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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

日本の渚―失われゆく海辺の自然 (岩波新書)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2013年07月25日 21時29分]
干潟や砂浜は少しは分かりますが、サンゴ礁になるとちょっとよくわからないところもあります。
なんにしても、自然海岸は大事ですね。
日本の渚―失われゆく海辺の自然 (岩波新書)日本の渚―失われゆく海辺の自然 (岩波新書)
(1999/04/20)
加藤 真

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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
干潟・砂浜・サンゴ礁…。日本列島を美しくふちどり、豊かな自然をはぐくんできた渚が、いま急速に失われようとしている。北海道から琉球列島まで、全国各地の海岸をたずね歩いた生態学者が、かつて人々の心のうちに映じていた渚の原風景を描きつつ、その生態系と機能、生物多様性を説きあかし、渚の保護をよびかける。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序 海やまのあいだ/1 河口ー川と海が出合う場所/2 干潟ー満ち引きする大地/3 藻場ー海の中の草原/4 砂浜ー波が寄せる岸辺/5 サンゴ礁ー光合成共生の海/6 ヒルギ林ー海に浮かぶ森/7 渚の保護のために
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ケン爺(=田舎の木端役人)

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出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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