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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

みんなのお金の使い方、貯め方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2020年06月24日 21時56分]
いろいろな家計事情があるんですね。

【内容情報】(出版社より)
知りたいけど聞けない! 
気になるリアル家計事情を、
やりくり上手のブロガー&
インスタグラマーに聞きました
_______________
何にお金を使う? 
どこを節約する?
限られた大切な収入の中の
その優先順位は、
各家庭によって違います。
そこで、自分軸できちんと
お金を管理している14名に、
お金の使い方、貯め方、考え方を
ご紹介いただきました。
納得のアイデアが満載!
ぜひ今日からの家計管理に
役立ててください。
CHAPTER1
大切なのは優先順位
我が家のお金ルール14
・出費、節約の優先順位は?
・家計管理方法は?
・貯蓄方法は?
CHAPTER2
出ていくお金を減らすコツ
・固定費(光熱費、通信費など)
・食費の節約、節約レシピ
・衣服代、子ども関連費
・レジャー費、雑費
CHAPTER3
お金の貯め方、増やし方
・お金を貯める考え方
・教育&老後資金の貯め方
・副業で収入を増やす
・我が家の投資
CHAPTER4
マネーライター&ファイナンシャル
プランナーの大上ミカさん発
お金が貯まる暮らしのコツ
登場ブロガー&インスタグラマー
anicaさん
あやさん
えまさん
かーさん
香村薫さん/圭司さん
さぶ@元証券ウーマンさん
sayaka.さん
すずさん
nao_kakeiboさん
ハピコさん
めぐさん
megum.nakanoさん
YUIさん
ゆうこさん

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
気になる家計のコツをブロガー&インスタグラマー14人に聞きました!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 大切なのは優先順位 我が家のお金ルール14Styles(香村薫さん/圭司さんー長い目で見て継続できる、ストレスフリーの家計管理を夫婦で整えました/えまさんー家計管理は夢を叶えるもの。先取り貯金で仕組みをつくります ほか)/2 節約上手のブロガー&インスタグラマー14人が実践 出ていくお金を減らすコツ(節約のコツ/固定費の節約 ほか)/3 貯め上手のブロガー&インスタグラマー14人が実践 お金の貯め方、増やし方(お金を貯める考え方/教育資金の貯め方 ほか)/4 「貯まる人」1000人を取材した専門家が見つけたお金が貯まる暮らしのコツ(“貯まる人”の暮らしのコツ6/“貯まる人”になるためのお金問題Q&A)
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しっかり1億円貯める月1万円投資術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年06月23日 21時24分]
今からでは全く間に合いませんが、それでも何かせざるを得ないんでしょうね。

【内容情報】(出版社より)
医学の進歩により2045年には平均寿命は100歳を超える一方で、国の社会保障関係費は毎年1兆円ずつ増え続けており、現在の現役世代が引退して年金を受け取る頃に国の年金制度が保たれ、年金支給を十分に受けられる保障はない。老後に必要なのは2000万円、いわゆる老後2000万円問題など、話題になったことは記憶に新しい。
本書の提案は「金融資産(若い時は海外株式、40代半ば以降は徐々に海外債券にシフト) と 実物資産(国内不動産)との並走により、月1万円投資を35年間続けることで1億円の資産をためる」というもの。海外の金融資産としているのは安全性が担保されてきており、国内よりもリターンが確実なためである
老後の生活費は自ら貯めなければならないこの人生100年時代に、どのように資産形成すればいいのか、数多くの富裕層や有名な会社創業者の資産運用をアドバイスしてきた元スイス系プライベートバンカーの世古口俊介氏が具体的かつ分かりやすく解説します。
本書には、多くの成功者の資産運用を手伝ってきた世古口氏だからこそ知る運用ノウハウや、一般的な会社員でも1億円の資産形成が可能な方法から銀行や証券会社など各金融機関の賢い使い方など、富を形成するための具体的な処方箋が紹介されています。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
投資は悪ではありません!富裕層の資産運用・形成法を知り尽くした著者が誰でも成果をだせる方法を教えます!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 人生100年時代の落とし穴から目をそらさない/第1章 「投資は危険」という考え方は捨てるー正しく理解し、自分の資産は自分で守る/第2章 実は意外と簡単、月1万円ハイブリッド投資法ー金融資産(外国株式・外国債券)と実物資産(不動産)で資産1億円を作る/第3章 若いときは外国株式で資産成長の土台を作る(金融資産1)-金融資産は長期・積立・複利運用でじっくり構築/第4章 50代になったら外国債券で定期収入の土台を作る(金融資産2)-虎の子の資金は債券運用で減らさずにインカムゲインを得る/第5章 国内不動産で借入を活用して資産形成する(実物資産)-給料をもらっているからこそできる、さらなる定期収入/第6章 信頼できるアドバイザーをどう見つけるのかーまずは独立系の資産コンサルティング会社に相談/巻末資料 後悔しない!資産配分・資産運用設計のコツ
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すっきりわかる定年前後のお金と暮らし

