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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

介護保険が危ない!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月15日 21時08分]
介護保険には期待していたのですが、保険料は上がるしサービスは下がるしで、老後は心配でなりません。
お金持ち以外は安心な老後は迎えられそうにありませんね。

【内容情報】(出版社より)
介護保険20年の歩みは切り下げの連続だった。利用者負担が引き上げられる一方で、介護報酬は低く抑制され、財源不足を理由に新たな改変が検討されている。このままでは、制度はあっても使えない状況になりかねない。介護保険の後退を許さず、誰にとっても使いやすいものにするために、ケアの専門家たちが訴える。
はじめに……………上野千鶴子
第1部 介護保険が危ない!
1 「介護の社会化」はどこへ行ったのか……………袖井孝子
2 「机上の介護」に怒りを!……………小竹雅子
3 大切なのは生活へのサポート……………藤原るか
4 要介護1・2は軽度ではない……………山木きょう子
5 これ以上利用者負担を増やしてはいけない……………服部万里子
6 訪問介護の人材難は制度改定が原因である……………辻本きく夫
7 国にないのはお金ではなく理念……………惣万佳代子
8 消費税増税分はどこへ?……………野入美津恵
9 居場所と味方と誇り……………大熊由紀子
10 若者たち、外国人たちのためにも、介護保険の後退は許されない……………中村弥生・西村さとみ
11 介護保険は国民の生活を守る大切な財産……………沖藤典子
12 人々の幸せのためにお金を使ってほしい……………中野一司
13 生活援助が介護の基本……………櫻庭葉子
14 いま訴えたいこと……………石毛・子
15 介護保険を萎縮させてはいけない……………由利佳代
16 若者も男性も怒っている!……………梶谷健太郎
17 介護保険なしでは暮らしていけない……………長尾和宏
18 家族にとっての介護保険……………勝田登志子
19 介護保険をもっと使いやすく、シンプルなものに……………柳本文貴
20 誰もが安心して暮らせる社会を……………中澤まゆみ
1 介護保険を立て直すために……………小島美里
[会場発言] 介護保険ーー私はこう考える
第2部 介護保険 翻弄され続けた二〇年……………服部万里子
おわりに……………樋口恵子
巻末資料1 介護保険略年表 (服部万里子)
巻末資料2 院内集会声明文
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
2020年4月、介護保険制度は開始20年を迎える。しかし、その歩みは切り下げの連続だった。利用者負担が引き上げられる一方で、介護報酬は低く抑制され、財源不足を理由にさらなる改変が検討されている。このままでは、制度はあっても介護サービスを受けられなくなるかもしれない。介護保険のこれ以上の後退を許さず、誰にとっても使いやすいものにするために、ケアの専門家たちが訴える。
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死を生きた人びと

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月14日 20時43分]
死因(のつけ方)に問題があるんですね。
望む死に方ができればいいですね。

【内容情報】(出版社より)
355人の看取りに関わった往診医が語るさまざまな死の記録。延命のみに長けた現代社会で、患者たちが望み、模索し続けた最期とは。
現代日本では、患者の望む最期を実現することは非常に難しい。多くの患者が、ひたすら延命しようとする医者や、目前の死期を認識しない親族と患者自身、病院外の死を「例外」とみなす社会によって、望まない最期に導かれていくためだ。しかし著者の患者たちは、著者と語り合ううちにそれぞれの望む死を見いだしていく。その結果、7割の患者が自宅での死を選んでいる。鮮烈なエピソードを通じ読者に「どう死にたいか」を問う一冊。
はじめに
第1章 在宅医療の世界へ
第2章 在宅死のリアリティーー死者三五五名からのメッセージ
1 在宅医療と在宅死
2 在宅医療・在宅死の経済的側面
3 患者と家族にとっての在宅死
4 医師は在宅医療を知らない
5 介護関係者・行政・社会にとっての在宅死
6 常に慰める
第3章 在宅死のアポリア ーー情報社会が提供するさまざまなニュースから
1 「老い」は戦うべき相手か
2 希望なき生ーー「先生、死ねる薬はないのですか」
3 看取るのは医師だけか
4 医者にかからないで死ぬということ
5 在宅死なき在宅医療ーービジネス化の行き着くところ
6 在宅死は理想的な死か
7 最期を選べない患者たち
8 未来におけるアポリア
 1 医師は足りるか / 2 訪問看護師は足りるか
 3 介護職員は足りるか / 4 介護施設は足りるか
 5 病床数は足りるか / 6 二〇二五年問題への対応策
第4章 見果てぬ夢
1 世界の悲惨/日本の悲惨
2 オーダーメイド医療/オートメーション医療
3 ある老医師の手紙
あとがき
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
最後の日々をどう生き、いかに終えるか。その希望はどうすれば叶うのか。さまざまな障壁に直面しながらも、患者に寄り添い、最期のあり方を模索する医師の書。
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定年を病にしない

