ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

医師が教える幸せな人がやめている36の習慣

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年06月01日 21時05分]
はたして、やめることができるのでしょうか。

【内容情報】(出版社より)
働き方、休み方、食べ方、姿勢、運動習慣、人づきあい、お金の使い方、ながらSNS・・・今すぐ、その不幸習慣をやめなさい!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
その考え方、その行動のクセがあなたの人生を台無しにしている!気づいた人から未来が変わる、人生の「見直しポイント」!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 忙しさと疲労感に幸福をかすめとられないための働き方・休み方/2 その食べ方では「老化」と「肥満」、「病気」を招くー不幸にならない食習慣/3 人生に幸福をもたらす運動習慣、不幸にする運動習慣/4 良い人間関係は人を健康にし、幸福にする/5 モノやお金よりも、時間と経験が幸福感を作る/6 仕事と人間関係を台無しにするSNSの悪習慣
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ミクロ経済学入門の入門

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月29日 21時53分]
それなりに知っている人には分かると思うますが、数式なしなのでとりつきやすいものの、全く知識のない人にはハードルが高いように感じました。
最近は土方でもこういう勉強が必要になっています。若い人は大変ですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ミクロ経済学はシンプルで前提知識を要しない、非常に学びやすい学問だ。無差別曲線や限界費用などの基本から、標準的な均衡理論、ITサービスの理解に欠かせないネットワーク外部性まで。数式でなくコンパクトな図で説明する「入門の入門」。これからミクロを学び始める人、ミクロが分からなくて困っている人に最適の一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 無差別曲線ーひとの好みを図に描く/第2章 予算線と最適化ー何が買えて何を選ぶのか/第3章 需要曲線ーいくらなら、いくつ買うのか/第4章 供給曲線ーいくらなら、いくつ作るのか/第5章 市場均衡ー市場で価格はどう決まるのか/第6章 外部性ー他人が与える迷惑や利益/第7章 独占と寡占ーさまざまな種類の市場/第8章 リスクと保険ー確実性と不確実性/第9章 公共財ーなぜみんなに大事なものは、いつも足りないのか/第10章 再分配ー格差と貧困をどう測るか
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モラルの起源

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月28日 21時48分]
読んでいる時は何となくわかったような気がしていましたが、今一つ、よく分かりませんでした。
あえて言えば、科学では無いような気がします。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
私たちヒトは、うまく群れ生活を送っていけるように、その心を進化させてきた。しかし、「群れ」や「仲間」を大きく超えて人々がつながる現代、私たちが対立を乗り越え、平和で安定した社会を築くにはどうしたらよいのか。「実験社会科学」という新たなアプローチで、メタモラルの可能性を文理横断的に探る意欲作。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「適応」する心(生き残りのためのシステムとしてのヒト/適応環境としての群れ)/第2章 昆虫の社会性、ヒトの社会性(群れを優先させるハチ/個人を優先させるヒト)/第3章 「利他性」を支える仕組み(二者間の互恵的利他行動/社会的ジレンマと規範・罰/情と利他性)/第4章 「共感」する心(動物の共感、ヒトの共感/内輪を超えるクールな共感)/第5章 「正義」と「モラル」と私たち(セーギの味方の二つの疑問/いかに分けるかー分配の正義/社会の基本設計をめぐってーロールズの正義論/正義は「国境」を超えるか?)
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逮捕されたらこうなります!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月27日 21時30分]
最近、鉄道でチカン容疑の方の事故が続いています。
もう少し「優しい」取り調べをしてほしいものです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
突然の誤認逮捕、杜撰な家宅捜索、執拗な取調べ、完全禁煙の留置場…理不尽な留置場生活を送った経験者が語る、冤罪から身を守る法律知識!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 逮捕されちゃいました/第2章 留置場に入れられちゃいました/第3章 取調べ受けちゃいました/第4章 勾留されちゃいました/第5章 弁護士呼んじゃいました/第6章 留置場生活で健康になりました/第7章 しつこく取調べ受けちゃいました/第8章 やっと釈放されました/番外編 起訴されたらこうなります
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下り坂をそろそろと下る

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月13日 21時11分]
日本の国は下り坂にいるのは間違いないでしょう。
多くの方々が打開策(緩和策かもしれませんが)を考えていますが、なかなかうまくいきませんね。

