ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

でれすけ忍者江戸を駆ける

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2016年09月27日 21時00分]
とはいえ、読みだしたら読んでしまうのがケン爺です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
陸奥国白河藩でただ一軒続く忍者の家の「養子」藤森次郎。服部半蔵に呼ばれ、十七歳の春に江戸へ赴くこととなった。市中の賑やかな光景に感嘆し、上屋敷での不慣れな生活に辟易する次郎。平穏もつかの間、御庭番として仕える田安の若君より老中・田沼意次暗殺の命が下る!その企みを知った田沼は伊賀忍者たちを集め…。田舎忍者の成長を描く痛快シリーズ第二弾!文庫書下ろし長編時代小説。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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