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月13日 20時41分]
定年後もそれなりに生きていくんです。
こういう本も読む価値はありそうですね。

【内容情報】(出版社より)
◎『課長 島耕作』シリーズ作者・弘兼憲史氏推薦!!

お金や健康よりも深刻ーー。
すべては50代でのマインドセット次第!
41人の実例が教えてくれる
定年者が陥りやすい環境変化の「罠」。
自らも苦しんだ経験をもつ
脳科学・心の問題の第一人者が贈る
「定年後の自分」を早く育てるためのヒント。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
定年男性を待ち受ける「事例」として、
「意欲がわかない」「出不精になる」
「自分を責める」「暴言を吐く」
「焦燥感にかられる」
「居場所がなく孤独を感じる」
「人付き合いがうまくいかない」
「家庭や地域社会で困った存在と化する」…
が挙げられる。

最近ではマスコミでも、「問題老人」「暴走老人」「孤独老人」などとして、その「切実な現実」が頻繁に報じられるようになった。
定年を境に多くの人は突然の環境変化に戸惑い、人によってはうつや認知症のような病気を引き起こしたり、
病気とは言わないまでもやたらと感情的になったり、暴言や奇行の目立ったりすることが多くなりやすく、
介護や認知症並みに家庭や社会での深刻な問題になっているのが現実。

この本では、定年を境に引き起こされる男性の「深刻な問題」に焦点をあて、
身につまされる41の実例をもとに、定年者が直面するリアルな現実を知ってもらい、
定年前にできること、心がけたいことを、脳科学・心の問題の第一人者である著者がアドバイスする。
序 章 健康やお金ではない! 定年前から始まっている本当の危機
第1章 居場所がない! 定年後に待ち受ける「罠」【孤独との上手な向き合い方】
第2章 現役とは違う! 肩書が通用しない現実【承認欲求の上手な手放し方】
第3章 焦りは禁物! 周りと比べるのは無意味【焦燥感の上手な抑え方】
第4章 家族は迷惑! その言動が定年後に直結する【ストレスとの上手な向き合い方】
第5章 人生に定年はなし! 長い後半戦を視野に入れる【意欲・自己肯定感の高め方】

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
すべては50代でのマインドセット次第!「居場所がない」「孤独を深める」「引きこもる」…41人の実例が教えてくれる定年者が陥りやすい環境変化の「罠」。自らも苦しんだ経験をもつ脳科学の第一人者が贈る「定年後の自分」を早く育てるためのヒント。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 健康やお金ではない!定年前から始まっている本当の危機/第1章 居場所がない!定年後に待ち受ける「罠」-孤独との上手な向き合い方/第2章 現役とは違う!肩書が通用しない現実ー承認欲求の上手な手放し方/第3章 焦りは禁物!周りと比べるのは無意味ー焦燥感の上手な抑え方/第4章 家族は迷惑!その言動が定年後に直結するーストレスとの上手な向き合い方/第5章 人生に定年はなし!長い後半戦を視野に入れるー意欲・自己肯定感の高め方
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老後のお金と健康

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月12日 21時02分]
とりたてて特別なことは書いてありませんでした。


