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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

日本人は先祖をどう祀ってきたか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:未分類 [2018年07月31日 21時46分]
墓問題でなく、葬儀の歴史が書かれていて、初めて知ることも結構ありました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
家族葬、自然葬、墓じまい…「弔い」の営みが変容するいま、先祖供養の本質をあらためて日本史から見定める!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 大きな転換期を迎えた「弔い」の営み/第1章 明治維新以後におきた「葬送」の大変化/第2章 先祖を「神様」ととらえた縄文・弥生人/第3章 先祖を「仏様」に変えた古代の仏教信仰/第4章 武士から庶民に広がった「墓」と「葬式」/第5章 江戸時代に完成した「先祖供養」の様式/終章 社会が変わっても生き続ける「日本人の先祖観」
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知らないと恥をかく世界の大問題 8

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2018年07月30日 21時43分]
自国ファーストの時代なんですよね。

【内容情報】(出版社より)
池上彰の「知らないと恥をかく世界の大問題」(知ら恥)シリーズの第8弾。

2016年は、6月のイギリスEU離脱決定からトランプ大統領誕生まで、「自国ファースト」「反グローバル」「世界分断」の大きな流れが世界を包んだ。

この流れのまま、2017年の世界はどうなっていくのか? 

右派勢力の台頭が気になる欧州での選挙、第5次中東戦争のリスクの高まり、北朝鮮の暴走……など、大衝突の種が世界中に転がっている。世界秩序が再び崩れていくのか? 重要な一年となるだろう。

トランプ現象によって、世界の大問題がよりクリアになり、そしてそのニュースに多くの人が関心をもった。世界が抱える大問題に真剣に向き合い、いかに行動するかを考えるーー、そのよいきっかけにしなければいけない。

“世界のニュースの入門書”として定着した「知らないと恥をかく世界の大問題」シリーズが伝える世界の今。あふれる情報の中から、いかに本質を見抜くのか。考えるヒントを、最新ニュースを題材に語る。
目次
自国ファーストの世界を読み解く!
プロローグ トランプに振り回される世界 
第1章 分断されるアメリカ  
第2章 危機を迎えたヨーロッパの理想 
第3章 大国に翻弄される中東 
第4章 アメリカの変化にアジアは? 
第5章 分断される世界は人類共通の問題を悪化させる
第6章 安倍政権は、戦後最長の長期政権になるのか
エピローグ 分断に立ち向かう、未来への姿勢
        ~未来を変えるのは私たちだ~

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
イギリスのEU離脱決定からトランプ大統領誕生まで、「自国ファースト」の流れが世界を包んだ。その本質を解説しつつ、右派勢力が台頭する欧州、中東戦争の危機、暴走する北朝鮮など、世界のいまを池上彰が斬る!

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ トランプに振り回される世界/第1章 分断されるアメリカ/第2章 危機を迎えたヨーロッパの理想/第3章 大国に翻弄される中東/第4章 アメリカの変化にアジアは?/第5章 分断される世界は人類共通の問題を悪化させる/第6章 安倍政権は、戦後最長の長期政権になるのか/エピローグ 分断に立ち向かう、未来への姿勢
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「地球温暖化」狂騒曲

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年07月29日 21時40分]
効果が小さいのは分かっているのですが・・・。
何もしないでいいのでしょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
パリ協定のもとで日本は、2030年までに約80兆円も使いながら、地球を0.001℃も冷やせないはず。それほど不合理な「温暖化対策」に、各省庁と大半のメディア、多くの有力研究者は、なぜ喝采を送りつづけるのだろうか?最新の科学情報を使い、40年足らずの狂乱史を解剖すると同時に、「温暖化」狂騒曲の不協和音が高まっていく暗がりの中、社会の健全化へと向かう道を照らし出す一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 東京都「LED電球」の茶番劇/1章 二酸化炭素ー命の気体/2章 地球の気温ーまだ闇の中/3章 地球の異変ー誇大妄想/4章 温暖化対策ー軽挙妄動/5章 再生可能エネルギーー一理百害/6章 学界と役所とメディアー自縄自縛/終章 環狂時代ー善意の暴走
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20XX年地方都市はどう生きるか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2018年07月28日 21時31分]
二つ目のホウレンソウ(方向、連携、総括)は知りませんでした。
3C(カスタマーサティスファクション、コラボレーション、チャレンジ)と3S(スピーディ、セーフティ、スペシャリティ)も目新しいですね。
しかし、建設業のコストカットは本当に大丈夫なんでしょうか?気にかかります。

