ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

アベノミクスが引き金になる 日本国債 暴落のシナリオ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2013年08月25日 19時58分]
リフレですか。どうなるんでしょうかね。
アベノミクスが引き金になる 日本国債 暴落のシナリオアベノミクスが引き金になる 日本国債 暴落のシナリオ
(2013/05/11)
石角 完爾、田代 秀敏 他

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【目次】(「BOOK」データベースより)
1 アベノミクスが日本経済を壊す!(世界の投資家はアベノミクスをどう見ているか?/アベノミクスの何が問題なのか?-間違った診断と処方箋)/2 日本国債がデフォルトする日(世界の投資家は、日本国債をどう見ているか?/国債が「国民一人ひとりの借金」だと日本人は自覚しているか? ほか)/3 日本国債を買う人がいなくなる!(日本国債の「格付け低下」で、投資家が買わなくなる/仕方なく日本国債に投資してきた「金融機関」が買わなくなる ほか)/4 リフレが引き金になる3つの暴落シナリオ(日本国債の未来は外国人が握る/アベノミクス後の3つの「暴落のシナリオ」 ほか)/5 アベノミクスの危機を乗り越えるために(日本国債の暴落で、私たちの生活はどうなるか?/国債暴落に備えて、資産をどのように守るか? ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
石角完爾(イシズミカンジ)
千代田国際経営法律事務所代表。1947年生まれ。京都大学法学部卒業。通商産業省(現・経済産業省)勤務を経て、ハーバード大学でロースクール修士となる。米ウォール街の法律事務所シャーマン・アンド・スターリング法律事務所勤務を経て帰国。現在は、ヨーロッパを中心に、千代田国際経営法律事務所にて、国際弁護士として活躍。スウェーデン在住。事務所はベルリン
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