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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

4月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw) 久しぶりのアップです。

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年04月24日 20時48分]
世の中は新型コロナで大変ですが、太陽は毎日頑張ってくれています。もう少し頑張ってもらいたいところですが・・・。
光熱費202004


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異世界居酒屋「のぶ」 5杯目

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2020年04月17日 20時28分]
この人のシリーズでは一番面白く感じます。
ネットで読んでいても、六杯目もきっと読みます。

【内容情報】(出版社より)
シリーズ累計200万部突破! サンライズ&ぐるなびでアニメ化。BS11ほかにて10月からTV放映中です

秋の深まってきた古都で、居酒屋「のぶ」はいつものように営業していた。
お疲れ気味の参事会議長、幼馴染みを連れてきた宿屋店員の青年、食には興味がないという衛兵……
そして、スランプに陥っている〈四翼の獅子〉亭の副料理長。今回も様々なお客が居酒屋「のぶ」を訪れる。
運河の浚渫や商人を招いた晩餐会など、古都という街を見直す動きも活発になってきた。
仕事が人と人を結び、疲れた身体が働いた後の一杯を求める。さぁ今晩も居酒屋「のぶ」の暖簾をくぐろう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
古都の季節は、夏から秋へと移ろいつつあった。居酒屋「のぶ」はいつものように営業を続けており、日々の仕事に疲れた人々は、美味い酒と料理で元気を取り戻している。そんな「のぶ」へやってきた一人の男。彼は大事な晩餐会を前にしてスランプに陥っている“四翼の獅子”亭の副料理長だった…。仕事が人と人を結び、疲れた身体を一杯の酒が癒やしていく。読めばお腹が空いてくる異世界グルメファンタジー、第5弾。
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継続観察

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年04月16日 21時54分]
本日は、年に一度膵臓の囊胞の状況観察でした。
無くなるわけではないのですが、変化を見続ける必要があるそうです。
膵臓ガンになるかもしれないので、続けていきます。
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異世界居酒屋「のぶ」4杯目

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2020年04月15日 20時23分]
ネットで読んでも本が読みたくなるのはたぶん病気なんでしょうね。

シリーズ累計12万部突破! 大繁盛の異世界グルメストーリー第4弾!!
本編(ヤングエース)と番外編(宝島社)のWコミカライズも進行中!
異世界にも醤油がある?
居酒屋の噂は海を越え
不思議な縁を運んでくる
春が来て暖かな陽が差し込むようになった居酒屋「のぶ」。
昼のランチ営業がはじまったことで「ヒガワリ」の定食を求める声が上がり、いつにも増して賑わっていた。
そんな中、連合王国からやって来た遍歴商人から買った豆が、大豆であることに気づいた大将としのぶ。こちらの世界にも醤油があるかもしれない?
海の向こうにある連合王国について調べるうちに、とある男が「のぶ」の戸を敲く……。
異世界の食材を取り入れてより美味しくなった居酒屋「のぶ」、今日も営業中!
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「こっちにヒガワリ定食!」「この席にも同じもの二つ!」春が訪れた古都で、威勢のいい声が上がる。昼のランチ営業をはじめた居酒屋「のぶ」は連日大賑わい。その最中で見習い料理人のハンスが気になったのは、連合王国から来た商人が持ってきた豆ー大豆だった。さらには、大豆の入った壺からは醤油の匂いがして…。異世界にも醤油が存在するかもしれないという事実に、ハンスの胸は高鳴る。連合王国にその答えがある…?
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世界は美しくて不思議に満ちている

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2020年04月12日 21時51分]
人間の特殊性を他の動物から考えることができるのは、研究者だから何でしょうかね。

【内容情報】(出版社より)
なぜ利他行動が進化したのか。
連綿とつづく進化史において、ヒトは近年、異常な状態に置かれている。70億人を超える世界人口、化石燃料を中心とした大量のエネルギー消費、IT技術の急速な進歩……。足りすぎているのに不足感を募らせよと迫りくる文明の行き着く果てとは? ヒトが長い時間をかけて進化させてきた「共感」をもう一度想い出し、次世代へとつなげるために、いま、立ち止まって考える。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序 文明の先を見据える/1 世界へ出る(情報過多と好奇心のゆくえ/人生は楽しいし、世界は美しくて不思議に満ちている ほか)/2 ヒトを知る(ヒトの「はじまり」/ヒトは共同繁殖 ほか)/3 社会で生きる(生態学から考える「持続可能」な社会/行動生態学から考える「子どもの虐待」 ほか)/結 科学技術文明はどこへ向かうのか
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環境の変化で読書も進みません。

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年04月11日 21時56分]
外に出にくく、本も入手できません。
環境の変化もあって読書が進みません。
早く落ち着いてほしいものです。
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営業活動は不要不急か???

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年04月06日 21時44分]
明日から営業活動を開始します。
会社としては大事なことですが、営業を受ける方からすれば不要不急ですよね。
新型コロナが治まるまでは名刺だけ置いてくる予定です。
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落語論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2020年04月05日 21時07分]
落語を評論するのは無理があるのかもしれませんね。

【内容情報】(出版社より)
ファン待望、ホリイの落語入門がついにお目見え! なぜ同じ噺を繰り返し聞いても飽きないのか。うまい噺家はどこがどうすごいのか。当代一、落語会・寄席に通い、噺家すら恐れる著者だから書けた渾身の落語論。(講談社現代新書)

ファン待望、ホリイの落語入門がついにお目見え!なぜ同じ噺を繰り返し聞いても飽きないのか。うまい噺家はどこがどうすごいのか。当代一、落語会・寄席に通い、噺家すら恐れる著者だから書けた渾身の落語論。
第1部 本質論
第2部 技術論

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 本質論(ライブとしてのみ存在する/意味の呪縛を解く/落語はペテンである ほか)/第2部 技術論(落語は歌である/音の出し方のポイント/「間」が意味するところ ほか)/第3部 観客論(好き嫌いからしか語れない/落語の多様性/嫉妬という名の原動力 ほか)
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桜は待ってくれているのに

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年04月02日 23時47分]
昭和の時代は職場で花見をしていたのですが、近年は異動の歓送迎だけで花見はしていませんでした。(ケン爺の自治体では7月異動だったので花見があったと思いますが、4月異動に変わって職場での花見はなくなりました。)
近年は個人的なつながりの花見に呼んでもらっていますが・・・。
花見ができるように、新型コロナウィルス問題が少しでも早く終わることを記念します。

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二回目の再就職

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年04月01日 21時30分]
新型コロナウィルスで今後の会社がどうなるか分らないなかで、雇っていただいただけでありがたいことです。
こういう危機的な状況が続けば人生が変わりますよね。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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