【内容情報】(出版社より)
本書「はじめに」から

 超少子高齢化の進展で地方自治体の先行きは厳しい。とりわけ深刻なのは、少子化による人口減の影響だ。地方都市を中心に経済活動、地域コミュニティの崩壊が現実のものとなりつつある。日本創成会議は、こう警告している。

 「このまま推移すれば、2040年には、全国の自治体の約半数にあたる896自治体が消滅する可能性がある」

 地方都市は、生き残り、勝ち残りをかけての戦いに突入している。(中略)
 人口5万人に満たないある地方都市が注目を浴びている。兵庫県小野市。東播磨地方の中心に位置しする。(中略)

 注目されているのは、同市が1999(平成11)年以来、20年近くにわたって民間の経営手法を大胆に取り入れて徹底した行財政改革を行ったからである。きっかけは、現在5期目の蓬莱務が市長に就任したことだった。
 (中略)
 第2部では、小野市と同じ兵庫県の県庁所在地である神戸市長、久元喜造氏と蓬莱市長との対談を収録した。久元市長は総務省(旧自治省)のキャリアとして自治行政局長、神戸市副市長などを経て、2013年神戸市長に就任した地方行政のエキスパート。民間企業でリストラに手腕を発揮した蓬莱市長との対談は、市の規模の違いを超えて、丁々発止の展開となった。
第1部 人口5万人でもここまでできるーー兵庫県小野市の闘い

第1章 自治体は企業である
第2章 改革の実践
第3章 住みやすいまちを目指して

第2部 白熱対談 5万人・小野市長vs150万人・神戸市長

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
半数の自治体が消滅する2040年ー、「行政も経営」の掛け声の下、民間企業出身の小野市長が取り組んだ20年の改革の軌跡をジャーナリストが描く。5万人・小野市長(蓬莱務)vs150万人・神戸市長(久元喜造)の白熱対談を収録。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 人口5万人でもここまでできるー兵庫県小野市の闘い(自治体は企業である/改革の実践/住みやすいまちを目指して)/第2部 白熱対談 5万人・小野市長vs150万人・神戸市長(定数削減・財政再建から業務の広域化・クラウド化への転換/住民サービス競争への賛否/地方議会はどうあるべきか?)/対談を終えて 首長の使命とは理想への道のりを示すこと(蓬莱務・小野市長)
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朝晩30分好きなことで起業する

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2018年07月27日 21時07分]
誰でもできるとは言い過ぎだとは思いますが、多くの人がチャレンジできそうですね。
狭い範囲を専門家になるのが、決め手のように感じます。

【内容情報】(出版社より)
10000人の夢をプロデュースした「起業のプロ」が教える、好きなことで朝晩30分で起業する

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
できない人ほど起業に向く!「好きなこと」で起業に才能も知識もスキルもいりません。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 「好きなこと」を見つけるだけで9割成功(シンプルすぎる「起業の条件」/働きながら「好きなこと」を見つけるーお金の問題 ほか)/2 好きなことを「強み」にする(どんなジャンルでもいいからスペシャリストになる/「好きなこと」だから努力しなくてもできる ほか)/3 好きなことを「発信」する(ブログは、かならず有料ブログにする/家族・友達以外のターゲットを絞る ほか)/4 好きなことで「起業」して「成功」させる(ライティングをアウトソーシングしてでもブログは更新する/走りながら考えればいい)
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7月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2018年07月26日 21時23分]
ほぼ最高の売電量です。
梅雨が早く終わったからでしょうね。
光熱費201807

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知っているようで知らない鳥の話

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年07月25日 21時01分]
昨日はそったく同時なんて書いたので、今日は鳥の本を読んでみました。
ケン爺が子どもの時は恐竜の子孫なんて話はありませんでしたが、最近はそういう定説ですね。
鳥は頭が小さいので、頭が良さそうには見えないんですが・・・。
手塚治虫の鳥人体系を読んでいていつもそう思っていましたが、体のわりには脳が大きいと聞いてそれなりに納得しました。