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月22日 21時20分]
二度の退職を経て三つ目の職場にいますが、この手の本は読んでおく必要はありますね。


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100年生きる私たちのマネープラン

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月21日 21時00分]
運用ができればいいというのは分りましたが、上手くいくような気がしません。
新型コロナで世の中はどうなっていくのでしょうか?

【内容情報】(出版社より)
老後2000万円問題も解決。
再投資しながら今の資産も長持ち。
話題の家計再生コンサルタントが老後のマネー戦略を伝授。
_______________
老後の2000万円問題も怖くない!
定年後も安心。
話題の家計再生コンサルタントが、
100歳までを有意義に過ごすための、
それぞれの目的や生き方にあわせた、
独自のマネープラン、ライフプランの見直しを提案。
老後の資金設計の見直し、
現在ある資産の運用や今後獲得していく収入などのマネープラン、
40歳後半~65歳で、それぞれの年齢層ごとでの計画の立て方などを紹介。
50歳までに貯めたお金をさらに再投資しながら、利息で生活。
リカレント教育、趣味の充実、健康寿命の延伸などの視点で、
100歳までを楽しく生きるためのライフスタイルも提案。
著者実際にカウンセリングした相談者の実体験も紹介。

【内容】
第1章
支出編 失敗しない、老後のお金の使い方 
第2章
収入1年金編 いくらもらえるか確認しよう 
第3章
収入2運用編 定年間近でもできる投資とは? 
第4章
収入3給与編 やる気に満ちて、まだまだ働く! など
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
生活スタイルを見直せば老後2000万円問題も解決!驚きの成果を上げている人、続出!100歳を楽しむライフプランシミュレーション付。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめに 100歳までの蓄えはありますか?/第1章 支出編 失敗しない、老後のお金の使い方(老後の支出は1カ月約26万円が平均/当たり前と思っていた支出を見直す ほか)/第2章 収入1 年金編 いくらもらえるか確認しよう(老後の収入は年金・運用・給与の3本柱/公的年金の支給額は2割減に!? ほか)/第3章 収入2 運用編 定年間近でもできる投資とは?(60歳からでも運用を諦めない/50歳を過ぎて投資をするリスクとは ほか)/第4章 収入3 給与編 やる気に満ちて、まだまだ働く!(働くという選択肢の考え方を変えよう/どうやって働くか ほか)
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ちょこっとずぼら老後の楽ちん片付け術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月20日 20時56分]
なににしても、老後は何事も少し気楽にやるんでしょうね。

【内容情報】(出版社より)
人生の後半は、素敵な「自分ファーストな人生」を送りたいもの。
著者は、一線を退いた後の老後生活での“整理術”が暮らしのヒントと説きます。
本書では、身の回りのちょっとしたことからできる老後の整理術をテーマに、
日々をこれまで以上に幸せに生きていくための考え方や行動の仕方、知恵、スキル
をまとめました。肩の力を抜いて、ちょこっとずぼら生活してみませんか?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ずぼらくらいが、ちょうどいい!今すぐ“使える”整理術!テキパキ、すっきり人生のフリータイムをゆるやかに楽しむ!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 生活のちょこっとずぼら術(基本、ひとりで楽しめる人がいちばん/生体リズムは人それぞれ ほか)/第2章 人間関係のちょこっとずぼら術(友達にも二種類あります/老後は「人間関係の整理」が必須 ほか)/第3章 食生活のちょこっとずぼら術(「まとめ買い」や「作りおき」はやらなくてOK/買い物は、毎日行かなくても大丈夫 ほか)/第4章 暮らしの中のちょこっとずぼら術(広いリビングと大きなテーブルがあれば/大物家具を処分するのは大変だけど ほか)
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ドキュメントひとりが要介護になるとき。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月19日 21時07分]
普通に考えれば、連合いの方が長く生きそうですが、どちらかは最後は一人なんですよね。
子供は期待はできないでしょうから。

