ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

無茶振りの技術 (日経プレミアシリーズ)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2014年05月19日 21時38分]
公務員の世界はある程度決まった守備範囲の仕事が多いので、突発的な案件が発生した時のみ無茶振りが発生します。
しかし、最近は「突発的」が「恒常化」してきていて、困っています。
無茶振りの技術 (日経プレミアシリーズ)無茶振りの技術 (日経プレミアシリーズ)
(2014/03/08)
高城 幸司

商品詳細を見る

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
限られた時間と人員で成果を出さなければいけないビジネスの場面では、仕事を1人でこなそうとするのは自己満足でしかない。「振るべき仕事」とは何か。なぜあの人からの仕事は腹が立つのか。相手に「やらされ感」を与えないテクニックとは。-あらゆるビジネスパーソンが知っておくべき仕事の基本を、明快に解説する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
まえがき 仕事は無茶振りで成立している/1章 社長だって仕事を振られている/2章 なぜ、あの人は仕事を抱え込むのか/3章 この「やらされ感」は、どこから来るのか/4章 あえて突然、振ってみる/5章 おいしそうな仕事に加工するための7か条/6章 「何かあったら連絡して」と言ってはいけない/7章 無茶振り上手になる意味
関連記事
コメント (0) /  トラックバック (0)

コメント

この記事にコメントする

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://gijyutushi.blog119.fc2.com/tb.php/3267-d8417319
編集

ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

カスタム検索

Powered by / © Copyright ケン爺の備忘録(ほぼ日?) all rights reserved. / Template by IkemenHaizin