ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか (ベスト新書)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2014年06月28日 21時37分]
日本人のような「こころ」を持つ民族は他にないという風なことが書いてある本でした。
確かに、多くの国では自己主張が必要なようですね。
中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか (ベスト新書)中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか (ベスト新書)
(2014/05/09)
加瀬 英明

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本と中韓二つの国は、隣国であるというのにこれほどまでに文化と国柄が大きく違っている例は世界のどこにもない。日本と中国、韓国とでは、歴史も、社会の成り立ちも、人々の思考方式、価値観、行動様式もまったく違ってくる。平気で嘘をつき、事実を歪曲する、恥じることなく人を騙す中国人、韓国人と、和の心を持ち、他人の気持ちを慮る利他的な日本人。その違いはどのように形成されたのか。互いの歴史、文化を比較することから明らかにしていく。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 公徳心のない中国人(分かり合えない日本と中韓/おぞましき専制政治 ほか)/第2章 「心」なき中韓と「心」ある日本(悪魔の文字「漢字」/漢字は愚民政策のツール ほか)/第3章 中韓の反日感情はなぜ生まれたのか(日本を憎む中韓/自然を拝む日本人への蔑み ほか)/第4章 儒教の国と神道の国(儒教の矛盾/支配階級のための儒教 ほか)/第5章 中華民族の正体(中国が覇権を握る日/中国は国ではなく文明 ほか)
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それなりに資格あり
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