ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

「はたらく」の未来予想図

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2017年12月31日 21時29分]
今までの働き方は変わっていくのですね。

【目次】(「BOOK」データベースより)
「オフィス」から「ワークプレイス」へ/「効率」から「創造」へ/「みんなひとつ」から「ひとりにふたつ」へ/「指定席」から「自由席」へ/「座りなさい」から「立ってなさい」へ/「多・遠・長」から「少・近・短」へ/「ピラミッド」から「フラット」へ/「灰色」から「薔薇色」へ/「室内」から「地球」へ/「机上」から「屋上」へ〔ほか〕
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続下流老人

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年12月30日 21時21分]
下流老人は増え続けるでしょう。
何とか、中流の底辺までで生きていきたいものです。

【内容情報】(出版社より)
【文学/日本文学評論随筆その他】「年収400万でも将来、下流に 」──半年で20万部を突破し、流行語にもなった『下流老人』は、一般に金持ちと思われていた高齢者の貧困を 発見 した。続く本書では、ますます深刻化する現状を辿りつつ、自分が下流化しないための 解決策 を提示する。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
もう、死ぬまで働くしかないのか?想像してみてほしいー「あなたが80歳のとき、本当に働けるだろうか?」忍び寄る「一億総老後崩壊」を告発した『下流老人』から一年半。世界一老後が過酷な国で、生きていくための「解決策」を示す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 深刻化する下流老人/第2章 生きるために、働く老後ー死ぬまですり減る、体と心/第3章 誰もが陥る「死ぬまで働く」という生き方ーなぜ、高齢者は働かざるを得ないのか/第4章 日本の老後はカネ次第ー不気味な顔をみせる格差社会/第5章 下流老人を救うカネはどこにある?-これから「財源」の話をしよう/第6章 一億総下流化を防ぐ解決策ー持続可能な未来~子ども世代へ
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最高のリーダーは何もしない

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2017年12月29日 21時19分]
リーダーの概念が変わりつつあると私も思っています。

【内容情報】(出版社より)
なぜいま、内向的で、心配性で、臆病で、繊細であることが、よいリーダーの共通点になのか? ビジョンによって人を動かす「静かなリーダーシップ」を通じて、自己躍動するチームをつくる秘訣とは? 1000人以上の社長に取材してきた著者が語る「次世代リーダー」へのエッセンス!!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
内向型人間が最強のチームをつくる!「経営者・管理職」から「チームリーダー」まで役立つ!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1の発想転換 「人を動かす」から「人が動く」へーなぜ優秀なリーダーは「何もしない」のか?/第2の発想転換 「やるべきこと」から「やりたいこと」へー「魅力的なビジョン」をつくるには?/第3の発想転換 「命令を伝える」から「物語を伝える」へー人・組織にビジョンを浸透させる/第4の発想転換 「全員味方」から「全員中立」へーリーダーは「嫌われない人」を目指せ/第5の発想転換 「チームの最前線」から「チームの最後尾」へー「任せて見守る」チームマネジメント/第6の発想転換 「きれいごと“も”」から「きれいごと“で”」へーリーダーに求められる「社会貢献」の視点
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大切な人を早死にさせない食

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物・飲み物 [2017年12月28日 21時13分]
胡散臭いと思いながら読んでしまいます。
誰か早く正解を教えて欲しいものです。

【実用/家庭菜園】農薬ゼロ! 肥料ゼロ!
自然栽培 (Natural Farming AK Method) で
農作物が変われば、食が変わり、日本人の「こころ」も変わる。ニッポン発の人間ルネサンス!
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
正しい材料えらびで体も心も未来も変わる。有機=オーガニックの一歩先。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 食べる人たちのことなど全く考えずに栽培する農家/第2章 農薬・肥料を使わなくても植物・農作物は立派に育つ/第3章 大自然を信じ共に生きる百姓/第4章 大切なことは目に見えない。すべては土のなかにある/第5章 有機=オーガニックの一歩先を行く食材を/第6章 食が変われば、からだが変わり、心も変わり、未来が変わる!
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すごい畑のすごい土

