ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

株主はじめました

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月09日 21時00分]
特別な本ではありませんでしたが、たまにはこの手の本も読んでいます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あのカリスマ投資家が教え、ベテラン女性トレーダーが描いた!日本一やさしい少額投資入門。株は「怖い」かもしれないけど、「難し」くはありません!3万円から楽しめる、株の見方・買い方・運用方法のすべて。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 株ってなぁに?(お母さん、危ないよ/投資の事件簿/変わり者登場)/第2章 ネットで株を始めよう(証券会社を探す/取引口座の聞き方/どうすれば儲かる?/少額だって大丈夫/いざ購入!)/第3章 レッツ株主ライフ(初めての値上がり!/選び方にはコツがある/嬉し恥ずかし株主総会/優待生活できるかな/配当金もお楽しみ)/第4章 投資生活はじめました(NISAを賢く使うには/市場は甘いかしょっぱいか/1億だって夢じゃない)
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奇跡を起こす見えないものを見る力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月08日 21時58分]
龍や宇宙人まで見ていたんですか?
ちょっと信じられませんが、一生懸命やられているのはよく分かっています。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「心が変われば地球は変わる」-奇跡のリンゴ農家が受け取った、見えないものからのメッセージ!「無農薬・無肥料でリンゴの実をならせる」という奇跡を成し遂げた青森県のリンゴ農家・木村秋則が、リンゴ畑に現れたUFOや龍との不思議体験を語った話題の書籍を文庫化。また、「答えは必ずある」「バカになったら見えてくる」など、これまでの壮絶な体験から得た独自の人生哲学を語る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 龍との出会い、不思議とのつきあい(17歳の出会い/北海道で見た龍 ほか)/第2章 なぜ「奇跡のリンゴ」が実ったのか(リンゴを無農薬で育てたい/追い詰められた日々 ほか)/第3章 リンゴと土から学んだこと(農薬や化学肥料は空気と地下水を汚す/ミツバチとアインシュタインの予言 ほか)/第4章 これからも、「奇跡」を起こし続けるために(今は、つぼみの「つ」にも至っていない/ある出会い ほか)
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本当はブラックな江戸時代

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月04日 21時45分]
江戸時代は、ユートピアではなかったのは当然でしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
江戸はあなたが想うようなユートピアではない。あなたの知らない江戸の現実“リアル”がここに!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 江戸はブラック企業だらけ(休日は年に二日しかなかった/休暇がもらえるのは九年目 ほか)/第2章 安全ではなかった江戸の町(危険な警察業務は庶民がになう/町奉行所に市民を守る意識は希薄 ほか)/第3章 食の安全・安心などはなかった(江戸の水を飲むと下痢/旬の食材はそれしかなかったから ほか)/第4章 きたなくて残酷だった江戸の町(江戸はリサイクル都市だったのか/異臭が鼻をついた裏長屋 ほか)/第5章 高い識字率のまやかし(識字率世界一は本当か/お寒い武士の教養、文武両道はウソ ほか)
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この世はウソでできている

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月02日 21時36分]
ウソといっても、よく分かりませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ウソは巨大で組織的なほど見破ることが難しい。地球温暖化からがん検診、果てはレバ刺し禁止まで。「民主主義」というお題目の下、過剰な法規制を敷くことで利益誘導を狙う国家のやり口や、怪しい「科学」を世界の常識にすりかえ、金儲けを企む巨大利権の巧妙な手段を、人気生物学者が次々喝破!世間の通説に踊らされ、自己家畜化の道を進む現代人に覚醒を促す挑発の社会時評。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 民主主義のウソ(「民主主義は人の自由を尊重する制度である」のウソ/「ダメ。ゼッタイ。」?大麻取り締まりのウソ ほか)/第2章 ウソの道具としての科学(「人の役に立つことで金儲け」から「人を脅かして金儲け」へ/インチキな科学的言説で人をだました典型例「ダイオキシン法」 ほか)/第3章 世界を動かすウソのからくり(ウソがホントを支配している貨幣経済/グローバル・キャピタリズムの源泉 ほか)/第4章 現代人はどんな「ウソ」にだまされるのか(他人をコントロールしたいという欲望の始まり/自己家畜化が進む現代人 ほか)
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今どきの大人を動かす「ほめ方」のコツ29

