ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

シアワセのレモンサワー

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年05月15日 21時19分]
大金を持たなくても、シアワセを感じることができれば楽しく生きていけますよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
シアワセのハードルを下げよう。場末のハンニバル・レクター、東陽片岡が贈る大不景気時代の世渡り術。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 一人遊び(酒/サラリーマンごっこ ほか)/第2章 私の経歴(幻の女/初接吻 ほか)/第3章 シアワセのアイスコーシー(焼き肉/メン玉丼 ほか)/第4章 カナシミのレモンサワー(減っていく貯金/印税生活 ほか)/あとがき 「やっぱしシアワセのレモンサワー」
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「週末コンサル」の教科書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月14日 21時16分]
週末コンサルタントでデビューして、起業するという生き方の本でした。
自分のキラーコンテンツがある人じゃないと厳しいでしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
会社を辞めずに週末だけ活動し3ステップで独立をめざす!コンサルタント志望の会社員を250人以上指導してきた著者が、自分の「強み」の見つけ方から、サービス・メニューの開発法、「刺さる営業ツール」の作り方、顧客獲得法まで、徹底解説!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「週末コンサル」という生き方を知るための15の質問/第2章 「週末コンサル」を始めるにあたって最低限必要な知識/第3章 オンリーワン・ノックアウトコンテンツマニュアルの作り方/第4章 初対面の相手を惹きつける「刺さるツール」の作り方/第5章 「週末コンサル」顧客獲得法/第6章 「週末コンサル」の成功事例ーアカデミー受講生の体験談を紹介
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下り坂をそろそろと下る

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月13日 21時11分]
日本の国は下り坂にいるのは間違いないでしょう。
多くの方々が打開策(緩和策かもしれませんが)を考えていますが、なかなかうまくいきませんね。

【内容情報】(出版社より)
成長社会に戻ることのないいま、私たちは、そろそろ価値観を転換しなければならないのではないか。あたらしい「この国のかたち」を模索し、私たち日本人のあり方を考察した、これからの日本論!/絶賛の声、続々! 内田樹氏:背筋のきりっと通った「弱国」への軟着陸を提案する“超リアリスト”平田オリザの「立国宣言」。/藻谷浩介氏:避けてきた本質論を突きつけられた。経済や人口に先立つのは、やはり「文化」なのだ。
序 章 下り坂をそろそろと下る
小さな国/スキー人口はなぜ減ったか/三つの寂しさと向き合う/ちっとも分かっていない

第一章 小さな島の挑戦ーー瀬戸内・小豆島
島の子どもたち/キラリ科/なぜ、コミュニケーション教育なのか/人口動態の変化/Iターン者の増加/島に出会った理由/農村歌舞伎の島/町の取り組み/小豆島高校、甲子園出場

第二章 コウノトリの郷ーー但馬・豊岡
環境と経済の共生/城崎国際アートセンター/短期的な成果を問わない/城崎という街/アーティストのいる街/小さな世界都市/未来へ/豊岡でいいのだ

第三章 学びの広場を創るーー讃岐・善通寺
四国学院大学/大学入試改革/大阪大学リーディング大学院選抜試験/三位一体改革の本質とは何か/四国学院大学の新しい試験制度/地域間格差の恐れ/変われない地域/伊佐市

第四章 復興への道ーー東北・女川、双葉
福島の金/女川/獅子振り/高台移転/番屋の力/ふたば未来学園/低線量被曝の時代を生きる/対話劇を創る/地域の自立再生とは何か

第五章 寂しさと向き合うーー東アジア・ソウル、北京
『新・冒険王』/日韓ワールドカップと嫌韓の始まり/インターネットという空間/確証バイアス/韓国の病/ヘル朝鮮/北京へ/文明と文化の違い/新幹線はなぜ売れないのか/文明の味気なさに耐える/安全とは何か/零戦のこと/最大の中堅国家/安倍政権とは何か/二つの誤謬

