FC2ブログ

ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

知的生活の設計

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:資格・勉強法 [2019年03月31日 21時52分]
ライフハックの第一人者によるデジタル時代の知的生活の本です。
デジタル時代でも継続は力なんですね。

【内容情報】(出版社より)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
不確実な世界でいかに未来を、人生を設計すればいいのか。
その鍵となるのが「知的生活」を「設計」するという考え方ですーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日から始めることが「10年後の自分」を支える。
「趣味」「読書」「情報発信+情報整理」「書斎」「アプリ・ツール」「お金」まで……
毎日のちょっとした習慣を積み上げれば、誰でも知的生活を実現できる!
SECTION1:知的生活とはなにか
SECTION2:人生を変える「知的積み上げ」の習慣
SECTION3:パーソナルスペースとしての「書斎」設計
SECTION4:情報整理と情報発信の戦略
SECTION5:習慣とツールによる知的生活ハック
SECTION6:知的投資と収入のための「知的ファイナンス」
SECTION7:10年後の人生を設計する

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ハイブリッドな書斎情報が「勝手に整理」「量が質に転化する」瞬間「好きなこと」が価値を生む…etc.豊かな人生は「設計」できる。
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

運のつき

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年03月30日 21時41分]
養老孟司さんは深く長く考えるんですね。
ケン爺はすぐあきらめてしまいます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
鬼畜米英で育ち、安保闘争、大学紛争の嵐を経験した著者は、戦争か平和か、非常か日常かと真剣に考えつめて“日常”を選んだ。学問をすることは飯を食うのと同じ、それを証明しよう。こう決意し、人生の目的は東大で教えることではなく、ちゃんと生きることだという結論に至った…「死、世間、人生」をずっと考え続けてきた養老先生の、とっても役立つ言葉。ヘソ曲がりヨーロー流、逆説的人生論。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 いずれ死ぬ/第2章 身を鴻毛の軽きに置いて/第3章 お勤めご苦労さん/第4章 平常心/第5章 変わらないもの/第6章 学問とは方法である/第7章 主義者たち/第8章 日本人は諸行無常/第9章 努力・辛抱・根性/第10章 若いころ/第11章 現代を生きる
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

小さなパン屋が社会を変える

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2019年03月29日 21時35分]
この人もすごいですね。
最近でこそ「パンの缶詰」を見るようになりましたが、発明者なんですね。
パンの缶詰の回収という新しいシステムまで作られたのには感心しました。

内容紹介
被災地に、「パン・アキモト」の秋元社長と「パンの缶詰」を見かけないことは、ほぼない。
阪神・淡路大震災の被災者の声から生まれた、世界初「パンの缶詰」をめぐる感動のノンフィクション。
那須高原麓にある「パン・アキモト」は、創業70年。96年に発売をスタートさせた、防腐剤無添加・3年間保存 可能な「パンの缶詰」で、全国から注目を集め続けています。
秋元社長は、災害が起きると国内外問わず、企業、学校、自治体、NGOなどと即時に連携をとり、「パンの缶詰」を無償提供し続けています。その数、国内は15万缶以上、海外は22万缶以上と驚異的な数。また、この「パンの缶詰」を使って、海外の飢餓地域を救う仕組みまで作ったのです。
本書は、社長や働く社員、さらに協力を惜しまない企業、学校、NGOへのインタビューを通して、様々な組織や人を巻き込んで、仕組みを作ること、また利益を上げ、社会貢献するという「これからの働き方」を伝える1冊です。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ パンの缶詰、西日本豪雨災害の被災地へ/第1章 助けになりたいーパンの缶詰誕生秘話/第2章 缶詰が売れない!-大きな視点で考える/第3章 缶詰が捨てられる?-救缶鳥プロジェクト発進/第4章 被災地や海外へーピンチを乗り越える/第5章 人と人をつなぐー救缶鳥をめぐる取り組み/第6章 世界とつながるー夢をかなえていく仕事/エピローグ 心を満たすパン屋になる
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

あたりまえを疑う勇気

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2019年03月28日 21時29分]
北海道でがんばっているすごい人ですね。
この人の本は読んだような気がするのですが、過去のブログには記事がありません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
まさにリアル「下町ロケット」-たった20人の町工場で宇宙開発の夢を追い続ける植松努が、「失敗を怖れる人」の背中を押す!