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月01日 21時33分]
ほめることは大事です。
ほめ方は難しいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「ほめられたとき」も「ほめたとき」も、脳では凄いことが起きている!!人はほめられて育つ。脳科学的に考えて、これはまぎれもない事実です。ほめられれば、誰だって気分がいいものです。ほめられることでやる気が増したり、成長が加速したり、物事の仕上がりがよりよくなったりします。実は「ほめること」によって私たちの成長が加速する背景には、「脳のしくみ」が深く関係していることが研究で解き明かされています。努力や能力を認めてもらってほめられたとき、ほめられた人の脳はA10神経が刺激を受け、ドーパミンが増えて快感を得ます。そして、もっと努力しよう、能力を伸ばそうとさらに意欲を燃やすのです。ほめることは、いってみれば、相手の能力を高め、持てる力を引き出す「最高のプレゼント」。しかも、将来を担う人材の育成にもなかなかお金がかけられない今の時代にもピッタリの、お金も一切かかりません。そんな、脳レベルでやる気がぐんぐん湧いてくるほめ方の知恵を、毎日の生活に取り入れてみませんか?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 こんなほめ言葉が、脳を勝手にやる気にさせる(脳を喜ばせる「戦略的ほめ言葉」の原則/脳を本気にさせるほめ方の条件/男女の脳の違いが、ほめ言葉へのリアクションの差を生む/こんなほめ言葉で女性の心と脳が動く/同じ言葉でも、タイミング次第で効果が変わる/ほめの上手下手は準備で決まる/信頼感が倍増する「ほめないほめ方」とは?/「ほめる気持ち」の伝わり方は「見た目」と「態度」で何割変わる?/「お世辞かな?」と疑われないためのちょっとしたコツ/ほめたつもりで相手を追い詰めてしまうこの一言)/第2章 今どきの大人を動かす「ほめ方」の基本メソッド(「絶対に失敗しないほめ言葉」はある?/「変化」はほめるポイントの宝庫/なぜ「比較してほめられる」だけで、こんなにやる気がわくのか?/ほめ上手だけが知っている、この大切なこと/「ほめるのが下手な日本人」の3タイプ/「ほめたけど、喜ばれない」ときに見直すべき2大ポイント/お世辞や下心を疑われないための秘策とは?)/第3章 新入社員から中堅・ベテランまで…「ほめて伸ばす」長期計画術(「ほめ言葉」は、人を育てる最高のメソッド/成長が加速するほめのレベルアップ術/信頼度を上げる「ほめの5段階の適正評価」/「ほめて伸ばす」に潜む2つのリスク/アクセルとブレーキの上手な使い分け方は?/失敗から立ち直らせるには?/「ほめる」と「叱る」-その本質は同じです!)/第4章 目上の人・気むずかしい人・子育て…相手を本気にさせ、いい関係を築く「ほめ」活用法(「持ち上げ紹介」で気難しい人の心も開く/意外に効果的な「目上の人をほめる」技術/こうすれば、「ほめる」ことでチームが活性化!/「ほめて伸ばす」を子育てに応用するには?/「ほめられ上手」になることこそが、「ほめ上手」への近道)
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火あぶりにされたサンタクロース

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月30日 21時23分]
よく分からない本でしたが、サンタクロースはキリスト教の鬼子なんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
クリスマスに、贈り物をするのはなぜ?一九五二年、サルトルの依頼で寄稿された論文「火あぶりにされたサンタクロース」。それは、クリスマスの新習慣を分析することで、資本主義化された社会における贈与の意味、そして幸福の問題へと深く切りこむものだった。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
レヴィ=ストロース,クロード(L´evi-Strauss,Claude)(レヴィストロース,クロード)
1908年、ベルギー・ブリュッセル生まれ。人類学者。パリ大学卒業後、哲学教授資格を得て1935年にサンパウロ大学教授として赴任。1941年には、ニューヨークの社会研究新学院教授として米国へ亡命。1959年、パリのコレージュ・ド・フランス教授として社会人類学の講座を創設する。1982年に退官し、2009年没
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マタギ奇談

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月29日 21時26分]
マタギの人たちが山で経験?した話です?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
マタギたちが経験した山での不思議な経験を、長年にわたって取材し、書き下ろした実話譚。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 歴史のはざまで/第2章 マタギ伝説/第3章 賢いクマ/第4章 山の神の祟り/第5章 不思議な自然/第6章 人間の不思議な話
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警察・ヤクザ・公安・スパイ日本で一番危ない話

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月26日 21時41分]
始まりが警察学校からっていうので、キャッチ―でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
今だから言える、闇の実話!警察学校の過酷な訓練、ぼったくりバーの実態、ヤクザvs.マフィアin歌舞伎町、公安警察の秘密機関、菅官房長官と北朝鮮拉致事件etc.

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 警察の危ない話/第2章 ヤクザの危ない話/第3章 公安の危ない話/第4章 スパイの危ない話/第5章 日本の防衛の危ない話/特別編 西麻布の危ない話
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誤解だらけの京都の真実

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月24日 21時36分]
京都も歴史的な背景から、社会ができているのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
『京都ぎらい』はなぜウケたのか?京都はある意味で日本の常識に反した「特殊な街」である。しかし、これほど日本らしい町はない。古い歴史がありながら、新しもん好きで外国人も上手に使う町もほかにない。むしろ現在の日本で支配的な「東京の常識」、すなわち「日本の常識」というものが、日本人の幅広い可能性を封じ込めているだけだ。本書では、数々のベストセラーを輩出した博覧強記の作家が、『京都ぎらい』の歴史的背景から、人間関係、ビジネス、政治、文化にわたる「京都の流儀」まで、「客観的事実」をもとに分析する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 本当は好きの裏返しにすぎない『京都ぎらい』/第2章 本当はいやみを言っても悪意はない京都人/第3章 本当は保守的でもケチでもない京都流ビジネス/第4章 本当は閉鎖的ではなくグローバル志向な京都文化人/第5章 本当は言うほどでもない京都の「陰の実力者」/第6章 本当は日本の中心であるべき「京の都」
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新国富論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月16日 21時53分]
GDPを越える新たな指標は難しいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
2012年の国連持続可能な開発会議(リオ+20)で提示された「新国富指標」。GDP(フロー)では見えない、我々やその先の世代が受け取る富(ストック)を試算し、真の豊かさを測る。資源が乏しく、人的資本が豊かといわれる日本の目指すべき姿、地域ごとの特徴を活かした発展の道を探る、画期的試み。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 新国富とは何かー持続可能性の経済指標/第2章 日本は豊かなのかー新国富指標で見る日本の持続可能性/第3章 資本の手入れー社会資本のストック・マネジメント/第4章 地方創生の持続可能性ー新国富における健康資本の活性化
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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