終 章 寛容と包摂の社会へ
『坂の上の雲』/四国のリアリズム/人口減少問題の本質とは何か/偶然の出会いがない/何が必要か/亡びない日本へ

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 下り坂をそろそろと下る/第1章 小さな島の挑戦ー瀬戸内・小豆島/第2章 コウノトリの郷ー但馬・豊岡/第3章 学びの広場を創るー讃岐・善通寺/第4章 復興への道ー東北・女川、双葉/第5章 寂しさと向き合うー東アジア・ソウル、北京/終章 寛容と包摂の社会へ
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現代、野蛮人入門

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月12日 21時07分]
子供になれなかったうえに、大人になれないというのが、この方かもしれませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
友達は不要。偽善で上等。野蛮人とは、心がなにものにも縛られていない人のこと。超人気劇団、『大人計画』を生んだ松尾スズキの頭の中にある野蛮人とは?演劇界の鬼才が語る、世界をちょっとだけ生きやすくするヒントが満載。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 あなたの心の中にも野蛮人はいる/2 偽善だっていいじゃないか/3 友達なんていらない/4 大人だって子供なのだ/5 仕事は死ぬまでの暇つぶし/6 それでも笑っていたいんだ/7 宇宙は見えるところまでしかない
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マンガでわかる!結果を出す断捨離

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月11日 21時46分]
断捨離のマンガによる仕事編です。
明日は少し机の周りを片付けましょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
成果が出ない、仕事が終わらない、整理整頓ができない。「3つに分ける法則」で要らないモノを見つければ、仕事も人生も片づけも、驚くほどうまくいく!著書累計300万部の最強メソッド!

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ/1 断捨離とは今現在の自分を見つけること/2 空間は7・5・1の法則で考える/3 モノを要・適・快に当てはめて捨てられる人になる/4 三分類すれば仕事が片づく/5 断捨離でチームの意識をひとつにする/6 断捨離がプロジェクトを成功に導く/7 捨てないことも断捨離である/エピローグ
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マンガ熱

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年05月10日 21時43分]
マンガ家はマンガで語れとはいう人はいるものの、このような本はマンガ家の考え方やバックボーンが見えて面白いですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
読む!描く!!生きる!!!ベテランから気鋭まで11人のマンガ家が語るマンガ愛!!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 マンガの情熱(島本和彦ーマンガの青春/藤田和日郎ーマンガの正義/藤子不二雄A、しりあがり寿、くらもちふさことの短い対話)/2 マンガの表現(岩明均ーマンガの演出/田中相ーマンガのファンタジー/荒川弘ーマンガの論理と倫理)/3 マンガの証言(ちばてつやーマンガの奇跡/諸星大二郎ーマンガの不思議/諸星大二郎との短い対話/大友克洋ーマンガの革新)
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カリスマフード

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年05月09日 21時37分]
和食が世界遺産になりましたが、和食とはどこまでの概念なんでしょうか。
江戸時代から今までに、肉や牛乳などがスーパーフードとして登場し、その座を寂しく去って行きました。
単体でのスーパーフード(カリスマフード)はありえないと思いますが、どうしても日本人はそういうスーパーフードを求めますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
明治維新から150年。長いようで短かったこの期間で、日本ほど食生活を激変させた国は他にあっただろうか。肉・牛乳・米は、ときに奇跡の妙薬として特別なパワーを付与され、国の政策とも深くかかわってきた。私たちの健康信仰と変身願望に火をつけ、食卓を劇的に変えた張本人でもある。これら「カリスマフード」の受容のドラマから、変わりゆく時代、変わらない人間の精神史をたどる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 肉(フランスの宮廷料理だったジビエがにわかにブーム/ジビエを食べて環境保全に貢献/日本人はずっと肉を食べていた ほか)/第2章 乳(「牛乳は体に悪い」という言説/ヒートアップした牛乳論争/乳糖不耐症とアメリカの「陰謀論」 ほか)/第3章 米(美容体操からダイエットへ/タレント・ダイエットと一品ダイエットの蔓延/「医学的に正しいダイエット」の台頭 ほか)
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エクサスケールの少女

