ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

運命は「口ぐせ」で決まる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月22日 21時11分]
ケン爺は「運」だけで世渡りしてきましたが、口ぐせは悪くなかったのでしょう。
究極の口ぐせ「これでいいんだ」はバカボンパパの口癖「これでいいのだ」に似ています。
だからパパは幸福なのかもしれませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
これは、奇跡ではない。ほんの短時間で「あなたの望むこと」が必ず叶う法則。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 人は誰でも「口ぐせどおりの人生」を歩むー“言葉の力”で誰でも簡単に人生を「いい方向」に動かせる(仕事、健康、人間関係…「口ぐせ」の法則に例外はない/なぜ「思い込む」だけで人生が変わるのか? ほか)/2章 「望む人生」を口に出した瞬間から…-“口ぐせ”と“エンドルフィン”の不思議な関係(「古い脳」と「新しい脳」-二つの脳をうまく利用する方法/脳は「想像」と「事実」との区別がつけられない!? ほか)/3章 思いどおりの人生をつくる「脳のメカニズム」-“成功する脳”はこうしてできる!(あなたの「自己像」は、何からできている?/あれこれ悩むより、“脳のコンピュータ”にすべてまかせてみよう ほか)/4章 驚きの効果!…短期間で人生はここまで変わるーツイてる人に学ぶ“口ぐせ”の法則(いい言葉は「いわれた人」より「使った人」に効果がある!/“ほめ上手”の人が仕事で成功するのは科学的理由がある ほか)/5章 運をつかむ人の24時間ー“口ぐせ”習慣から仕事術・生活術・健康術まで(望みは思いきり“ぜいたく”にしていい/“失敗体験”を私がけっして口に出さない理由 ほか)
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誰も教えてくれない質問するスキル

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年05月21日 21時00分]
仕事をする上での基礎スキルのシリーズの本です。
上司の指示や顧客の要求を正確に理解するための質問スキルは大事です。
指示や要求を深読みするのではなく、的確な質問で主旨を汲み取ることが無駄のない仕事に繋がりますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「6つのステップ」で部下が成果を上げる質問力が身につく!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 質問するスキルの効用(質問するスキルが役立つ場面/質問することで得られるもの)/第2章 質問するスキルの4要素(質問を要素に分解)/第3章 問いかけで「要求」を引き出す(要求を理解しているのか?/要求理解を阻む3つの要因 ほか)/第4章 問いかけで「人」を育てる(質問によるマネジメント/部下に成果を上げさせる6つのステップーSTEP1 要求(期待)を伝える ほか)/第5章 問いかけで「議論」を深める(良い議論とは?/ファシリテーションのプロセス ほか)
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超一流の、自分の磨き方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月20日 21時20分]
日本人は人から好かれること(人から無視されないこと)を大事にしていますよね。
一流を目指すなら、「人と一緒」にこだわらないことが大事だと思います。

【内容情報】(出版社より)
結果を出す人は、
人が見ていないところで何をしているのかーー。

◎成功者ほど、日々「淡々と生きている」
◎挨拶、おそるべし
◎もっと「嫌われる勇気」を持て
◎“アウトロー”たちの突破力に学ぶ
◎あなただって、「突然変異」ができる
◎「売れている人」にはワケがある
◎時には「はったり」も、大きな武器になる
◎頭角を現す人の「叱る力」「叱られる力」
◎“山っ気”がある人の、人を巻き込む力

超一流の人に学ぶ、
「自分を磨き」「自分の価値を高める」50のヒント。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
成功者ほど、日々「淡々と生きている」。もっと「嫌われる勇気」を持て。“アウトロー”たちの突破力に学ぶ。あなただって、「突然変異」ができる。頭角を現す人の「叱る力」「叱られる力」。“山っ気”がある人の、人を巻き込む魅力。「自分の価値」を高めるヒント。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 こんな「人間的魅力」を磨く/2章 この「信念」をつくる/3章 こんな「折れない心」を育てる/4章 この「存在感」を高める/5章 この「人間関係力」を伸ばす/6章 こんな「充実感」を得る
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私が偏差値27から年商10億円の社長になれた理由

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年05月19日 21時16分]
偏差値では測れないのは当然ですよね。成績が悪くてもいいところがある人は周りの人がどうにかしてくれると思います。
ちなみにこの人の場合は、本当にできない人ではなかったということでしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
やる気で夢はかなう!偏差値27から国公立大学へ。大手上場企業内定率100%を達成し、住友不動産に入社。エリート街道を捨て27歳で独立。30歳で年商10億円に。未経験でもやる気のある若手を多く採用し、企業規模を拡大し続ける著者からのメッセージ。夢をもって働いてみないか!

