ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

老楽国家論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2016年09月19日 21時46分]
かなり期待したのですが、ほとんど内容が無い本でした。
時間の無駄だったようです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人も国家も老いは楽し。「日本を取り戻す」の大号令にひそむ病とは?アベバブルに不安を抱くすべての人へ贈る処方箋。世界経済から透かしみた、日本人のための浜流「国家論」決定版。日本の明るい未来はここにある。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 鏡の中の自分がみえないーいつわりの自画像に翻弄される人々/第1章 国々の憂鬱ー国境無き時代をどう生き抜くか/第2章 国民国家は誰のもの?/第3章 あなたは何国家?-欧州にみる国々の様々な独自スタイル/第4章 小国たちの度胸と愛嬌/第5章 老楽国家の姿と形
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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