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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

60歳からの仕事

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2011年01月28日 22時58分]
最近は老後のことを考えることがたまにあります。
退職まで10年をきったことと子供が一応独立したからでしょうか?(そうは言っても下の娘は4月からは家から職場に通いそうですけどね。)
この本を読んで、今まで以上に(木っ端役人のようにつぶしが利かない人間にとっては)第2の人生が大変そうに感じました。
60歳からの仕事60歳からの仕事
(2009/11/19)
清家 篤、長嶋 俊三 他

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生涯現役社会をどう生きるか(「生涯現役社会」は必然かつ不可避である 高齢者雇用の理想と現実 団塊の世代が先導者になる)
60歳以上の雇用はどうなっているか(65歳までの定年延長 65歳まで「継続雇用」で働く 65歳まで「会社を変わって」働く 65歳以降まで「フリーランス」で働く 「70歳」まで働くにはどうしたらよいか)
生涯現役の働き方(「専門能力」で勝負する場合 「サラリーマン経験」を活かす場合 再び団塊の世代へ)
[要旨]
世界で類を見ない超高齢社会を迎える日本において「生涯現役社会」の実現は、必然かつ不可避である。生活のため、自分のため、社会のため―様々な理由から60歳以降も働くことが求められているいま、何をすべきなのか、どんな選択肢があるのか。企業と個人、両方の視点から、60歳からの働き方を探る。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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