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2017年05月08日 21時29分]
コンピュータと不老を掛け合わせると、こういう小説になるのでしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人工知能の行く末は、ユートピアか、それとも…?孤独なスパコン研究者・青磁の前に現れた万葉集を愛する謎の美女・千歳。二人は古からの運命に導かれ、京都から東京、東北、そして神話の里・出雲へ。彼らに迫る陰謀と、人類の未来を予言する衝撃の真実とは?傑作AI小説、降臨!
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タカラは足元にあり!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年05月07日 21時27分]
特色の強くある地方じゃなければ生き残れないでしょう。
多くの地方はそれなりの特色はありますが、それほど強いとは思えません。
ちなみに、九州の甘い醤油は地域の味ですが、この著者には悪いポイントに見えているようです。ちょっと違うのではないでしょうか?
ケン爺も甘い醤油は嫌いですが、それが悪いとは言えませんね。

【内容情報】(出版社より)
地方でも都市でも、時代の流れにあわせて需要が変化している??
 全国1000カ所以上の現場をわたりあるき、地域に根付く文化を再発見し、各地の元気をネットワークするスペシャリストが、食、健康、伝統産業などを切り口に、変化に柔軟に対応している事例や、他業種・他分野との連携によって新たな取り組みが生まれている事例をわたりあるいたルポルタージュ。
 時代にマッチする取り組みに通底するもの、地方を元気にするための考え方、自治体が主導した成功事例からみえてくる可能性などを示す。
 「地方創生」という政策標語のもとで、試行錯誤する実践者にとって、今後の政策を再構築するための様々な提言も。
はじめに
第1章 目標と課題を分かち合う地域が成功する
第2章 自治体だからできる地域の再発掘と創造
第3章 埋もれていた地元の伝統工芸を海外向けマーケティングで再生
第4章 村落が一体となり経済を生み出す
第5章 6次産業化のトップランナーの直販とネット販売の戦略
第6章 想像のつかない組み合わせで成功させる
第7章 「嗜好品」であるコメをいかに売るか
第8章 地域と大学と行政との連携で生まれたブランド米
第9章 山間地から広がるグリーンツーリズムの世界的ネットワーク
第10章 調味料にこだわらなければ個性は出せない
第11章 食の振興を環境と健康から提案
第12章 21世紀の長寿県で実践される村丸ごとコンパクトシティ
あとがきにかえて
本書で紹介した事例

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
全国1000カ所以上の現場をわたりあるき、地域に根付く食文化を再発見し、各地の元気をネットワークするスペシャリストによる提言ーどうしてネット通販がうまくいかないのか…つくればつくるほど赤字から脱却したい…新しいネットワークが地方の豊かさを創出する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
目標と課題を分かち合う地域が成功する/自治体だからできる地域の再発掘と創造/埋もれていた地元の伝統工芸を海外向けマーケティングで再生/村落が一体となり経済を生み出す/6次産業化のトップランナーの直販とネット販売の戦略/想像のつかない組み合わせで成功させる/「嗜好品」であるコメをいかに売るか/地域と大学と行政との連携で生まれたブランド米/山間地から広がるグリーンツーリズムの世界的ネットワーク/調味料にこだわらなければ個性は出せない/食の振興を環境と健康から提案/21世紀の長寿県で実践される村丸ごとコンパクトシティ
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一億総貧困時代

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月06日 21時22分]
日本は貧困大国に向かっているのは間違いなさそうです。
現在進行形の貧困の様子を書いた本でした。

