ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

経済特区自由村 (文芸書)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2015年02月19日 21時45分]
テレビで放送されている『限界集落株式会社』の著者の本です。
それなりに面白かったですね。
経済特区自由村 (文芸書)経済特区自由村 (文芸書)
(2013/07/10)
黒野 伸一

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
外食産業と提携し、ブロイラー養鶏場を経営したものの、度重なる設備投資で借金まみれ。あげく追加投資を勧めた営業マンを突き飛ばし、鈴木明男は自家用軽トラックで逃亡した。「殺してしまった…」たどり着いたのは人里離れた山奥の神山田村。昔ながらの農法で、自然と共存している素晴らしい村だった。村の物知り・こなたばあちゃんの世話になりつつ暮らし始めた明男は、金を使わない暮らしを提唱するフリーエコノミー&エコロジー、略してFEEのリーダー・民人と出会う。都会からやってきた村人たちは彼に賛同しているようだ。彼は何者なのか?FEEの目的は?
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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