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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

遊行を生きる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年11月01日 21時25分]
「学生期、家住期、林住期、遊行期」
インドでは、人生の最後の時期を遊行期というんですが、時期にこだわらずに遊び心を持って生きて行きたいですね。

【内容情報】(出版社より)
「遊行」とは、先入観やこだわりを捨て、自由な感性で生きること。「遊行」の精神で、生きるのが楽になる。終盤を迎えた著者が、自身も悩みつつ見つけた、人生の切り開き方・考え方をエピソードや、名言などから紹介していく。
1章 「遊行」を意識すると生きるのが楽になる
2章 「弱い自分」「ダメな自分」「適応できない自分」でも生きぬける
3章 一〇〇万回立ち上がる覚悟
4章「自分革命」を起こす、発熱する言葉
5章 「遊行」とは、「愛の海」に還っていくこと

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 「遊行」を意識すると生きるのが楽になる(遊行のススメ/誰でも、いつでも「遊行」を生きられる/世界は闘う価値がある)/2章 「弱い自分」「ダメな自分」「適応できない自分」でも生きぬける(あえて、へこむという「遊行」/人生を動かす原動力は「愛」と「飢え」/勇気とは自らの欠点を克服し、自分の道を行くこと)/3章 一〇〇万回立ち上がる覚悟(孤独を恐れない生き方/「愛に満ちた海」を目指す)/4章 「自分革命」を起こす、発熱する言葉(あえて「自分を磨かない」という選択/迷えば迷うほど、人は救われる/たまには「わがまま」に生きてもいい)/5章 「遊行」とは、「愛の海」に還っていくこと(逆境の中でこそ学ぶものがあるはず/脱皮できない蛇は滅びる/渇望して生きろ!ときにはバカになれ!)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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