ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

部下の使い方、上司の操り方 (双葉新書)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2014年03月28日 22時54分]
自分だけががんばっても結果は出ないという点は十分納得できます。
上司も含めチーム力を向上するための手法が書かれていたと思いますが、分かったような分からないような内容でした。
ちなみに上京の飛行機の中で読んだせい(眠かったせい)かもしれません。
部下の使い方、上司の操り方 (双葉新書)部下の使い方、上司の操り方 (双葉新書)
(2014/02/19)
佐藤 界飛

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「自己啓発」しても、まわりの人がダメダメだったら成果は出ない。口ばっかりで使えない部下、状況判断をことごとく誤る頭の固い上司…。会社にいる困った人たちに、どう対応すればいいのか教えます!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「自分らしさ」はほどほどに(「オレは、オレは」では相手が見えなくなる/関係性の中で自由に変われる「やわらかな自分」を ほか)/第2章 相手を理解することからはじめよう(コミュニケーション能力が関係構築のハブになる/コミュニケーションが成立すれば、信頼関係も成り立つ ほか)/第3章 部下の使い方(イマドキの若手社員は「自己中」、「自信過剰」、「情報過多」/タイプ別対処法その1「仕事はできるけど、生意気タイプ」 ほか)/第4章 チームを構築する(エネルギーバランスの中和こそ、チーム作りの鍵/「凪の状態」の作り方ー相性を考えて組み合わせる ほか)/第5章 上司の操り方(上司のタイプは6パターン/「ヤル気も能力もない、無能タイプーリタイア/陰」 ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

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出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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