【内容情報】(出版社より)
国はしきりに、これからの老後は「在宅で」というが、単身高齢者の場合は、どの程度まで成り立つのか。情報・お金(資産)・健康・人間関係が乏しい一般庶民は、どうしたらいいのか、誰が面倒を見てくれるのか、経済的にもつのか、不安が尽きることはない。
本書は、このように広がり続ける社会不安を背景に、今の介護保険・医療制度で、本当に高齢者ひとり暮らしで在宅介護・医療は大丈夫なのか、在宅介護現場の実相と、制度に関わる問題点を拾い上げ、社会保障全体の中で、高齢単身介護のあり方を模索する。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
気がつけば、ひとり。単身ですが、いけませんか。身寄りなしですが、悪いですか。ひとりで「在宅」はダメですか。「ひとり」の老後はどうなる?

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 単身で老いるときに(身元保証人/たかが電球替え、されど電球替え ほか)/2 孤立しない、孤立させない(「介護はプロに」/情報を知らない?知らされない?)/3 いかに「要介護者」を少なくするか(迷走する介護保険/介護以前の支援が必要 ほか)/4 単身化と在宅と地域包括ケアシステムと(地域包括ケアシステムとは/深刻な人手不足と単身老後の急増 ほか)/5 鼎談・単身化と在宅介護(いま訪問先で起きていること/質素な暮らしの中で ほか)
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シニア社員の活かし方・処遇の仕方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年06月18日 21時04分]
2章まではなるほどと思いながら読みましたが、3章以降は読みませんでした。

【内容情報】(出版社より)
産業界の人手不足が深刻化する中、65歳以上の高齢者を本格的に雇用し活用する動きが広がりつつある。本書では、高齢者の賃金制度や雇用にあたっての留意点を詳述する。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
“70歳定年”時代の人事・賃金処遇のあり方とは。高年齢者を活用するための人事・賃金制度、高年齢者雇用の留意点をわかりやすく解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 人手不足時代の人材活用と生涯労働の推進(ワーク・ライフ・バランスの多様化/高齢者を取り巻く環境と現状 ほか)/第2章 賃金体系がある大・中堅企業の賃金ーシニア社員の人事・賃金処遇制度のあり方とその実務(シニア社員の賃金の決め方/職責給・役割給・業績給・成果給の導入 ほか)/第3章 賃金体系のない中小企業の簡便な賃金表のつくり方ーシニア社員の人事・賃金処遇制度の構築とその実務(自社賃金分布の特徴把握/職能・役割等級制度のフレームの設計)/第4章 シニア社員の業績反映賞与、成果配分賃金、年俸の支給(シニア社員への臨時給与の支払い/シニア社員の業績反映賞与 ほか)/第5章 高年齢者雇用をめぐる留意点ー判例からその動向を探る(高年齢者雇用の基本的な考え方/どのように雇用するのか ほか)
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死因「老衰」とは何か

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月17日 21時49分]
「死を生きた人びと」で老衰死の話は読みました。
やはり。(最後まで家族に迷惑をかけないで)老衰死を目指したいものです。
ほとんど不可能だと思いますがね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
超高齢社会日本において、いまや死因の5位を占める「老衰死」。本書では「老衰」言説の多様性を明らかにし、死因「老衰」の歴史的変遷と公式統計の成り立ちという新たな視点から問題を解く。また、医師へのインタビューをもとにして、死因「老衰」を診断する医師の「選択と決断」の背景をさぐる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 「医療問題」から「社会問題」としての「老衰」へ/第1章 統計的「老衰」-「公式統計の成り立ち」/第2章 制度的・規範的「老衰」の成り立ち/第3章 医学的「老衰」-「専門性の基準」/第4章 臨床的「老衰」と死因「老衰」診断現場/第5章 文化的・社会的「老衰」/第6章 「老衰」の社会学的視点/第7章 「老衰」の現代的意味/終章 問われる超高齢社会日本での死ー死因「老衰」再考への道
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ひとり老後、賢く楽しむ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月16日 21時46分]
やはり最後は一人なんですよね。