【内容情報】(出版社より)
成長社会に戻ることのないいま、私たちは、そろそろ価値観を転換しなければならないのではないか。あたらしい「この国のかたち」を模索し、私たち日本人のあり方を考察した、これからの日本論!/絶賛の声、続々! 内田樹氏:背筋のきりっと通った「弱国」への軟着陸を提案する“超リアリスト”平田オリザの「立国宣言」。/藻谷浩介氏:避けてきた本質論を突きつけられた。経済や人口に先立つのは、やはり「文化」なのだ。
序 章 下り坂をそろそろと下る
小さな国/スキー人口はなぜ減ったか/三つの寂しさと向き合う/ちっとも分かっていない

第一章 小さな島の挑戦ーー瀬戸内・小豆島
島の子どもたち/キラリ科/なぜ、コミュニケーション教育なのか/人口動態の変化/Iターン者の増加/島に出会った理由/農村歌舞伎の島/町の取り組み/小豆島高校、甲子園出場

第二章 コウノトリの郷ーー但馬・豊岡
環境と経済の共生/城崎国際アートセンター/短期的な成果を問わない/城崎という街/アーティストのいる街/小さな世界都市/未来へ/豊岡でいいのだ

第三章 学びの広場を創るーー讃岐・善通寺
四国学院大学/大学入試改革/大阪大学リーディング大学院選抜試験/三位一体改革の本質とは何か/四国学院大学の新しい試験制度/地域間格差の恐れ/変われない地域/伊佐市

第四章 復興への道ーー東北・女川、双葉
福島の金/女川/獅子振り/高台移転/番屋の力/ふたば未来学園/低線量被曝の時代を生きる/対話劇を創る/地域の自立再生とは何か

第五章 寂しさと向き合うーー東アジア・ソウル、北京
『新・冒険王』/日韓ワールドカップと嫌韓の始まり/インターネットという空間/確証バイアス/韓国の病/ヘル朝鮮/北京へ/文明と文化の違い/新幹線はなぜ売れないのか/文明の味気なさに耐える/安全とは何か/零戦のこと/最大の中堅国家/安倍政権とは何か/二つの誤謬

終 章 寛容と包摂の社会へ
『坂の上の雲』/四国のリアリズム/人口減少問題の本質とは何か/偶然の出会いがない/何が必要か/亡びない日本へ

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 下り坂をそろそろと下る/第1章 小さな島の挑戦ー瀬戸内・小豆島/第2章 コウノトリの郷ー但馬・豊岡/第3章 学びの広場を創るー讃岐・善通寺/第4章 復興への道ー東北・女川、双葉/第5章 寂しさと向き合うー東アジア・ソウル、北京/終章 寛容と包摂の社会へ
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一億総貧困時代

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月06日 21時22分]
日本は貧困大国に向かっているのは間違いなさそうです。
現在進行形の貧困の様子を書いた本でした。

