ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

ぼくは都会のロビンソン

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2015年07月11日 21時03分]
すごいですね。
これなら、あまりお金が要らない生活ができそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本が高度経済成長期にあったころ、六畳一間の安アパートに住み、裸電球の下で眠りながら、「月給が上がること」に怯えていた青年がいた。それから三十年ー。時代は変わって「貧困」が語られるいま、歳を重ねた「青年」は、変わらず同じ六畳間にいる。バブルの時代も世の風潮に流されず、「工夫で生きる」をモットーに、「自由な快適生活」を求め続けた「お金に頼らぬ知恵の人生」-。貧困がはびこるいまこそ、見習うべき「生活」と「哲学」がここにある。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 被災者とバックパッカーのサバイバルーモノのないところで生きるということ/第1章 食って、生きる!-何を、どう作って食べるのか/第2章 住んで、生きるー火と水と衣と寝床の家政学/第3章 動いて、生きる!-生活道具を持ち歩く暮らし/第4章 思って、生きる!-放浪と「社会復帰」から見えてきたもの
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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