ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

今こそ「お金の教養」を身につけなさい

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2015年08月03日 22時04分]
この本を読めばお金の教養がつくとは思えませんが、きっかえにはなりそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
国際金融コンサルタントとして国内外で結果を出し、各国の富裕層と公私にわたり交流してきた著者が書き下ろす「お金の教養」。株や投資信託の選び方以上にその人の命運を分けるのは実は「日常」であると説き、日々の生活での「使う、貯める、殖やす」の発想をガラリと変える37のルールを紹介する。特に、資産形成について迷いのある人、投資に興味のある人、苦しい貯金・節約に精を出している人は、必読。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ お金の正体/第1章 お金に好かれる人の「使い方」(お金持ちになる人は、我慢しない。コンビニ生活で小銭を貯めるのはやめて、「頭と心が気持ちよくなること」にお金をかけよう。/「お金持ちは、ケチ」の真相。自分のためには堅実に、他人のためには気前よく。 ほか)/第2章 お金に好かれる人の「貯め方」(お金持ちとは、「レジスタント・ライン」を越えた人。貯金は、人生を上昇気流に乗せるツールである。/お金持ちは、肉体ではなく頭で稼ぐ。より多くのお金に換わるのは、体よりも知恵。貯蓄するなら、知恵を使おう。 ほか)/第3章 菅下流お金との「付き合い方」(お金持ちには、想像力がある。毎回同じことでうめくのは、貧乏の証拠。先を読み、「売り気配」人生と決別しよう。/お金持ちは、自己管理のプロである。ウォール街で出世できない人の3条件は、メタボ、スモーク、ドリンク。 ほか)/第4章 どうすれば年収の3倍貯まるのか(お金持ちは、冷暖房を我慢しない。衣食住をケチると、結局損をするからだ。/お金持ちは、飛べるハードルを設定する。今年できたことは来年もできる、と知っている。 ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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