ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

エンピツ戦記

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年10月14日 20時29分]
スタジオジブリという夢が覚めたような気がしました。
何事も大変なんですね。

内容紹介
『となりのトトロ』から『思い出のマーニー』まで。
ジブリ作品のアニメーターとして、裏方に徹した著者・舘野仁美による回顧録。

「スタジオジブリに嫁いだ」27年間を振り返って、
記憶の中にある宮崎駿監督、鈴木敏夫プロデューサー、
そして高畑勲監督、スタッフたちのエピソードをつづる。
スタジオジブリ鈴木敏夫プロデューサーによる序文「メイちゃんの誕生」を収録!
目次

メイちゃんの誕生(スタジオジブリ鈴木敏夫)
はじめに(舘野仁美)
プロローグ
1 ジブリ王国の門をくぐる、エンピツ戦士
2 ジブリの森で宮崎監督に雷を落とされる
3 師匠たちに怒られながら、腕をみがく日々
4 トレスマシンと格闘し、スケジュールに追いかけられる
5 光があれば、闇もある。表現者はなにを考え、どう動くべきか
6 いいアニメーターの条件とは? 教える立場になって思ったこと
7 ジブリを巣立つ日。そして人生は続く
エピローグ
エンピツ戦記外伝――構成者あとがき(平林享子)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
『となりのトトロ』から『思い出のマーニー』まで、スタジオジブリでアニメーターとして働いた著者による27年間の回顧録。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 エンピツ戦士、ジブリ王国の門をくぐる/2 ジブリの森で宮崎監督に雷を落とされる/3 師匠たちに怒られながら、腕をみがく日々/4 トレスマシンと格闘し、スケジュールに追いかけられる/5 光があれば、闇もある。表現者はなにを考え、どう動くべきか/6 いいアニメーターの条件とは?教える立場になって思ったこと/7 ジブリを巣立つ日。そして人生は続く
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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