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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

日本人にとって聖地とは何か

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年05月07日 21時31分]
聖地と霊場とはイコールではありませんが、似ています。
ただ今では聖地の価値はかなり落ちたように感じます。

【内容情報】(出版社より)
多年、聖地巡礼を実践してきた内田樹と釈徹宗が、3名の碩学と争った聖地論争。
脳科学、歴史学、宗教人類学の視点から「日本人と聖地」の関係性を探る!

◎内容
第1部 VS茂木健一郎
「日本人における聖地とは?」
第2部 VS高島幸次
「大阪の霊的復興」
第3部 VS植島啓司
「日本の聖地の痕跡」

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
伝説の公開講座「聖地巡礼フェスティバル」完全再現。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 日本人にとって聖地とは何か?(日本人にとって聖地とは何か?/聖地につながる起源問題/センチメンタルな聖地 ほか)/2 大阪の霊的復興(大阪の霊的復興/何度も都市格を変えてきた街/文化より政治経済優先の植え付け ほか)/3 日本の聖地の痕跡(古代交通としての海路/人類と文明の起源は東南アジア?/倭人と日本人の海の記憶 ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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