ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

親の死なせかた 医者が父母の最期を看取って考えたこと

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:老後 [2013年08月31日 21時00分]
親がどうして欲しいかは分かりませんが、自分が子供にどうして欲しいかは分かっているつもりです。
もし、(親について)病院で(胃ろうや延命措置を)どうするかと聞かれれば、辞めてほしいと答えるつもりです。
親の死なせかた 医者が父母の最期を看取って考えたこと親の死なせかた 医者が父母の最期を看取って考えたこと
(2013/07/25)
米山 公啓

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
不治の病、末期ガン、寝たきり、認知症…。とりあえず延命治療でいいのか?子としてできる、最後の親孝行を問う!親の死に向き合うための心得を自らの経験と最新の医療情報から伝える。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 医師として診てきた死/第2章 家族としての親の死/第3章 末期医療の技術がもたらす問題点/第4章 認知症の患者さんの死/第5章 だれが死を決めるか/第6章 長生き社会の死/第7章 あとどれくらいで死を迎えるか/第8章 家で死ぬこと/第9章 その日までにやっておくべきこと
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出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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