ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

火あぶりにされたサンタクロース

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月30日 21時23分]
よく分からない本でしたが、サンタクロースはキリスト教の鬼子なんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
クリスマスに、贈り物をするのはなぜ?一九五二年、サルトルの依頼で寄稿された論文「火あぶりにされたサンタクロース」。それは、クリスマスの新習慣を分析することで、資本主義化された社会における贈与の意味、そして幸福の問題へと深く切りこむものだった。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
レヴィ=ストロース,クロード(L´evi-Strauss,Claude)(レヴィストロース,クロード)
1908年、ベルギー・ブリュッセル生まれ。人類学者。パリ大学卒業後、哲学教授資格を得て1935年にサンパウロ大学教授として赴任。1941年には、ニューヨークの社会研究新学院教授として米国へ亡命。1959年、パリのコレージュ・ド・フランス教授として社会人類学の講座を創設する。1982年に退官し、2009年没
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それなりに資格あり
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