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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

爆笑!大江戸ジョーク集

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本。 / カテゴリ:社会制度 [2008年04月02日 22時27分]
爆笑と言うのはちょっと言い過ぎかもしれませんね。
江戸時代の人も現代人とあまり変わらないということがわかりました。
まー、そこそこの面白さです。
爆笑!大江戸ジョーク集 (中公新書ラクレ (261))爆笑!大江戸ジョーク集 (中公新書ラクレ (261))
(2007/11)
笛吹 明生

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BOOKデータベースより
幕府高官、大名から市井の人々まで。彼らはこの太平の時代をどう見て、「笑い」にしてきたか。それは現代のサラリーマン社会に通じるものがあるはず。いつだってジョークは庶民の楽しみ。

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笑えないけど面白い:爆笑!大江戸ジョーク集
本読みの記録 [2009年04月04日 22時59分]

爆笑!大江戸ジョーク集 (中公新書ラクレ)作者: 笛吹 明生出版社/メーカー: 中央公論新社発売日: 2007/11メディア: 単行本 江戸時代の文書等から集めた当時のジョークを現代語で記述したのが本書。 タイトルと違って、本書で大爆笑することはおそらく無い。 しかし、古文...

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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