ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

耄碌寸前

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2018年07月08日 21時45分]
森鴎外の息子さんだそうです。
書名に惹かれて読んでみましたが、特に面白くはありませんでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
自らの生い立ちと観潮楼の盛衰=哀歓を重ね合わせた「観潮楼始末記」や父の死因を探る「鴎外の健康と死」をはじめ、半熟卵へのオマージュ、日本の解剖学史の逸話、シェパード犬飼育の苦労などー自制と諧謔の絶妙なバランスによって達成された随筆を精選。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1(耄碌寸前/文学離絶/弱きものよ汝の名は男なり/空想半熟卵/先生の今昔 ほか)/2(臍を噛む/蛙の臍/敬礼/鯨とポプラ/抽籤 ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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