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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

お日さまも笑ってる今日もいい天気

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2019年05月31日 21時00分]
サザエさんの主題歌を作詞した方の妹だから、こんな書名をつけたんですね。(海のトリトンの作詞家)
昭和を思い出すエッセイでした。

【内容情報】(出版社より)
年齢を重ねると抗えない人生の流れを強く感じる時が訪れる。懸命に抗っても、結局その流れに身を任せてきた。振り返ればいつも、何でもやってやれ!の精神で凸凹人生を通り過ぎてきた。そこで以前から書きたいと思っていた実家と婚家の話を昭和の風景をからめて書き始めたが、改めて昭和の時代は面白かったと思う。昭和から平成、そして新しい時代へと引き継がれる、ある家族の物語。
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気になる科学

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2019年05月30日 21時09分]
ちょっと古くなっていますが、このような本が書かれることは大事ですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
科学って難しそう、うさんくさい…でも気になる。そう思っているすべての人たちに捧げる最新科学エッセー。ウシやシカが北を向く理由や、39万8000円で叶う宇宙旅行、デキる男の薬指が長い訳など、文系脳でも楽しめる話題が多数。これを読んだらもう、「理科は苦手」「理系嫌い」なんて言えなくなる!?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 食の現在/第2章 生命と老いを見つめて/第3章 エコなのかエゴなのか/第4章 宇宙へ/第5章 そして科学はどこへ行く/第6章 不確かさと真実と/第7章 されど女、とはいえ男
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5月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2019年05月29日 21時58分]
過去第二位ですが、連休もあって35日分なので、平年並みです。
使った量が少ないのは、家にいるのが少なかったからだと思います。(連休に遊びに行ったわけではないのですが)
光熱費201905

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国家機密と良心

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年05月28日 21時51分]
著者のダニエル・エルスバーグやチェルシー・マニング、エドワード・スノーデンのような人は日本では出てこないんでしょうかね。

【内容情報】(出版社より)
ベトナム戦争の嘘を暴露する良心的告発を行ったエルズバーグ氏。時の大統領を窮地に追い込んだ人物は、どんな人生を辿り、いかなる葛藤を経て、内部文書を告発するに至ったのか。差し迫る核戦争のもたらす惨禍を政府内部で知った経緯は? そして日本へのメッセージは? 驚嘆すべき記憶を詳細に語った単独インタビューの記録。
はじめに……………梓澤和幸
1 私の歩んだ道ーー人生の転機を迎えるまで
2 ペンタゴン・ペーパーズを暴露する
3 隠然たる帝国・アメリカーー日本への核持ちこみ
4 なにが私を変えたのか
5 日本の読者の皆さんに
解 説……………吉岡 忍

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ベトナム戦争の嘘を暴露する良心的告発を行なったエルズバーグ氏。ニクソン大統領を畏れさせ、スキャンダルにより窮地に追い込み、のちにエドワード・スノーデンをして「彼がいなければスノーデンもいなかった」(ドレスデン平和賞受賞時のメッセージ)と言わしめた人物は、差し迫る核戦争のもたらす惨禍を政府内部でどのように知ったのか。政府高官になるまでどんな人生を辿り、いかなる内心の葛藤を経て、戦争の嘘を語る膨大な内部文書を告発するに至ったのか。驚嘆すべき具体的な記憶を語った単独インタビューの記録。自らの人生や内心の葛藤を語った日本版オリジナル・インタビュー。
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10分でわかる得する年金のもらい方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2019年05月27日 21時16分]
期待して読んだのですが、期待外れでした。
この程度の情報は、無料のインターネットで取得できますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
本書は、今まで誰も教えてくれなかった「年金の賢く有利なもらい方」「損しないもらい方」を初公開した画期的なものです。サラリーマン、OL、会社社長・役員、公務員、自営業者、主婦、遺族年金受給者、事実婚の方、障害年金受給者など、誰もが得する年金のもらい方を、わかりやすく具体的に伝授する「老後がハッピーになる」魔法のような本です。平成30年4月改正対応・最新版!!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 年金は平成30年にこう変わった/第1章 老齢年金をもらうには/第2章 65歳からのもらい方で損得がでる/第3章 共済年金は統合でこうなった/第4章 遺族年金の仕組みと得するもらい方/第5章 障害年金の仕組みと得するもらい方
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現役社長・役員の年金

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年05月26日 21時14分]
ごくごく常識的なことしか書いてありませんでした。
年金をもらえる歳になった時の働き方を研究していますが、なかなか最適解はなさそうです。
何らかの形でのオファーを前提にするという、甘い考えのもとですけどね。

【内容情報】(出版社より)
社長・役員は65歳以降も現役として活躍している方が多く、年金に対する誤解や勘違いにより、損をしたり、トラブルになるケースも多くなっています。本書は、多くの相談・支援実績を持つ著者が、正確な事実を伝えることで、ライフプラン・経営計画・事業承継計画の根本的な見直しに役立ててもらえるよう、社長・役員の年金手続きから受給までを解説しています。
はじめに 国の年金なのに、なぜこれほど勘違いされているのか!
プロローグ なぜ、いま社長の年金なのか
第一章 社長の年金 請求手続き等 よくある勘違い
第二章 65歳未満の社長の年金 よくある勘違い
第三章 65歳からの社長の年金 よくある勘違い
第四章 70歳からの社長の年金 よくある勘違い
第五章 社長の年金加入等に関する大きな勘違い!
第六章 徹底解説!在職老齢年金の基礎知識、コラム
第七章 社長さん、それ違法です!年金を不正受給しないための注意点
おわりに ご自分の年金のことをもっと知りたい社長さんへ
あとがき

