ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

分断社会・日本

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2016年07月24日 21時29分]
世界中で分断化が進んでいるようです。
もともと支配するには「分断」がいい手段なんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
なんでこの社会は分断されているのか。所得も、働きかたも、人間関係も、どこを見ても刻まれている分断線。分断を超える突破口はどこに?

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 分断社会の原風景ー「獣の世」としての日本/2 分断線の諸相(働く人びとの分断を乗り越えるために/住宅がもたらす分断をこえて/日本政治に刻まれた分断線/西欧における現代の分断の状況ー右翼ポピュリスト政党の台頭を通じて/固定化され、想像力を失った日本社会)/3 想像力を取り戻すための再定義を
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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