ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

知っているようで知らない鳥の話

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年07月25日 21時01分]
昨日はそったく同時なんて書いたので、今日は鳥の本を読んでみました。
ケン爺が子どもの時は恐竜の子孫なんて話はありませんでしたが、最近はそういう定説ですね。
鳥は頭が小さいので、頭が良さそうには見えないんですが・・・。
手塚治虫の鳥人体系を読んでいていつもそう思っていましたが、体のわりには脳が大きいと聞いてそれなりに納得しました。

【内容情報】(出版社より)
人間よりすごい? 実は賢い? 恐竜の子孫たち

たくさんの人が行きかう街から、赤道直下の密林、南極の氷原まで、さまざまな場所に鳥はいます。

上空1万メートルを軽々と渡る鳥もいれば、体に毒をたくわえる鳥もいます。
一方で、「概念」を理解して人間と話す鳥、最大4000か所の位置を記憶する鳥、凝った構造物をつくる鳥も。

そんなすごい鳥の秘密と仕組み、身近にいる鳥の意外な事実をつめこんだのが本書です。
美しく楽しげで、少し怖い、鳥の奥深い世界をご案内します。

■INDEX
序章 いつか見た鳥のすごさを、僕たちはまだ知らない
第1章 人間に比肩する能力
第2章 魅惑に満ちた鳥の体
第3章 身近な鳥も秘密を隠す
第4章 体の特殊な部分、特別な能力
第5章 興味深い鳥の行動や習性
序章 いつか見た鳥のすごさを、僕たちはまだ知らない
第1章 人間に比肩する能力
第2章 魅惑に満ちた鳥の体
第3章 身近な鳥も秘密を隠す
第4章 体の特殊な部分、特別な能力
第5章 興味深い鳥の行動や習性

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
たくさんの人が行きかう街から赤道直下の密林、南極の氷原まで、さまざまな場所に鳥はいます。上空1万メートルを軽々と渡る鳥もいれば、体に毒をたくわえる鳥もいます。一方で、「概念」を理解して人間と話す鳥、最大4000か所の位置を記憶する鳥、凝った構造物をつくる鳥も。そんなすごい鳥の秘密としくみ、身近にいる鳥の意外な事実をつめこんだのが本書です。美しく楽しげで、少し怖い、鳥の世界をご案内。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 いつか見た鳥のすごさを、僕たちはまだ知らない/第1章 人間に比肩する能力/第2章 魅惑に満ちた鳥の体/第3章 身近な鳥も秘密を隠す/第4章 体の特殊な部分、特別な能力/第5章 興味深い鳥の行動や習性
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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