ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

日本文化をよむ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月02日 21時20分]
最後まで読みませんでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
異なる文化のあいだでの腰を据えた“対話”がますます求められる時代。そのための基礎的な知識として、西行の「心」、親鸞の「悪」、世阿弥の「花」など5つのキーワードから、日本文化の根底にあるものの見かた、美意識のありかたを素描する。西田幾多郎の思想をヒントに、日本文化のひとつの“自画像”を描く試み。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 西行の「心」-無常の世と詠歌懸命の道/第2章 親鸞の「悪」-末法の世における救い/第3章 長明と兼好の「無常」-二人の遁世者/第4章 世阿弥の「花」-能と禅の交わり/第5章 芭蕉の「風雅」-わび・さびと「自然」/終章 西田幾多郎の日本文化論ー世界主義という視点
関連記事

コメント (0) /  トラックバック (0)

コメント

この記事にコメントする

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://gijyutushi.blog119.fc2.com/tb.php/4426-3d371c26
編集

ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

カスタム検索

Powered by / © Copyright ケン爺の備忘録(ほぼ日?) all rights reserved. / Template by IkemenHaizin