【内容情報】(出版社より)
人間よりすごい? 実は賢い? 恐竜の子孫たち

たくさんの人が行きかう街から、赤道直下の密林、南極の氷原まで、さまざまな場所に鳥はいます。

上空1万メートルを軽々と渡る鳥もいれば、体に毒をたくわえる鳥もいます。
一方で、「概念」を理解して人間と話す鳥、最大4000か所の位置を記憶する鳥、凝った構造物をつくる鳥も。

そんなすごい鳥の秘密と仕組み、身近にいる鳥の意外な事実をつめこんだのが本書です。
美しく楽しげで、少し怖い、鳥の奥深い世界をご案内します。

■INDEX
序章 いつか見た鳥のすごさを、僕たちはまだ知らない
第1章 人間に比肩する能力
第2章 魅惑に満ちた鳥の体
第3章 身近な鳥も秘密を隠す
第4章 体の特殊な部分、特別な能力
第5章 興味深い鳥の行動や習性
序章 いつか見た鳥のすごさを、僕たちはまだ知らない
第1章 人間に比肩する能力
第2章 魅惑に満ちた鳥の体
第3章 身近な鳥も秘密を隠す
第4章 体の特殊な部分、特別な能力
第5章 興味深い鳥の行動や習性

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
たくさんの人が行きかう街から赤道直下の密林、南極の氷原まで、さまざまな場所に鳥はいます。上空1万メートルを軽々と渡る鳥もいれば、体に毒をたくわえる鳥もいます。一方で、「概念」を理解して人間と話す鳥、最大4000か所の位置を記憶する鳥、凝った構造物をつくる鳥も。そんなすごい鳥の秘密としくみ、身近にいる鳥の意外な事実をつめこんだのが本書です。美しく楽しげで、少し怖い、鳥の世界をご案内。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 いつか見た鳥のすごさを、僕たちはまだ知らない/第1章 人間に比肩する能力/第2章 魅惑に満ちた鳥の体/第3章 身近な鳥も秘密を隠す/第4章 体の特殊な部分、特別な能力/第5章 興味深い鳥の行動や習性
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教わる力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:資格・勉強法 [2018年07月24日 21時54分]
ティーチングの本は本当に多いですが、教わる方法の本は見たことがありませんでした。
両方があわさってこそ、成功しそうですね。
啐啄同時です。(漢字変換してくれませんでした。)

【内容情報】(出版社より)
*本書は2015年に小社より刊行された『すべての「学び」の前に鍛えるべきは、「教わる力」である』を改題し、新書判に再編集したものです。

フラットな世界で伸ばすことのできる最初の、
そして最も重要な能力は「学ぶ方法を学ぶ」という能力だ。
ーートーマス・フリードマン『フラット化する世界』(日本経済新聞出版社)より

◎信州大学大学院で7年連続「最も印象に残る講義」に選出
◎青山学院大学MBA講義、学生の満足度評価 4.93/5.00
◎IBMでは4期連続最優秀インストラクター、600人以上のコンサルタントを育成

プロフェッショナルが教える、どんな分野でも結果が出せる基本の「型」とは?

仕事でも勉強でもスポーツでも、成果を出す秘訣は「教わり方」にあった!
「教わる力」を身につければ、「もったいない人」から、「成果と結果を出せる人」になれる。
どんな分野にも共通する“最強スキル"の磨き方。

人は優秀な先生に師事するだけで、成果を得るわけではありません。
その際は、私たちも「教わる力」を発揮する必要があるからです。

著者は信州大学大学院での講義が「最も印象に残る講義」に選出され、青山学院大学MBA講義が学生満足度評価で高得点を獲得し、
IBMで最優秀インストラクターに選出された等、様々な現場で活躍する「教えるスペシャリスト」です。

