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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

人生の四季を愛でる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2018年11月22日 21時22分]
冠婚葬祭は必要な人はやればいいというのが、私の考えです。
しかし、完全に無くなるのは少し残念な気もするのが不思議ですね。
ちなみに、この本によると1988年にいい夫婦の日が提唱されたとのことですが、私の結婚は1981年11月22日で、私はその頃から「いい夫婦」の日だと言っていました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
冠婚葬祭は、人生の味わいを深くしてくれる。豊富な経験と深い教養で、折々の儀式を語る珠玉のエッセー。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 冠婚葬祭とは人生を肯定すること(冠婚葬祭とは人生を肯定すること/冠婚葬祭は文化の核 ほか)/第2章 涙は世界で一番小さな海(日本人は和を求める/ハロウィンは死者の祭り ほか)/第3章 隣人愛に乾杯!(すごすぎる!教授退職記念講演/「隣人祭り」で無縁社会を乗り越えよう! ほか)/第4章 誰にも「人生の四季」がある(秋の夜長は月を見よ、死を想え!/インドで「人生の四季」を考える ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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