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超高齢社会のリアル

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月11日 21時56分]
超高齢社会の中で生きていく我々はどうすればいいのでしょう。
ただ、自立できなくなったままで長く生きていたいとは思えませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
病気や介護状態・「予防」の本質とは。科学的な根拠が解き明かす、人生100年時代の生き方、老い方、死に方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 超高齢社会の姿/第2章 老化の実態/第3章 健康寿命延伸の表と裏/第4章 健康寿命を科学する(ヘルスリテラシー)/第5章 後期高齢者の実像:超高齢社会の主役/第6章 認知症を取り巻く現実と課題/第7章 「予防」の先にあるもの:予防の本質/第8章 地域包括ケアシステムと在宅医療/第9章 健康格差と命の格差
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定年夫婦のトリセツ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月10日 21時00分]
なかなかよくできた本です。それ以上のコメントは差し控えさせて頂きます。

【内容情報】(出版社より)
男女脳の専門家が教える 夫婦のトリセツ

人生は100年時代になり、夫婦は定年後、さらに40年をともに過ごすことになる。
「男と女は脳の作りが違う」とはよく言われるが、定年後は女のテリトリーである「家庭」に夫が入ることになる。
そこでは男社会で通用した「男のルール」は通用しない。
女のテリトリーでは、男は女のルールにのっとって、生きていかなくてはいけない。

男の脳と女の脳は真逆にできている。だからこそ男と女は補い合ってうまくいく。
でもだからこそ男と女はすれ違うようにもできている。
定年前はすれ違ってもほんの数時間を我慢すれば1日は終わった。
しかし定年後は24時間、夫婦がともに過ごすことになる。
そうなれば、お互いを理解する「夫婦のマニュアル」(トリセツ)が必要だ。

これからの40年を幸せにすごせるかどうかは、このマニュアルの理解にかかっている。
夫は妻(女)の脳を理解し、妻は夫(男)の脳を理解しよう。
一家に1冊。このトリセツを常備すれば、定年後はもめずに楽しい時間になるだろう。
はじめに 夫婦のツケは定年後に払うことになる

第1章 夫婦はなぜムカつきあうのか ~夫源病、妻源病の正体
第2章 定年夫婦のための「準備」と「心構え」 ~定年までに準備するもの・こと・心構え
第3章 「夫の禁則」7ヵ条 ~これからの30年をダイヤモンドにする方法
第4章 「妻の禁則」7ヵ条 ~これまでの30年をダイヤモンドにする方法

おわりに

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
夫婦のイライラ、原因は「脳」にある。夫婦は定年からの40年が長い。脳科学が教えるコワい妻、ポンコツ夫の処方箋。夫婦は後半戦が勝負。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 夫婦はなぜムカつき合うのか(男と女、永遠の命題に挑む/男は“遠くの異物”に気を取られる ほか)/第2章 定年夫婦のための準備(夫は共感力を身につけ、妻は夫の「ぼうっと」を許そう/夫婦の「定番」を作り直そう ほか)/第3章 「夫の禁則」五箇条(妻の行き先をいちいち聞かない/朝食を食べながら「昼食は?夕飯は?」と聞かない ほか)/第4章 「妻の禁則」五箇条(いきなりストッキングを履かない/ことばの裏を読まない ほか)打ち消し文
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親の介護、それでも人生思い通り!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月09日 20時53分]
書名と違い、人生思うとおりにはならないことが書かれていました。
ただ、介護に人生を捧げるべきではないことよく分りました。
私の両親はもういませんが、連合いにも今後の親のこととしてよく理解してもらいたいと思います。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
介護離婚、ダブルケア、介護うつ、遠距離介護…介護にまつわるすべての問題に答える。著者の痛切な体験にもとづいた、人生を棒に振らない介護とは?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ちょっと待てその介護離職(まずやること、これだけやれば大丈夫/親の介護で3度は離職を考えるときがくると知っておくと気が楽になる ほか)/第2章 一番大事なのは自分の人生(まずは自分の人生の目標を決めよう(目標設定が第一)/これまでの親子関係も考慮する ほか)/第3章 介護保険制度を徹底的に活用しよう(チャートで考える介護の選択)(日本の介護保険制度は十分あなたをサポートしてくれる/使える時間別介護保険サービス利用チャート ほか)/第4章 親の希望はすべてかなえられない(子どもは親のためにすべてを犠牲にする必要はない/親は死んだ後のあなたのことまで考えてくれていないことを認めよう ほか)/第5章 介護にまつわる人間関係を知って気楽に構える(親の状況で一喜一憂しなくてよい/親の介護は長い下りの階段を一緒に降りるようなもの ほか)
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無敵の定年後

