ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

一瞬と永遠と

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年08月25日 21時21分]
萩尾望都という天才もいました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
私は何のために生きているのだろう。あの頃は今がどんな未来へ繋がるか、考えもしなかった。そしてやっぱり、ここにいるー。繊細で瑞々しい感性と、代表作に繋がる深い思索に圧倒される、鮮烈なエッセイ集。新たにエッセイ2編とあとがきを加え待望の文庫化!

【目次】(「BOOK」データベースより)
青緑色の池/先生の住所録/青の時代ー「アイロンをかける女」/青のイメージ/「声」の通り道ー天童大人「聲ノ奉納」/宙空漂う「なぜ」の問いかけ/一瞬と永遠と/地球の半分の雪/安里屋ユンタ/私は生き物。同じ生き物。〔ほか〕
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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