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ なぜ、いま、社長の年金なのか?(6つの小話)/第1章 社長の年金 請求手続き等よくある勘違い/第2章 65歳未満の社長の年金 よくある勘違い/第3章 65歳からの社長の年金 よくある勘違い/第4章 70歳からの社長の年金 よくある勘違い/第5章 社長の年金加入等に関する大きな勘違い!/第6章 徹底解説!在職老齢年金の基礎知識、コラム/第7章 社長さん、それ違法です!年金を不正受給しないための注意点
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祖父母学

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2019年05月25日 21時14分]
ジジババのあるべき姿を考える本です。
なかなか理想通りにはいきませんよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
祖父母から愛しい孫への最大の贈りものを一冊にまとめました。漫画とイラスト豊富な事例で楽しく学べる、“名脇役”への指南書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 祖父母になったらー5つの心得(「いのちの尊さ」への思いを深めよう/「その孫なりの自立」を支援しよう ほか)/第2章 孫との直接的なかかわりー発達段階ごとのポイント(乳幼児期のかかわり/児童期のかかわり ほか)/第3章 孫育てのための家族支援ー家族間のつながりづくり(親子関係の支援/夫婦関係への支援 ほか)/第4章 自分のいのちを生きぬくー後ろ姿の教育(高齢期の自己実現/高齢化に向き合う ほか)
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黒部源流山小屋暮らし

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2019年05月24日 21時11分]
「好きですねー。」としか言えませんが、楽しいんでしょうね。

【内容情報】(出版社より)
北アルプスの山小屋の中でも、黒部川の岸辺という特殊な環境にある源流の小屋、薬師沢小屋。
電波も届かない山奥で、どのような暮らしがあり、どのような出来事が起こるのか。
薬師沢小屋で働いて12年目になるイラストレーターのやまとけいこが、
小屋開けから小屋閉めまでの時間軸に沿いながら、
リアルな山小屋ライフを楽しい文章とイラストで紹介します。
(内容)
はじめに
黒部源流概念図
薬師沢小屋見取り図
第一章 黒部源流のこと
黒部源流と薬師沢小屋/山小屋創成期
第二章 薬師沢小屋開け
入山/水事情/電気と電波/クマの被害/従業員十人十色/国立公園と山小屋/物輸ヘリ一回目/ネズミとの攻防/登山道整備と大東新道/増水と鉄砲水/布団干しと布団事情/傾く小屋
第三章 ハイシーズン到来
ハイシーズンと厨房事情/物輸ヘリ二回目/バイオトイレと五右衛門風呂/遭難事故と山岳警備隊/常連さんと居候/釣りと岩魚と私
第四章 秋の源流と小屋閉め
イワナの遡上/上ノ廊下と赤木沢/同居人ヤマネさん/物輸ヘリ三回目/魔のシルバーウィーク/ご近所さん雲ノ平/秋の実りとキノコ中毒事件/薬師沢小屋閉め
おわりに
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60歳からのシンプル満足生活

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2019年05月23日 21時29分]
90歳過ぎても前向きに生きている人もいるのですね。参考になります。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
94歳の今、ますます人生充実「人にたよらず元気に生きる」処方箋。

【目次】(「BOOK」データベースより)
シンプルな生き方が元気の素/いくつになっても楽しみをとことん追いかけよう/潔くキッパリ!生きる心得/人付き合いはもっと気楽に考えよう/60歳からのますます満足生活/すこぶる健康なわたしが心がけてきたこと/お洒落は強気で/「自分の時間」を心地よく過ごす極意/老人よ、出かけよう!外に向かって羽ばたこう!/お金がなくても住まいあれば憂いなし/暮らしの中のこの一瞬一瞬がうれしい!/介護サービスは積極的に利用すべし/老いとの賢い付き合い方
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社長、あなたの年金、大損してますよ!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2019年05月22日 21時09分]
一昨日の本と同じの著者ですが、この本はそれなりに役に立ちそうです。
それでも、得する方法はなかなかないものですね。詳細な内容が書かれた楽天ブックスのページにリンクを張っています。
なお、なににしても手取りを増やすためには、昨日の本の中身にあったように、日当をもらってそれに見合う分給与(報酬)を減らすことでしょうね。そうすれば税金も減り、年金も少しは貰えるかもしれません。
また、役員になる場合は役員退職金に積んでもらうのもありかもしれませんね。

内容紹介
「週刊朝日」(7月13日号)が「社長の年金ゼロ問題」を警告!
社長・役員が老齢厚生年金を1円ももらえない制度の「落とし穴」を、あなたは知っていますか?

65歳まで何も対策しないと、300万円以上の大損!
70歳まで何も対策しないと1000万円もの大損!
厚生年金保険料を2分の1負担してきた会社も大損!
こんな社長と会社を救う本

60歳を過ぎても働くのが普通の社長・役員が、毎月の報酬を減額しないまま、65歳前から年金をもらおうとしても、老齢厚生年金は1円ももらず、65歳や70歳からもらおうとしても同じ。この信じられない事実を知らない社長さんは多く、後悔するばかりで1円も取り戻せません。さらに納付保険料の2分の1を負担している会社も大損失。そんな社長を悲劇から救い、その分会社にお金を残す合法的対策を、「社長の年金専門家」が具体的かつ平易に教えます。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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