【目次】(「BOOK」データベースより)
Prologue 横浜ランドマークタワー38階/1 偏差値27!/2 一念発起!このままじゃダメなんだ!/3 一発逆転!ダメな自分の戦い方/4 内定率100%!の就活戦略/5 年商10億円!その先に見えたもの/Epilogue 夢はいつでも無限大!
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ゆでたまごを作れなくても幸せなフランス人

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月18日 21時13分]
シアワセの形は色々ありますよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
シャンブルドットとは、「オーナーが同じ家の中に住んでいること」「最大5部屋まで」「朝食付き」つまり、民宿である。2011年12月、画家セザンヌが描き続けたサント・ヴィクトワール山を望む町で、私はシャンブルドットをオープンした。「できないこと」を認めたら、幸せがやってくる!40歳を過ぎてフランス移住、シャンブルドット経営を始めてわかった幸せの鍵と、人生の宝物。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 愛(仕事より、アムール/「ジュ・テーム」はいつでもどこでも/毎日がバレンタインデー ほか)/第2章 暮らし(シャンブルドットの女将業/ゆでたまごを作れなくても幸せなフランス人/論理的に物事を考えるフランス人 ほか)/第3章 食(食べることをおろそかにしない/アペリティフは人生の潤滑油/ハレの日は思い切り贅沢 ほか)
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臆病な人でもうまくいく投資法

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年05月17日 21時10分]
いまさら投資はしないかもしれませんが、ネットで稼いだお金ぐらいなら挑戦すrかも知れません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「お金に働かせる」ってどうするの?毎月1000円から始める最も簡単な投資信託の活用法!人気FPが11人の真実な投資事例を解説!投資が趣味でも仕事でもない“ふつうのビジネスパーソン”は、どうやってお金をふやしているのか?1人ひとりの投資事例を通じてお金の知識とふやし方が学べる、まったく新しい「お金の教養書」!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 投資信託を使った積み立て投資はなぜ、最適の資産形成法なのか?/第2章 低コストのインデックスファンドを組み合わせて、世界に丸ごと分散投資する方法/第3章 たった1本保有するだけで、簡単&手軽に国際分散投資ができるバランス型投信の活用法/第4章 「非課税」という武器を最大限に生かす確定拠出年金を使った投資法/第5章 自分が応援したい会社や事業を投資家という立場で、サポートし、長期的なリターンを得る方法/第6章 コツコツ投資を始める前に押さえておきたい7つのこと
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作家の口福 おかわり

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年05月16日 21時06分]
朝日新聞の連載ですが、まとめて読むといいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
するめの出汁、トナカイの乳のミルクティー、ビーカーコーヒー、土筆の卵とじに素っぴん茶碗蒸し…。20人の作家が「食」をテーマに競演!大好物、調理における発見、思い出の味、食の結んだ縁まで、様々な「美味」が味わえる極上のアンソロジーエッセイ集、待望の最新作。

【目次】(「BOOK」データベースより)
朝井リョウの口福/上橋菜穂子の口福/冲方丁の口福/川上弘美の口福/北村薫の口福/桐野夏生の口福/辻村深月の口福/中村航の口福/葉室麟の口福/平野啓一郎の口福/平松洋子の口福/穂村弘の口福/堀江敏幸の口福/万城目学の口福/湊かなえの口福/本谷有希子の口福/森見登美彦の口福/柚木麻子の口福/吉本ばななの口福/和田竜の口福
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シアワセのレモンサワー

