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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

本屋さんで待ちあわせ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2018年03月26日 21時49分]
「本って、本当に面白いですね。」というセリフを吐きたくなる本ですね。
また、今日も本を読もう!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
口を開けば、本と漫画の話ばかり。2012年度本屋大賞に輝く著者が本と本を愛するすべてのひとに捧げる、三浦しをんの書評とそのほか。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 口を開けば、本の話と漫画の話(『女工哀史』に萌える/読むと猛然と腹が減る ほか)/2章 愉しみも哀しみも本のなかに(時に抗った作家の生ー『星新一 一〇〇一話をつくった人』最相葉月・著/『タブーと結婚「源氏物語と阿闍世王コンプレックス論」のほうへ』藤井貞和・著 ほか)/3章 本が教えてくれること(『植民地時代の古本屋たち』沖田信悦・著/『中国名言集 一日一言』井波律子・著 ほか)/4章 読まずにわかる『東海道四谷怪談』(幕末迫る一八二五年に初演/伊右衛門 悪の魅力 ほか)/5章 もう少しだけ、本の話(孤独と、優しさと、茶目っ気と。-『駈込み訴え』太宰治・著/川の流れのようにー『潤一』井上荒野・著 ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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