「え、まさか、今のニッポンでこんなことが……と思ってるあなた。
これはあなたの明日かもしれない。
雨宮さんだからこそ聞き出せた、現代ニッポンの“棄民”レポート」-----上野千鶴子氏
ごく一部の富裕層を除き、多くの人々にとってすでに他人事ではない「貧困/自己責任大国」日本の現実とその構造を、さまざまな「当事者」たちへの取材を通して、平易な言葉であぶり出す。疲弊する個人と社会に、今、どんな処方箋がありうるのか。<貧困問題>を10年以上にわたりさまざまな角度から追ってきた著者による、いままさに、切実な1冊。超格差・超高齢化社会の中で、今後、必然的に<弱者>となる多くの私たちは、どう生き抜くことができるのか?
(「もくじ」より抜粋)
(1)「お父さんの子どもを産みました」──虐待の末、路上に辿り着いた女性/ (2)子どもの虐待と<貧困>──見えない孤立と声なきSOS、その傍らで/(3)介護離職から路上へ、そして路上から支援者へ──親の介護から人生が一変して/(4)「生き残ったのが、父じゃなくて私で良かった」──<利根川一家心中事件>裁判傍聴で明らかになったこと/(5)スーパーグローバルな「おせっかいおばちゃん」──この国で生きる外国人を支える人々/(6)原発避難者の今──「原発はもう安全」というストーリーが生み出す<貧困>/(7)学生が1600万円以上の借金を背負うシステム──奨学金破産1万人・日本の特殊な現状/(8)<アリさんマークの引越社>、その「アリ地獄」的実態──剥き出しの悪意と人権侵害の企業で闘う/(9)性産業はセーフティネットたり得るか──「風俗」と「福祉」を繋ぐ<風テラス>の試み/(10)人の命を財源で語るな──<生存権裁判>が問いかけるもの/(11)<相模原障害者施設殺傷事件>を受けて──<スーパー猛毒ちんどん>と、ALS患者たちの生きる実践/(12)<座談会>それでも私たちは生きていく──30代男女に聞く「非正規労働者」の現在・過去・未来
著者略歴
●雨宮処凛(あまみや・かりん)1975年、北海道生まれ。2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版)を出版し、デビュー。以来、若者の「生きづらさ」についての著作を発表する一方、イラクや北朝鮮への渡航を重ねる。 06年からは新自由主義のもと、不安定さを強いられる人々「プレカリアート」問題や貧困問題に積極的に取り組む。反貧困ネットワーク世話人、09年~11年、厚生労働省ナショナルミニマム研究会委員。著作に、JCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞した『生きさせろ!難民化する若者たち』(ちくま文庫)、『ロスジェネはこう生きてきた』(平凡社)、『14歳からわかる生活保護』(河出書房新社)他。共著に『「生きづらさ」について 貧困、アイデンティティ、ナショナリズム』(萱野稔人/光文社新書)他。

【内容情報】(出版社より)
ごく一部の富裕層を除き、多くの人々にとってすでに他人事ではない「貧困日本」の構造を、当事者たちへの取材を通して克明かつ平易に提示。「自己責任」大国日本の異様で身近な現実を浮き彫りにする。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
性的虐待の果て、父親の子どもを産んだ女性。長年の介護生活の果て、両親とともに死のうと川に車で突っ込み、娘だけが生き残った「利根川一家心中事件」。介護離職から路上へ、そして支援者となった男性ー。奨学金、ブラック企業、性産業、そして原発事故や外国人労働者問題など、現代のこの国に潜む、あらゆる「貧困」に斬り込んだ渾身の一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
「お父さんの子どもを産みました」-虐待の末、路上に辿り着いた女性/子どもの虐待と“貧困”-見えない孤立と声なきSOS、その傍らで/介護離職から路上へ、そして路上から支援者へー親の介護から人生が一変して/「生き残ったのが、父じゃなくて私で良かった」-“利根川一家心中事件”裁判傍聴で明らかになったこと/スーパーグローバルな「おせっかいおばちゃん」-この国で生きる外国人を支える人々/原発避難者の今ー「原発はもう安全」というストーリーが生み出す“貧困”/学生が1600万円以上の借金を背負うシステムー奨学金破産1万人・日本の特殊な現状/“アリさんマークの引越社”、その「アリ地獄」的実態ー剥き出しの悪意と人権侵害の企業で闘う/性産業はセーフティネットたり得るかー「風俗」と「福祉」を繋ぐ“風テラス”の試み/人の命を財源で語るなー“生存権裁判”が問いかけるもの/“相模原障害者施設殺傷事件”を受けてー“スーパー猛毒ちんどん”と、ALS患者たちの生きる実践/(座談会)それでも私たちは生きていくー30代男女に聞く「非正規労働者」の現在・過去・未来
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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