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめにーもっと「うまい空気」が吸いたい(清水克衛)/1章 いま若者たちへ伝えたいこと/2章 「読書」が人生をつくる/3章 君はなんのために働くのか/4章 革命の狼煙はもう上がっている/5章 未来の日本はどうなっているか/おわりにー自分の「興味」と「好奇心」を信じよう(植松努)
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

男の条件

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2019年03月27日 21時15分]
著者の考えるかっこいい男の条件。
納得できるようなところもありましたが、あまり読みたい本ではないです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
本当の優しさとは?本当の強さとは?なぜ、あの人は、かっこいいのか?こんな男を、目指してほしい。こんな男と、出会ってほしい。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 大きく伸びる男だけが持っている「3つの覚悟」/第1章 男の価値は目に宿る/第2章 必ず大きくなる男の条件/第3章 いい男との出会いが人生を変える/第4章 やってはいけない男のルール/第5章 誇り高く生きるということ/第6章 大切な人を守るということ/エピローグ 男でありたいと願う、すべての男たちへ
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

3月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2019年03月26日 21時15分]
今月の成績は悪かったです。
特に天気が悪かったようには感じなかったのですが。
光熱費201903
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

身辺整理、わたしのやり方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2019年03月25日 21時06分]
この本は、曽野綾子氏の著作の中から老いに関するエッセイを集めた本です。
ケン爺にも参考になりそうな考え方もありました。時系列に並べた方がいいような気もします。

【内容情報】(出版社より)
あなたは、「身辺整理」はじめていますか。

「死ぬまでにものを減らさなければならない
人間は死んだ後に何も残さないのが最高だから。」
モノ、お金、財産、どのように向きあうべきなのか。

曽野綾子が贈る「減らして暮らす」コツ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ものは必要な量だけあることが美しい/第2章 身辺を整理して軽やかに暮らす/第3章 服は持たない/第4章 人間関係の店仕舞いをする/第5章 食べ物は使い切り食器は使い込む/第6章 家族を介護し、始末する/第7章 お金はきれいに使い尽くす/第8章 人はそれぞれの病気とつき合い生きる/第9章 死ぬときは野垂れ死にを覚悟する/第10章 人生の優先順位を決める
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

定年準備

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2019年03月24日 21時00分]
「定年後」の続編が「定年準備」とはなんとも不思議な感じです。
続編だからなのか、あまり新鮮味がない本でした。

【内容情報】(出版社より)
定年退職者、地域で活動する人々への取材で見聞した多彩な実例を公開。前著『定年後』よりさらに踏み込んだ具体的ヒントを明かす。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
シニア向けライフプラン研修でお金・健康・趣味などが重要と説かれる。だがそれだけでは物足りない。長い定年後を充実させるには、やりたいことを見極めて行動に移す準備が必要だ。『定年後』に続く本書は、シニア社員や定年退職者への取材を重ねるなかで著者が新たに見聞した、個別的で多彩な実例を一挙公開。自分らしい第二の人生を踏み出す上で役立つ具体的ヒントを明かす。巻末に「定年準備のための行動六か条」を掲載。
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

老後資金の「ちょこっとスマート」やりくり術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2019年03月23日 21時56分]
特に変わったことは書かれてありませんでしたが、この手の本は手に取ってしまいます。

【内容情報】(出版社より)
日本人の多くが抱えている「老後のお金」の問題。
著者は、収入減の老後生活には“やりくり"が大事な暮らしの知恵になるといいます。
本書では、お金のやりくりを中心に、体力、気力、感覚や感情などの微妙な衰えも上手にやりくりして、日々をこれまで以上に幸せに生きていくための考え方やちょっとした知恵、スキルなどがまとめられています。
老後は「スローダウンの妙味を味わう人生の黄金期」。
上手にやりくりする姿勢を身につけて、これからの人生をいっそう味わい深く、感動のあるものに!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
お金、体力、気力、感覚、感情。人生の黄金期をこころ豊かに楽しみながら、これまで以上に、幸せに生きていくための処方箋。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 節約、やりくりは素敵だ!/第2章 不安から解放されるお金のやりくり術/第3章 目指すはちょこっとスマートなシニア/第4章 探せばあるある、老後も“お金を得る”方法/第5章 年齢と相談しながら、無理のない健康づくり/第6章 簡素な暮らしが教えてくれる本当に心地よい生き方
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

拠点づくりからの農山村再生

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年03月22日 21時25分]
農山村に本当の拠点が作れるのでしょうか。

【内容情報】(出版社より)
農山村において、人々が「集まる場所」が急激に減少し、住民の多様化と農山村への関心の高まり、政策的な後押しなどで拠点づくりへの関心が高まっている。地域再生の「手段」として、拠点がどのような意味を持ちうるのか考え、その拠点のつくり方のポイントの事例をあげて紹介する。
1 はじめに
2 「関係性の時代」と場づくり
3 拠点づくりによる地域活動の継承:島根県益田市真砂地区
4 拠点づくりから移住者を生み出す:オフィスキャンプ東吉野
5 もう一つの拠点づくりからの革新

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 はじめに/2 「関係性の時代」と場づくり/3 拠点づくりによる地域活動の継承:島根県益田市真砂地区/4 拠点づくりから移住者を生み出す:オフィスキャンプ東吉野/5 もう一つの拠点づくりからの変革/解題 農山村における拠点の意義ー田園回帰時代の新たな農村計画論(小田切徳美)
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

カスタム検索

Powered by / © Copyright ケン爺の備忘録(ほぼ日?) all rights reserved. / Template by IkemenHaizin