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月04日 21時51分]
私も元気ならば「士業」をやろうかと思っています。
しかし、そうは上手くいきそうになりませんね。

【内容情報】(出版社より)
世界一高齢化の進む日本。いまや人生100年の時代です。
会社で定年の65歳まで勤めあげても、老後というにはまだまだ。人生の第2ステージが待っています。
定年後の自由な時間とお金を、好きな趣味や旅行に使って、悠々自適に生きるのも、これまでの長い会社人生をくぐりぬきてきたご褒美として、よいかもしれません。
でも、そうした生き方に物足りなさを感じることはないのでしょうか?
知的にも身体的にも気力も、人生は、まだまだこれから。長年の会社生活で培ったスキル・豊富な人脈を武器に、若い世代にはできなかった夢にチャレンジするのも、一つの生き方では?
本書では、65歳の定年後に、起業して、いま、大勢の仲間たちと日々を輝いて生きる筆者が、自信がたどった夢への軌跡を披露。
シニア起業のメリット、デメリットから、準備の進め方、実際の事業運営の苦労などを語りつくします。
生涯現役、生涯青春で毎日を楽しく生きたいあなたへ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 天職の素は誰もが持っている/第2章 出版に携わる仕事をしたいという夢/第3章 65歳からでも起業はできる/第4章 起業までの道のり/第5章 65歳起業のメリット・デメリット/第6章 65歳起業までに準備しておくこと/第7章 夢は捨てないほうがいい
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定年からの旅行術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年06月01日 20時49分]
少し古い本ですが、なにか役に立ちそうな気もします。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
テーマにこだわる撮影やスケッチの旅、列島徒歩縦断、海外百余ヵ国ひとり旅…達人たちが伝授する“オンリーワンの旅”。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 地域発見!日帰りの旅(それは「ほんの小さな旅」から始まった/きっかけはウォーキング ほか)/第2章 夫婦で行く旅(行かない理由、行く苦労/熟年夫婦の北米旅行ホームページ ほか)/第3章 男も女もひとり旅(ひとり旅の魅力とは/“本当の私”になる ほか)/第4章 私家版「街道をゆく」(還暦の「東海道ひとり歩き」/万歩計をつけて日本橋を出発 ほか)/第5章 ライフワークとしての「大旅行」(「とんがり石」にこだわって世界の遺跡へ/日本各地の「裸祭り」を撮影 ほか)
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ひとり老後

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年05月21日 20時17分]
最初が一人であったように、最後は一人になりますね。
なんとかなると思うことがいいのかもしれません

【内容情報】(出版社より)
子どもがいても、夫婦でも、最後はひとり・・・?
「ひとり老後」を楽しく暮らすための準備と考え方

・90代、80代でひとり暮らしをしている人の暮らし方
・60代でローンで家を買った人は後悔しているか
・老人ホームの見学には早めに行く
・老後に向けたリフォームでやってよかったこと
・老後の不安はお金だけでは消えない
・80代父親の介護から学んだこと
・シルバー人材センターで活躍する人はどんな人か
・依存にならない人間関係の作り方

第1章 家で暮らす?老人ホームに入る?
第2章 住み慣れた場所に住む?子どもの近くに引っ越す?
第3章 貯金の金額だけでは不安は消えない
第4章 守りに入らず新しい楽しみを見つける
第5章 「90歳以上ひとり暮らし」の方に聞いた健康長寿の暮らし方
第6章 依存にならない、ゆるい人間関係の作り方
第7章 老後という「一人プロジェクト」を完成させよう

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
子どもがいても、夫婦でも、最後はひとり…?ちょっと早めに考えたい、未来が明るくなる老後準備。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 家で暮らす?老人ホームに入る?/第2章 老後の理想の住まい、どんな家?/第3章 老後は人生の一割と考えるお金の計画/第4章 人生後半こそ、自分のイメージと真逆のことを始める/第5章 80代、90代でひとり暮らしの人に聞いてみた暮らし方/第6章 残りの人生がもったいない!疲れる人間関係はリセットする/第7章 老後という「ひとりプロジェクト」を完成させよう
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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