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年05月15日 21時19分]
大金を持たなくても、シアワセを感じることができれば楽しく生きていけますよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
シアワセのハードルを下げよう。場末のハンニバル・レクター、東陽片岡が贈る大不景気時代の世渡り術。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 一人遊び(酒/サラリーマンごっこ ほか)/第2章 私の経歴(幻の女/初接吻 ほか)/第3章 シアワセのアイスコーシー(焼き肉/メン玉丼 ほか)/第4章 カナシミのレモンサワー(減っていく貯金/印税生活 ほか)/あとがき 「やっぱしシアワセのレモンサワー」
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「週末コンサル」の教科書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月14日 21時16分]
週末コンサルタントでデビューして、起業するという生き方の本でした。
自分のキラーコンテンツがある人じゃないと厳しいでしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
会社を辞めずに週末だけ活動し3ステップで独立をめざす!コンサルタント志望の会社員を250人以上指導してきた著者が、自分の「強み」の見つけ方から、サービス・メニューの開発法、「刺さる営業ツール」の作り方、顧客獲得法まで、徹底解説!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「週末コンサル」という生き方を知るための15の質問/第2章 「週末コンサル」を始めるにあたって最低限必要な知識/第3章 オンリーワン・ノックアウトコンテンツマニュアルの作り方/第4章 初対面の相手を惹きつける「刺さるツール」の作り方/第5章 「週末コンサル」顧客獲得法/第6章 「週末コンサル」の成功事例ーアカデミー受講生の体験談を紹介
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下り坂をそろそろと下る

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月13日 21時11分]
日本の国は下り坂にいるのは間違いないでしょう。
多くの方々が打開策(緩和策かもしれませんが)を考えていますが、なかなかうまくいきませんね。

【内容情報】(出版社より)
成長社会に戻ることのないいま、私たちは、そろそろ価値観を転換しなければならないのではないか。あたらしい「この国のかたち」を模索し、私たち日本人のあり方を考察した、これからの日本論!/絶賛の声、続々! 内田樹氏:背筋のきりっと通った「弱国」への軟着陸を提案する“超リアリスト”平田オリザの「立国宣言」。/藻谷浩介氏:避けてきた本質論を突きつけられた。経済や人口に先立つのは、やはり「文化」なのだ。
序 章 下り坂をそろそろと下る
小さな国/スキー人口はなぜ減ったか/三つの寂しさと向き合う/ちっとも分かっていない

第一章 小さな島の挑戦ーー瀬戸内・小豆島
島の子どもたち/キラリ科/なぜ、コミュニケーション教育なのか/人口動態の変化/Iターン者の増加/島に出会った理由/農村歌舞伎の島/町の取り組み/小豆島高校、甲子園出場

第二章 コウノトリの郷ーー但馬・豊岡
環境と経済の共生/城崎国際アートセンター/短期的な成果を問わない/城崎という街/アーティストのいる街/小さな世界都市/未来へ/豊岡でいいのだ

第三章 学びの広場を創るーー讃岐・善通寺
四国学院大学/大学入試改革/大阪大学リーディング大学院選抜試験/三位一体改革の本質とは何か/四国学院大学の新しい試験制度/地域間格差の恐れ/変われない地域/伊佐市

第四章 復興への道ーー東北・女川、双葉
福島の金/女川/獅子振り/高台移転/番屋の力/ふたば未来学園/低線量被曝の時代を生きる/対話劇を創る/地域の自立再生とは何か

第五章 寂しさと向き合うーー東アジア・ソウル、北京
『新・冒険王』/日韓ワールドカップと嫌韓の始まり/インターネットという空間/確証バイアス/韓国の病/ヘル朝鮮/北京へ/文明と文化の違い/新幹線はなぜ売れないのか/文明の味気なさに耐える/安全とは何か/零戦のこと/最大の中堅国家/安倍政権とは何か/二つの誤謬

終 章 寛容と包摂の社会へ
『坂の上の雲』/四国のリアリズム/人口減少問題の本質とは何か/偶然の出会いがない/何が必要か/亡びない日本へ

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 下り坂をそろそろと下る/第1章 小さな島の挑戦ー瀬戸内・小豆島/第2章 コウノトリの郷ー但馬・豊岡/第3章 学びの広場を創るー讃岐・善通寺/第4章 復興への道ー東北・女川、双葉/第5章 寂しさと向き合うー東アジア・ソウル、北京/終章 寛容と包摂の社会へ
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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