ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

60歳で小説家になる。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年03月06日 21時35分]
老後は本を書くというのは良いかもしれませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
60~70代の文学新人賞受賞者が急増中だ。その多くがリタイア後に、本格的に執筆を始めている。実は、出世できない人ほど小説家に向いている。自己顕示欲が強く、哲学的疑問を持ち、社会に不適合であることは、作家として重要な資質だからだ。現役時代にタネを仕入れ、時間が自由になる定年後にデビューすることこそ、理想の第二の人生。自身もサラリーマン経験を持ち、プロ作家を多数養成してきた著者が、その戦略とノウハウを伝授。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜ60歳で小説家デビューを目指すのか/第2章 会社で成功しない人が小説家として成功するかもしれない5つの理由/第3章 小説を書き始める際に必要なこと/第4章 感性の保ち方/第5章 作家になると、こんなに得をする/第6章 アイディアはどこから生まれるか/第7章 小説の書き方
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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