ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

できる男はウンコがデカい (宝島社新書)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2013年08月22日 21時02分]
バッチイ物をそこまで評価はできませんが、ある意味今の潔癖思考は問題なんでしょうね。
できる男はウンコがデカい (宝島社新書)できる男はウンコがデカい (宝島社新書)
(2013/06/10)
藤田 紘一郎

商品詳細を見る

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「できる男はウンコがデカい」なんてふざけた話だと思いますか?でもこれは長年にわたり「腸内細菌」と「ウンコ」の研究を続けてきた私には、大真面目な真実なのです。今、多くの働き盛りの男性が慢性的な下痢や便秘、過敏性腸症候群に悩まされています。これらは腸内細菌の減少が引き起こすもの。あなどって放っておけば、やる気衰失、精力減退、さらにはうつ病やアレルギー性疾患も引き起こします。逆に腸が健康で毎日デカいウンコを出している人はエネルギーに満ち、気力体力ともに充実。見た目も若々しく健康的なので人に好かれ、仕事もスムーズにいくのです。そんな一見無関係にみえる「ウンコ」と「できる男」の意外な因果関係をひもときます。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「できる男=デカいウンコ」はなぜか?(下痢に冷汗する男たち/ウンコを見て我が身を知ろう ほか)/第2章 腸を鍛えて、男性力を強化する(日本男子のアソコは外国人に負けてなんかない!/できる男は、セックスも強い ほか)/第3章 若返りたいなら、バッチイものと触れ合いなさい(脳の祖先は腸だった/嫌われ者の大腸菌が私たちの命を守っている ほか)/第4章 腸内細菌が心を支配する(腸内細菌の働きで脳が発達する/生後三年間は適度な菌と触れ合うべき ほか)/第5章 今より「できる男」になるための生活術(ウォシュレットは使わなくてもいい/男はだまって立ち小便! ほか)
関連記事
コメント (0) /  トラックバック (0)

コメント

この記事にコメントする

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://gijyutushi.blog119.fc2.com/tb.php/2996-1972fdcf
編集

ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

カスタム検索

Powered by / © Copyright ケン爺の備忘録(ほぼ日?) all rights reserved. / Template by IkemenHaizin