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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

運のつき

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年03月30日 21時41分]
養老孟司さんは深く長く考えるんですね。
ケン爺はすぐあきらめてしまいます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
鬼畜米英で育ち、安保闘争、大学紛争の嵐を経験した著者は、戦争か平和か、非常か日常かと真剣に考えつめて“日常”を選んだ。学問をすることは飯を食うのと同じ、それを証明しよう。こう決意し、人生の目的は東大で教えることではなく、ちゃんと生きることだという結論に至った…「死、世間、人生」をずっと考え続けてきた養老先生の、とっても役立つ言葉。ヘソ曲がりヨーロー流、逆説的人生論。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 いずれ死ぬ/第2章 身を鴻毛の軽きに置いて/第3章 お勤めご苦労さん/第4章 平常心/第5章 変わらないもの/第6章 学問とは方法である/第7章 主義者たち/第8章 日本人は諸行無常/第9章 努力・辛抱・根性/第10章 若いころ/第11章 現代を生きる
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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