ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

老いを愉しむ言葉

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月13日 20時46分]
老いですね。

誰にも訪れる老い。できることなら、不安にとらわれず、前向きに愉しく生きていきたい。人々の悩みに寄り添ってきた精神科医の著者が、老いの真実を捉えた古今東西の先人の言葉から、心穏やかに生きていく知恵を探る。「1日に10回、感動する」(加藤シズエ)、「死ぬる時節には死ぬるがよく候」(良寛)など、心に響く一言が、きっと見つかる。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
誰にも訪れる老い。できることなら、不安に囚われず、前向きに愉しく生きていきたい。人々の悩みに寄り添ってきた精神科医の著者が、老いの真実を捉えた古今東西の先人の言葉から、心穏やかに生きていく知恵を探る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 友だちづき合いの章/2 生きがいの章/3 健やかさの章/4 悲しみの章/5 気くばりと学びの章/6 老いと死の章
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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