ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

小さなまちづくりのための空き家活用術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月11日 21時42分]
空き家活用術としては理解できますが、未来にはつながらないような気がします。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
空き家対策=魅力あるまちづくり(まちの活性化)という視点から、地域コミュニティのコーディネーター的役割の存在が必要不可欠であるということを、取組事例(取材)を中心に解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 行政が主の取組事例解説(東京都大田区)/第2章 まちが主の取組事例解説(鹿児島県南九州市頴娃町/富山県南礪市城端地区)/第3章 企業・団体が主の取組事例解説(産学連携課題・「コマジョリノベ」の取組/官学連携課題・学生主導による空き家改修プロジェクトー芝浦工業大学の学生プロジェクト団体「空き家改修プロジェクト」)
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オトコとオンナの生物学

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年03月10日 21時39分]
全ての男と女がこの本の通りではないと思いますが、こういう傾向があるのは不思議ですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
同じ人間なのに、お互いの心がなかなか理解できない男と女。同じように進化してきたはずなのに、なぜこんな違いがあるのだろう?男はなぜ戦争をするのか、女はなぜハイヒールを履くのか、ヒトはなぜ序列を作るのかー本書は、男女とヒトの素朴な疑問を生物学の視点で解説しつつ、動物の人間臭い行動や虫の面白い習性などを紹介するもの。読めば、男女の悩みが消えるかも!?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 オスと男は似ている!?(男はなぜ察することができないのか?/男はなぜモノを収集したがるのか?/男はなぜ若い女が好きなのか? ほか)/第2章 メスと女はかなり違う(女の浮気はなぜバレないのか?/女はなぜ記念日を覚えているのか?/女はなぜ男より長生きなのか? ほか)/第3章 ヒトはだいぶ変わった動物(ヒトはなぜ異性を好きになるのか?/ヒトにはなぜ個性があるのか?/ヒトはなぜ群れたがるのか? ほか)
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民進党。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月09日 21時36分]
赤尾敏って有名な方だったんですね。
何にしても民進党はいつも自爆です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
昭和を代表する保守政治家・赤尾敏の姪が綴る、野党、ふがいない自民党、そして国民の進むべき道!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 衆議院議員選挙でくだされた審判ー懲りない面々の懲りない「国民との約束」(笑)(参議院議員選挙の民進党の選挙公報、見ましたか?/選挙公約がまず「2/3を取らせないこと」? ほか)/第2章 民主党→民進党でも中身はダメなままー国のためになら死ねるという覚悟はないの(笑)?(本当に善戦!?北海道予備選で始まった「野党共闘」/学生団体に「支援を依頼」とは、情けない! ほか)/第3章 民進党よ、なんでも反対では未来はないーYouTubeで「我が伯父」の演説を見てね(笑)(憲法改正の議論すら放棄するのはなぜ?/日本が真の「独立国家」とは言えない理由 ほか)/第4章 民進党のだらしなさに救われた自民党ーアメリカの属国のままでは幸せは訪れない、かも(笑)(反日か愛国で足を引っ張り合っている場合ではない!/グローバル化の名の下“日本らしさ”が奪われる ほか)/第5章 民進党に日本を変えるヒント教えますーアベノミクスはグローバル化大好き(笑)(グローバル大好きな安倍さんの進む道/圧倒的多数の中小企業にピントはずれな政策ばかり ほか)
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日本の橋

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:土木・安全 [2017年03月08日 21時33分]
橋は川を渡り繋がりができるものですね。
土方としては読む価値がある本でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
そこに人が集まり、歴史が刻まれ、物語が生まれる。人や物の往来する「橋」を多面的にとらえる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
巻頭カラー特集 橋から見る日本文化と歴史/1 古代から近世/2 在来種と外来種/3 対外比較による日本の橋/4 鉄とコンクリート/5 伝説と物語/6 動く橋/7 木造橋の構造/8 橋の建設と契約
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ビジネス版悪魔の辞典

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年03月07日 21時30分]
知らない言葉も多いのですが、知っている言葉は笑ってしまいますよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
経営・ビジネスの「教科書」が、なぜか教えてくれない日本的組織の実態、そして仕事の本質に鋭く迫る。“上司”自分の提案を、横取りするか邪魔する人ー。読めば納得、そして背筋が少し寒くなる語釈が満載で、ほとんど書き下ろし。昇格試験対策等に使用するのは危険です。ご注意ください。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 人事・組織/2 マーケティング/3 会計・財務/4 M&A/5 トップ・マネジメント、経営戦略/6 IT/7 生産、研究開発/8 その他
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60歳からしておきたいこと

