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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

街角の科学誌

カテゴリ:社会制度 [2007年10月23日 20時17分]
へー。トリビアの世界ですね。知っていてもほとんど何もならないけれど、科学に関する読み物としては結構面白い話もありました。
街角の科学誌 (中公新書ラクレ 253) 街角の科学誌 (中公新書ラクレ 253)
金子 務 (2007/08)
中央公論新社
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BOOKデータベースより
科学とは学問である以上に、アートであり、人類の営みそのもの。東西の文化史に造詣の深い著者が、古今の才人らの人間模様からタコの描写法の違いまで、科学の多彩な表情を引き出す。どこから読んでも面白い、全56篇のドラマチック博物誌。

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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