ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

女という生きもの

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2018年09月06日 22時12分]
何ということもないのですが、「益田ミリができるまで」ということですかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
はじめて生理がきたとき「女になった」とは思わなかった。生理が終わるときもまた「女じゃなくなった」とは思わない気がするー。「女の子は○○してはいけません」「お嫁さんにいけないよ」。いろんな大人たちに言われて大きくなって、今考えるアレコレ。誰にだって自分の人生があり、ただひとりの「わたし」がいる。じんわり元気が出るエッセイ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
セックスミステリー/もしお母さんになったら/母なるもの/妻とのセックス/男と女、逆算したら?/すれ違いざまのチッ/人間型ロボット/バナナの教え/命のいとなみ/昔、美人〔ほか〕
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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