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2017年03月06日 21時24分]
連れ合いの両親もこのようなことができればよかったんですが。
どうにもなりません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
新しいステージの扉を開くために。理想の終活って何だろう。書き込み式エンディングノート収録。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 老前整理のすすめ(人生の新しいステージの扉を開く/老前整理は元気なうちに/肩たたきはギアチェンジの好機と考える ほか)/第2章 健康と長寿を保つ生活習慣と老い支度(健康は最大の老い支度/バランスよく、ほどほどに、少し量を減らして食べる/ストレスをコントロールする ほか)/第3章 老後のマネープランと品格のある生前整理(老後の生活資金は分散して守る/高齢者を狙った詐欺に注意する/独居無言が詐欺につけいる隙を与える ほか)/巻末図録 MYエンディング準備ノート
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ペコロスのいつか母ちゃんにありがとう

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2017年03月05日 21時21分]
介護は「げなげな(てきとう)」でやらないと無理ですよね。
連れ合いの両親の老化が着実に進んでいます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本漫画家協会賞優秀賞受賞作家、初の爆笑イラストエッセイ。介護げなげな話ぶっちゃけます。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 パンツにまつわるエトセトラ(今も壁のタイルに残るシミ/「おたくのお母さん、汚れてきたね」 ほか)/第2部 ボケて出てくる癖のあれこれ(電話魔になる/城を明け渡す ほか)/間奏 迷子の夏/第3部 笑顔は寂しさの裏返し(業者にあっさりだまされる/役者になれる ほか)/第4部 プチ親不幸のすすめ(24時間親孝行はできない/アンテナを立てる ほか)
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老後は都会で

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2017年03月04日 21時17分]
ケン爺の住んでいるところは地方都市です。
それでも、ケン爺は老後を田舎では暮らせないと思います。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
老いない秘訣は、「今」を楽しむこと。年を取るほど、便利でシンプルでコンパクトな生き方が快適。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 老後に有利な都会生活(老後は「便利な環境」がいちばん大事になる時期/「街のにぎわい」を失うと、人生さびしい/「過去の人」にはなりたくない、今を生きていたい ほか)/第2章 老後の都会での住まい方(老後になると、「広い住まい」を持て余す/「広い庭の手入れ」は大仕事/老後の「住まい選び」はあくまで安全路線で ほか)/第3章 楽しい老後への道(都会にあって田舎にない「自由」/年を取ったら持っておきたい考え方/地酒か、選りすぐりの美酒か ほか)
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カリカリベーコンはどうして美味しいにおいなの?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年03月03日 21時12分]
食べ物を化学で説明する本でした。

【内容情報】(出版社より)
・原著者の人気ブログ(http://www.compoundchem.com)に連載したもののうち,食べ物と飲み物にまつわる記事を再構成してまとめたもの.インフォグラフィクスを取り入れているのが特徴.
・ふだん私たちが口にする,飲み物や食べ物についてのサイエンス(とくに有機化学)を解説したイラストブック.香りや色,健康といったカテゴリーにわけて構成している.

【目次】(「BOOK」データベースより)
色 Colour/毒物 Poison/香料 Flavour/芳香 Aroma/感覚 Sensation/精神 Mind/健康 Health/変換 Transformation
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努力する人は報われない

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年03月02日 21時08分]
楽しくない努力は良くないですね。
頑張りすぎるのは問題です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
なぜ、その努力はムダなのか?“頑張らない”ほうが仕事も人生もうまくいく!結果をだす人は「努力」より何を大切にしているか?!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 「頑張っているのに…」という不満の正体は?-「努力」の意味を勘違いしてないか(結果がでないのは、努力が足りないからなのか/努力しているのに、幸福を感じられない日本人 ほか)/2章 成功している人が努力より大切にしていることー無心に取り組める人は強い(イチローは本当に「努力の人」なのか/「世界一勉強した」という孫正義氏をマネできるか ほか)/3章 勇気を出して「好きなこと」を選びなさいー過去を捨てないから自分を見失う(自分の時間を大切にする人ほど仕事もデキる理由/これからは、スキルや経験の蓄積に頼らない ほか)/4章 努力の目標は、あくまで「パーソナルベスト」!-自分を他者と比較するから辛くなる(知らない間につい高望みしていないか/ホメぐせをつけて、自己否定しない ほか)/5章 努力の末に、結局何を目指すのですか?-幸福を実感できる人間になる(あなたは何のために努力するのですか/なぜ収入が増えると、不満も増えるのか ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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