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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

雷をひもとけば

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2018年05月28日 21時21分]
フランクリンが失敗するかもしれなかったという話は聞いたことがありました。
今度雷が鳴った時には、部屋の真ん中で、パソコンのコードを抜いて静かにしておきましょうかね。

【内容情報】(出版社より)
神話から現代の落雷対策まで、雷の知識を深める平易な解説書!
雷に関する神話から、雷研究の歴史、雷発生のメカニズム、雷から身を守る方法、設備の避雷対策まで、雷を広範な視点に立って解説しています。一般読者にも技術的な内容が把握できるように、多くの図や写真を加え、専門用語を極力避けた分かりやすい説明になっています。雷に対する知識と関心が深められるとともに、雷被害を防ぐ方法への理解も増すでしょう。
1章 荒ぶる神/
2章 神話から科学へ:雷を電気と考えた人々/
3章 雷と伝承:雷の言い伝えを現代科学の目で見ると/
4章 雷の気象学的考察:雷はなぜ落ちる/
5章 雷の脅威:雷から建物や身を守るには/
6章 安全・安心な社会と雷/
第7章 あれも雷、これも雷/
第8章 さらに詳しく知りたい人のための覚書

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
雷に関する神話から、雷研究の歴史、雷発生のメカニズム、雷から身を守る方法、設備の耐雷方策まで、雷を広範な視点に立って解説しています。一般読者にも技術的な内容が把握できるように、多くの図や写真を加え、専門用語を極力避けた分かりやすい説明としました。雷に対する知識と関心が深められるとともに、雷被害を防ぐ方法への理解も増すでしょう。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 雷とは/第1章 雷:荒ぶる神/第2章 神話から科学へ:雷を電気と考えた人々/第3章 雷と伝承:雷の言い伝えを現代科学の目で見ると/第4章 雷の気象学的考察:雷はなぜ落ちる/第5章 雷の脅威:雷から建物や身を守るには/第6章 安全・安心な社会と雷/第7章 あれも雷、これも雷/第8章 さらに詳しく知りたい人のための覚書
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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