ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

イギリス、日本、フランス、アメリカ、全部住んでみた私の結論。日本が一番暮らしやすい国でした。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年09月09日 21時11分]
読んだ記憶があるのですが、よく覚えていませんでした。
まー、日本語しか分からにケン爺は日本でしか生きていけませんけどね。

イギリス、日本、フランス、アメリカ、全部住んでみた私の結論。[オティエ由美子]

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イギリス、日本、フランス、アメリカ、全部住んでみた私の結論。どこに行っても日本は (リンダパブリッシャーズの本)
ユミコ・オティエ
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950円(税込)880円(税抜) 送料無料
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商品基本情報

発売日: 2016年04月13日頃
著者/編集: ユミコ・オティエ
出版社: 泰文堂(東京)
サイズ: 単行本
ページ数: 194p
ISBNコード: 9784803008876
商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
異文化に触れるほど日本が好きになってしまうのはなぜ?

【目次】(「BOOK」データベースより)
美の基準ー「蓼食う虫も好き好き」にもほどがある!/ファッションー「身だしなみ」派VS「個人の趣味追求」派/女らしさー女らしさと「よそ行き声」、「内股」の関係/男らしさーウーマン・リブの波は来ても、マン・リブは来ない?/友情ー友情は万国共通か/視線は恋の始まりか、はたまたセクハラか?-大和撫子は男前!/子育てー文化の違いで炎上もアリの各国子育て事情/食ー日本人にとっての「まともな食生活」は、他国にとってハードルが高い/習慣ー出会い頭の挨拶が一番難しい/余暇のアクティビティーー社交命の米英仏人、自分磨きに励む日本人/ポリティカル・コレクトネスー過剰な国、過少な国/政治と日常ー政治がエンターテインメントの国、アクセサリーの国
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
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