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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

本当は怖い日本のことわざ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2019年12月14日 21時13分]
知っていることも知らないこともありましたので、それなりに読む価値はありました。

いままで使っていたことわざはこんなに怖かった! 「首くくりの足を引く」「百人を殺さねば良医になれぬ」「面の皮を剥ぐ」「生き馬の目を抜く」など、常識から外れた行動が怖ろしいことわざや、「白羽の矢が立つ」「人を呪わば穴二つ」「一敗地に塗(まみ)る」「阿鼻叫喚」など、ことわざの語源や由来を知ると、恐怖で思わずトリハダが立ってしまうようなものまで、古くから日本に伝わる、本当に怖いことわざを解説します。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「白羽の矢が立つ」は生贄に選ばれること、日本語に秘められた呪いと悪意の数々。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 死にまつわる怖いことわざ/第2章 身体にまつわる怖いことわざ/第3章 痛みにまつわる怖いことわざ/第4章 呪いにまつわる怖いことわざ/第5章 地獄・鬼にまつわる怖いことわざ/第6章 動物にまつわる怖いことわざ
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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