「え、まさか、今のニッポンでこんなことが……と思ってるあなた。
これはあなたの明日かもしれない。
雨宮さんだからこそ聞き出せた、現代ニッポンの“棄民”レポート」-----上野千鶴子氏
ごく一部の富裕層を除き、多くの人々にとってすでに他人事ではない「貧困/自己責任大国」日本の現実とその構造を、さまざまな「当事者」たちへの取材を通して、平易な言葉であぶり出す。疲弊する個人と社会に、今、どんな処方箋がありうるのか。<貧困問題>を10年以上にわたりさまざまな角度から追ってきた著者による、いままさに、切実な1冊。超格差・超高齢化社会の中で、今後、必然的に<弱者>となる多くの私たちは、どう生き抜くことができるのか?
(「もくじ」より抜粋)
(1)「お父さんの子どもを産みました」──虐待の末、路上に辿り着いた女性/ (2)子どもの虐待と<貧困>──見えない孤立と声なきSOS、その傍らで/(3)介護離職から路上へ、そして路上から支援者へ──親の介護から人生が一変して/(4)「生き残ったのが、父じゃなくて私で良かった」──<利根川一家心中事件>裁判傍聴で明らかになったこと/(5)スーパーグローバルな「おせっかいおばちゃん」──この国で生きる外国人を支える人々/(6)原発避難者の今──「原発はもう安全」というストーリーが生み出す<貧困>/(7)学生が1600万円以上の借金を背負うシステム──奨学金破産1万人・日本の特殊な現状/(8)<アリさんマークの引越社>、その「アリ地獄」的実態──剥き出しの悪意と人権侵害の企業で闘う/(9)性産業はセーフティネットたり得るか──「風俗」と「福祉」を繋ぐ<風テラス>の試み/(10)人の命を財源で語るな──<生存権裁判>が問いかけるもの/(11)<相模原障害者施設殺傷事件>を受けて──<スーパー猛毒ちんどん>と、ALS患者たちの生きる実践/(12)<座談会>それでも私たちは生きていく──30代男女に聞く「非正規労働者」の現在・過去・未来
著者略歴
●雨宮処凛(あまみや・かりん)1975年、北海道生まれ。2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版)を出版し、デビュー。以来、若者の「生きづらさ」についての著作を発表する一方、イラクや北朝鮮への渡航を重ねる。 06年からは新自由主義のもと、不安定さを強いられる人々「プレカリアート」問題や貧困問題に積極的に取り組む。反貧困ネットワーク世話人、09年~11年、厚生労働省ナショナルミニマム研究会委員。著作に、JCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞した『生きさせろ!難民化する若者たち』(ちくま文庫)、『ロスジェネはこう生きてきた』(平凡社)、『14歳からわかる生活保護』(河出書房新社)他。共著に『「生きづらさ」について 貧困、アイデンティティ、ナショナリズム』(萱野稔人/光文社新書)他。

【内容情報】(出版社より)
ごく一部の富裕層を除き、多くの人々にとってすでに他人事ではない「貧困日本」の構造を、当事者たちへの取材を通して克明かつ平易に提示。「自己責任」大国日本の異様で身近な現実を浮き彫りにする。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
性的虐待の果て、父親の子どもを産んだ女性。長年の介護生活の果て、両親とともに死のうと川に車で突っ込み、娘だけが生き残った「利根川一家心中事件」。介護離職から路上へ、そして支援者となった男性ー。奨学金、ブラック企業、性産業、そして原発事故や外国人労働者問題など、現代のこの国に潜む、あらゆる「貧困」に斬り込んだ渾身の一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
「お父さんの子どもを産みました」-虐待の末、路上に辿り着いた女性/子どもの虐待と“貧困”-見えない孤立と声なきSOS、その傍らで/介護離職から路上へ、そして路上から支援者へー親の介護から人生が一変して/「生き残ったのが、父じゃなくて私で良かった」-“利根川一家心中事件”裁判傍聴で明らかになったこと/スーパーグローバルな「おせっかいおばちゃん」-この国で生きる外国人を支える人々/原発避難者の今ー「原発はもう安全」というストーリーが生み出す“貧困”/学生が1600万円以上の借金を背負うシステムー奨学金破産1万人・日本の特殊な現状/“アリさんマークの引越社”、その「アリ地獄」的実態ー剥き出しの悪意と人権侵害の企業で闘う/性産業はセーフティネットたり得るかー「風俗」と「福祉」を繋ぐ“風テラス”の試み/人の命を財源で語るなー“生存権裁判”が問いかけるもの/“相模原障害者施設殺傷事件”を受けてー“スーパー猛毒ちんどん”と、ALS患者たちの生きる実践/(座談会)それでも私たちは生きていくー30代男女に聞く「非正規労働者」の現在・過去・未来
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理想の老人ホームって何だろう

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月05日 21時48分]
最高の必要悪というのは凄いです。
老人ホームという選択肢はなかなか難しいですね。

