ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

「百姓仕事」が自然をつくる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2016年06月19日 22時21分]
田んぼの生き物の大事さは分かっているとは思っています。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
田んぼ、里山、赤トンボ…美しい日本の風景は、農業が生産して来たのだ…生き物のにぎわいと結ばれてきた百姓仕事の心地よさと面白さ。百姓仕事が、赤とんぼに代表されるこの国の自然を支えてきたわけを明らかにする書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 人はなぜ、赤トンボが好きか/2章 人はなぜ、赤トンボの出生地を知らないのか/3章 百姓仕事は、なぜ表現されていないか/4章 自然保護と農の和解/5章 農のすべての表現へ/6章 自然をどう評価するか/7章 新しい表現「田んぼの学校」/8章 赤トンボは人を見ている
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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