【内容情報】(出版社より)
子どもがいても、夫婦でも、最後はひとり・・・?
「ひとり老後」を楽しく暮らすための準備と考え方

・90代、80代でひとり暮らしをしている人の暮らし方
・60代でローンで家を買った人は後悔しているか
・老人ホームの見学には早めに行く
・老後に向けたリフォームでやってよかったこと
・老後の不安はお金だけでは消えない
・80代父親の介護から学んだこと
・シルバー人材センターで活躍する人はどんな人か
・依存にならない人間関係の作り方

第1章 家で暮らす?老人ホームに入る?
第2章 住み慣れた場所に住む?子どもの近くに引っ越す?
第3章 貯金の金額だけでは不安は消えない
第4章 守りに入らず新しい楽しみを見つける
第5章 「90歳以上ひとり暮らし」の方に聞いた健康長寿の暮らし方
第6章 依存にならない、ゆるい人間関係の作り方
第7章 老後という「一人プロジェクト」を完成させよう
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介護保険が危ない!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月15日 21時08分]
介護保険には期待していたのですが、保険料は上がるしサービスは下がるしで、老後は心配でなりません。
お金持ち以外は安心な老後は迎えられそうにありませんね。

【内容情報】(出版社より)
介護保険20年の歩みは切り下げの連続だった。利用者負担が引き上げられる一方で、介護報酬は低く抑制され、財源不足を理由に新たな改変が検討されている。このままでは、制度はあっても使えない状況になりかねない。介護保険の後退を許さず、誰にとっても使いやすいものにするために、ケアの専門家たちが訴える。
はじめに……………上野千鶴子
第1部 介護保険が危ない!
1 「介護の社会化」はどこへ行ったのか……………袖井孝子
2 「机上の介護」に怒りを!……………小竹雅子
3 大切なのは生活へのサポート……………藤原るか
4 要介護1・2は軽度ではない……………山木きょう子
5 これ以上利用者負担を増やしてはいけない……………服部万里子
6 訪問介護の人材難は制度改定が原因である……………辻本きく夫
7 国にないのはお金ではなく理念……………惣万佳代子
8 消費税増税分はどこへ?……………野入美津恵
9 居場所と味方と誇り……………大熊由紀子
10 若者たち、外国人たちのためにも、介護保険の後退は許されない……………中村弥生・西村さとみ
11 介護保険は国民の生活を守る大切な財産……………沖藤典子
12 人々の幸せのためにお金を使ってほしい……………中野一司
13 生活援助が介護の基本……………櫻庭葉子
14 いま訴えたいこと……………石毛・子
15 介護保険を萎縮させてはいけない……………由利佳代
16 若者も男性も怒っている!……………梶谷健太郎
17 介護保険なしでは暮らしていけない……………長尾和宏
18 家族にとっての介護保険……………勝田登志子
19 介護保険をもっと使いやすく、シンプルなものに……………柳本文貴
20 誰もが安心して暮らせる社会を……………中澤まゆみ
1 介護保険を立て直すために……………小島美里
[会場発言] 介護保険ーー私はこう考える
第2部 介護保険 翻弄され続けた二〇年……………服部万里子
おわりに……………樋口恵子
巻末資料1 介護保険略年表 (服部万里子)
巻末資料2 院内集会声明文
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
2020年4月、介護保険制度は開始20年を迎える。しかし、その歩みは切り下げの連続だった。利用者負担が引き上げられる一方で、介護報酬は低く抑制され、財源不足を理由にさらなる改変が検討されている。このままでは、制度はあっても介護サービスを受けられなくなるかもしれない。介護保険のこれ以上の後退を許さず、誰にとっても使いやすいものにするために、ケアの専門家たちが訴える。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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