【内容情報】(出版社より)
「伸こう会モデル」という独自の経営手法から、介護事業のパイオニアとして知られる女性起業家、初の著書。片山氏は「100人いれば100の杖」を信条に、お仕着せのサービスを嫌い、人間の尊厳を大事にした施設運営で知られる。「運営」「ホスピタリティ」「空間づくり」「家族との関係」「終末」といった観点から、理想的な介護のあり方を70の条件としてまとめた本書は、介護従事者だけでなく、家族や自身の老い暮らしを考える上で参考になる。
老人ホームって何だろう─
1章「究極のサービス業」の奥深さを極めたい
2章「世界でいちばん素敵な老人ホーム」への70か条
 暮らしを支える
 めざしている空間
 コミュニティーに開かれていたい
 食事の楽しみ
 ホスピタリティーのかたち
 エンディングをめぐって
 スタッフに求めるもの
 マネジメント
3章 経営を揺るがせにしない
4章 理念を言葉に─組織拡大と継承のさなかで
5章 次なるステップ
あとがきに代えて

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「グラニー」「グランダ」「クロスハート」の施設開発で介護界に革命を起こした名物経営者が問い直す多様な老い暮らし、幸せな介護のあり方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
老人ホームって何だろうー「最高の必要悪」を届けたい/1章 「究極のサービス業」の奥深さを極める/2章 「世界でいちばん素敵な老人ホーム」への70か条/3章 経営をゆるがせにしない/4章 理念を言葉にー組織拡大と継承のさなかで/5章 次へのステップ
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お泊りデイサービスは、なぜ必要なのか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月04日 21時22分]
お泊りデイサービスは絶対必要だと思います。
それを今の政権は不要だと言っているのは不思議です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いま、本当に必要とされている介護サービスとはなにか。喜怒哀楽介護で身体機能改善。地域住民の最後の拠り所。高齢者のコミュニケーションの場。さまざまな表情を持つ地域密着型通所介護「樹楽」のサービスを徹底検証!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 急速に進む高齢化と介護サービスの現状(国民の4人に1人が高齢者という超高齢社会に突入/高齢化の進展に追い打ちをかける「2025年問題」 ほか)/第2章 「誰でも気楽に過ごせるもうひとつの我が家」(24時間・365日対応の小規模デイサービス/個別に柔軟な対応が可能なお泊りデイサービス ほか)/第3章 地域密着型のデイサービス「樹楽」の現場リポート(独自色が鮮明に打ち出された各地の「樹楽」/言葉がやさしく交差する場をつくる ほか)/第4章 高齢者介護の新地平を開く「樹楽」のフランチャイズ制度(介護施設らしからぬ光景に感動/超高齢社会を救うお泊りデイサービスの充実 ほか)/第5章 アクロスが描く福祉事業の近未来図(いまこそ求められる「村意識」の復活/日常生活動作の向上を図る「フィット&デイ」 ほか)
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負けない人たち

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月02日 21時31分]
今の経済政策が失敗する前に改善できればいいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
経済学者・金子勝、列島各地に胎動する変化の兆しを訪ね歩く。こんな社会が実現したら、日本社会の閉塞状況は一気に変わって行く!

【目次】(「BOOK」データベースより)
0 近い未来にどういう社会を創るのか/1 自然と科学技術に携わる人たち/2 文化に携わる人たち/3 福祉に携わる人たち/4 再エネと地域作りに携わる人たち/5 それでも福島はよみがえる
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「持たざる国」からの脱却

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年04月19日 21時23分]
今まで読んだ本の中では、「北風」の政策をとるべきだということが分かりやすく書かれていた方の本だと思いました。
「南風」の政策もう少し多彩にあれば、日本の現状も改善されそうですが。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
潜在成長率〇%台、国際競争力ランキング二七位。日本はなぜ長期にわたる低迷から抜け出せないでいるのか。「世界の生産構造の激変」「ワーク・ライフ・バランス」をキーワードに分析し、ドイツやスウェーデンの成功例を参照しつつ、生き残りのための処方箋を提示する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 IT革命による世界の生産構造の激変と日本(米国の一人勝ち/かつて一人勝ちだった日本/世界の生産構造の激変に気づかなかった日本/日本企業が日本に投資しなくなっている/日本経済の元々の低生産性体質/世界の生産構造の激変がもたらす格差社会/失われるワーク・ライフ・バランス/労働市場改革に必要な北風と南風の政策/成長のための投資をしない日本/国の改革が進まなくても企業は変革していく/明治の経済発展をもたらした人材活用ー四民平等)/第2部 ドイツ、スウェーデン、そして日本の対応(ドイツの経済再生/スウェーデンの復活/働き方をめぐる日本の議論)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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