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2017年12月27日 21時07分]
実際に出来ているのに、未だに自然農法は腑に落ちません。
どこかに今の科学の限界があるのでしょうか?
下水道でバクテリアがリンや窒素を取り除くのと、植物が大地から栄養を取るのは同じだと思うのです。
自然農法では、なぜ永遠にリンが取り込めるのでしょうか?
窒素はまだ分かるのですけど、その他の微量元素も使えばなくなるのではないでしょうか?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
農薬使用を前提に品種改良された日本のリンゴを、農薬も肥料も使わずにつくる方法を見つけた農家・木村秋則。彼の畑には、通常の1.5倍から2倍の微生物が生息するため土は肥え、伸び放題の草にすみ着く多種多様な昆虫類が害虫の大量発生を抑えている。また、リンゴ自体の免疫機能が高く、病気に対する耐性も強い。木村の畑を研究する学者が、「奇跡のリンゴ」を生み出した「自然栽培」の驚異のメカニズムを分かりやすく解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 奇跡のリンゴ園との出会い/第1章 生物の力を利用する自然栽培/第2章 多様性が生産性を上げる/第3章 肥料の代わりに土壌の微生物が畑を肥やす/第4章 害虫はどのように姿を消したかー「生物間相互作用ネットワーク」が害虫防除を可能にした/第5章 なぜ病気が抑えられるかー「植物免疫」を使った病害防除/第6章 自然栽培の科学と技術/第7章 自然栽培の未来
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12月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2017年12月26日 21時29分]
昨年よりは発電しているようです。
光熱費201712

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「里山」を宮崎駿で読み直す

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2017年12月25日 21時00分]
人によって里山という言葉の解釈は違うと思います。
いかにも、自然と人間が共存しているようにとれますが、私は実は人間による簒奪の一形式だと思っています。
里山がバッファーゾーンになっていたのも間違いないですが・・・。

【内容情報】(出版社より)
今、地方創生の鍵語としてももてはやされ、のどかで自然豊かな理想郷として捉えられる里山は、本当に日本を救済するのか。
宮崎駿作品をひもとき、里山を、人と自然が交わる境界として、また文明のゴミが侵入する場、エネルギー消費の場としても捉え直したときに、その本質が見えてくる。自然回帰やノスタルジーにとどまらない里山の現代的意義を問い直す。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人の営みと不可分のゴミやエネルギー問題を抜きに持続可能な社会は語れない。ぽ『となりのトトロ』など宮崎駿作品をひもとき、自然賛歌やノスタルジーにとどまらない里山の現代的意義を問い直す。里山神話の虚構を暴く。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 再発見された里山/第1章 文明のゴミと小国主義ー『風の谷のナウシカ』/第2章 里山神話の形成ー『となりのトトロ』1/第3章 怪異との同居ー『となりのトトロ』2/第4章 里山と人間のあり方ー『もののけ姫』1/第5章 山や森は誰のものなのかー『もののけ姫』2/第6章 里山から里海へー『崖の上のポニョ』
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日本が世界に尊敬される理由は明治維新にあった

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年12月24日 21時57分]
明治維新を全面的にすばらしいとは思いませんが、よくもやれたものだとは思いますよね。

【内容情報】(出版社より)
現在もなお、海外が研究し、憧れの対象となっている明治維新。2018年は明治維新150周年だが、近年、日本では明治維新の評価を疑問視する論評が提起され、中国や韓国も日本のアジア侵略への第一歩として、これを貶める動きが強まりつつある。しかし、実際はどうだったのか。戦前から戦後まで、外国人が見て驚いた明治維新という「奇跡」と、今なお世界に影響を及ぼし続ける歴史的貢献を解説。日本人が知らない、海外から見た明治維新の実相とは?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
体制の大変革により近代化を成し遂げ、「世界の奇跡」と言われる明治維新。他国もこれを真似るも、その多くが失敗している。なぜ日本だけが可能だったのか。世界の評価とともにその理由を探る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 明治維新は世界をどう変えたのか/第1章 世界から見た明治維新/第2章 なぜ中華世界は維新改革が不可能なのか/第3章 明治維新と大日本帝国の世界的歴史貢献/第4章 日本だけが急速な大国化に成功した真の理由/第5章 今に生きる明治維新・大日本帝国の遺産/終章 明治維新の精神が世界を救う
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007に学ぶ仕事術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2017年12月23日 21時36分]
ただの読み物ですね。