「教わる力」とは自己の判断軸を確立し、物事を取捨選択できる能力のことです。
本書では、自分の判断軸を完成させ信じる道を貫いていく方法を明らかにしています。

新しい仕事やスキルを学ぼうとしている若いビジネスパーソンをはじめ、
受験生、アスリートなど、自己成長を目指しているすべての人たちに役立つ一冊です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「教わる力」を鍛えると…クライアントに信頼され、上司からの評価が上がる。ビジネス書が60分で読めるようになる。スコアが100を切り、ゴルフが楽しくなる。模試の偏差値が20上がる。どんな分野でも結果を出せる人になる!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 なぜ、「教わる力」なのか?/第1章 「教わる力」が足りない人は、「残念な人」ではない。せっかくの力を活かしきれない「もったいない人」である/第2章 「教わる力」を鍛えると、「もったいない人」から、「成果と結果を出せる人」になる/第3章 「教わる力」とは、自分の判断軸をつくることであり、取捨選択をできるようになることである/第4章 自分の判断軸を鍛えるために、「信じる道」を探し出す/第5章 自分の判断軸を完成させるために、「信じる道」を貫き通す/第6章 自分の判断軸を「自分の信じる道」にする。そうすれば、「教わる力」が完成する/終章 序章のその後
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師匠!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2018年07月23日 21時50分]
192cmの落語家ってイメージが湧きません。
ラーメンを売るのが仕事って面白いですね。

【内容情報】(出版社より)
その出会いが僕の人生を変えた。
相撲部屋に生まれた身長192センチのイケメン青年が出会ったのは、あの「木久ちゃん」こと林家木久扇師匠だった! ほとんど何も知らずに落語の世界に飛びこんだ青年が驚いた、木久扇師匠の様々な教えとは?

著者は、林家木久扇の弟子で二ツ目の落語家。
秋田県出身の元大関・清國(元・伊勢ケ濱親方)の長男として生まれた。192センチの長身、爽やかな容貌で、「イケメン落語家」としても人気がある。
高校時代に林家木久扇の「学校寄席」を聞き、落語に目覚め、大学時代に弟子入りした。13 年に二ツ目昇進。入門して9年、「落語家としての生き方も人としての生き方も、すべて師匠から教わった」。
何も知らないままに落語界に飛び込んだ著者がつづる、辛くて可笑しい修業の日々。テレビからはうかがい知れない木久扇師匠の素顔と、教えの数々。様々な師匠方との出会いと別れ。次第に分かってきた落語の面白さ・・・・・・。ときに爆笑、ときにしんみりの青春落語物語。

目次

第一章 落語家入門 それは木久蔵ラーメンから始まった
第二章 寄席での修業 ポンコツ前座、本日も多忙なり
第三章 二ツ目昇進と我が一門 昇進披露での出来事
第四章 相撲部屋の少年 僕の家には土俵があった
第五章 木久扇伝説 うちの師匠ってこんな人
第六章 落語家の日々 思い出の師匠方
新作落語「どす恋」
特別師弟対談 林家木りん×林家木久扇

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
相撲部屋に生まれた身長192cmの僕。ひょんなことから落語界きっての人気者に弟子入りしたがー。爆笑!青春落語物語。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 落語家入門/第2章 寄席での修業/第3章 二ツ目昇進と我が一門/第4章 相撲部屋の少年/第5章 木久扇伝説/第6章 落語家の日々/新作落語 どす恋/特別師弟対談 林家木りん×林家木久扇
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おうちごはんは適宜でおいしい

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物・飲み物 [2018年07月22日 21時45分]
この手の本に蘊蓄は要りません。
ただただ、美味しそうです。それに合わせて、酒もいいですね。

【内容情報】(出版社より)
春夏秋冬、四季折々の美味しい食材をお取り寄せし、ほんのひと手間かけた
ご飯と旨い酒──細かいレシピなんか気にしない!! 感覚とノリでも
美味しいものは食べられる!?文系な著者が気合と地元愛で綴る、心を満たす極上エッセイ?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
細かいレシピなんか気にしない!!材料、分量、適宜でオッケー!!四季折々の東北の食材をお取り寄せ。地元・会津で、菅野彰が旬の味を食べ尽くす!!美味しいものには手間隙惜しまない著者が描く極上食べるエッセイ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
恋し浜帆立に恋をした/山菜は春を連れて来る/シュウリ貝に乗ってスペインに/海賊達の捕る魚、早く食べるんだ/里芋はまるでセーラー服を着た女子高生/海の底からやってきたド迫力の真穴子/今年一年を顧みたりなんかしない/ザ・ハタハタショー/SAKEフェスタ!/やり直しの酒粕鍋/いぶりがっこを一度に三本も食べてはいけない/ピザパーティは楽しすぎる/大好きなアイドルと遭遇したくらいのテンション!/海は生きていた/東北の豚が東京からやってきた/会津坂下町で出会った熱/殻付き雲丹に何かタイトルなどいるだろうか/曙酒造一番しぼりを楽しむ会を楽しみ過ぎた/米崎牡蛎を舐めてはいけない
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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