【内容情報】(出版社より)
第一章 ジェームズ・ボンドへの道は、入社5年目の怒りから始まった。
ミッション001(007 カジノロワイヤル) 無難でシンプルな男になれ!
ミッション002(007 は二度死ぬ) 上司に逆らわず、結果を出せ!
ミッション003(007 死ぬのは奴らだ) パフォーマンスと演出をうまく使え!
ミッション004 情報の扱い方には気をつけろ!
ミッション005(007 黄金銃を持つ男) 卑劣な上司とは距離を取れ!
ミッション006(007 ムーンレイカー) 部下を窮地に追い込むな!
ミッション007(女王陛下の007) 第一印象で好かれる男になれ!
ミッション008(007 オクトパシー) 上司の安請け合いをかわせる男になれ!
ミッション009(スカイフォール、カジノロワイヤル) 上司の前で?型?は崩すな!

第二章 異動した花形部署には、新たな敵が待ち構えていた。
ミッション010(007 ダイ・アナザー・ディ) 上司の性格を見極めろ!
ミッション011(007 ゴールデンアイ) 上司に根回しすることを忘れるな!
ミッション012(ゴールドフィンガー) 同僚と差をつけたいなら上司を喜ばせろ!
ミッション013(ダイヤモンドは永遠に) プライドの高い上司を上手く利用せよ!
ミッション014 上司への忠誠心を上手く演出せよ!
ミッション015(007 慰めの報酬) 時にビジネスは立ち止まって考えよ!
ミッション016(007 ロシアより愛をこめて) ビジネスパーソンとしての秘密兵器を所持せよ!

第三章 敗戦処理、裏切り。ブラックな上司との死闘の果てに。
ミッション017(007 ドクター・ノオ ) 常に状況を判断することを忘れるな!
ミッション018(007 ワールド・イズ・ノット・イナフ) 相手の思考の先手を打て!
ミッション019(007 ユア・アイズ・オンリー) 情報収集の重要性を理解せよ!
ミッション020(007 スカイフォール) 理不尽な上司と上手く対峙せよ!
ミッション021(007 リビング・デイライツ) 自分は楽をして相手に仕事をさせよ!
ミッション022(007 美しき獲物たち) 上司の裏切りを予測せよ!
ミッション023(カジノロワイヤル) 社内のトラップに引っかかるな!
ミッション024(007 トゥモロー・ネバー・ダイ)会社にとって必要不可欠な存在になれ!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
急ぐ必要がある。僕らにはいくらも時間がないんだからー。会社の理不尽に翻弄されるジェームス・一郎・ボンド。窮地の彼が超一流工作員の祖父から受け継いだ「組織で勝ち残る24の知恵」とは?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ジェームズ・ボンドへの道は、入社5年目の怒りから始まった。((007カジノロワイヤル)無難でシンプルな男になれ!/(007は二度死ぬ)上司に逆らわず、結果を出せ!/(007死ぬのは奴らだ)パフォーマンスと演出をうまく使え! ほか)/第2章 異動した花形部署には、新たな敵が待ち構えていた。((007ダイ・アナザー・デイ)上司の性格を見極めろ!/(007ゴールデンアイ)上司に根回しすることを忘れるな!/(007ゴールドフィンガー)同僚と差をつけたいなら上司を喜ばせろ! ほか)/第3章 敗戦処理、裏切り。ブラックな上司との死闘の果てに。((007ドクター・ノオ)(007ゴールデンアイ)状況を的確に判断することを忘れるな!/(007ワールド・イズ・ノット・イナフ)相手の思考の先手を打て!/(007ユア・アイズ・オンリー)情報収集の重要性を理解せよ! ほか)
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風雲児たち 幕末編25

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2017年12月22日 21時35分]
25巻です。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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