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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

居酒屋ぼったくり 5

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2017年09月17日 21時21分]
5冊目です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー。旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第5巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
実りをもたらすもの/窓の外に見える風景/最初の一歩/モーニングオムレツ/命の眠る場所
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台風18号

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2017年09月16日 21時42分]
台風が接近しています。
準備をする度に思うのですが、もっと予報の精度が上がると助かりますね。
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居酒屋ぼったくり 4

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2017年09月16日 21時08分]
4冊目です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第4巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
意地っ張りなサヨリ/柔らかく包み込むもの/移ろいゆくものたち/茶がゆの甘さ/心地よい香り/辿ってきた道
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居酒屋ぼったくり 3

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2017年09月15日 21時06分]
3冊目です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第3巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
猫の絆 人の絆/本来の価値/距離の取り方/木枯らしが吹く季節/冬が終わりを告げる日/再会の春
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居酒屋ぼったくり 2

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2017年09月14日 21時02分]
2冊目です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第2巻!

【目次】(「BOOK」データベースより)
働き者の包丁/トマトが嫌いな男たち/跡取りの憂い/美味しい餃子の焼き方/鉄板の上の想い出/満点と赤点
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居酒屋ぼったくり

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2017年09月13日 21時58分]
ネット小説から書籍化された居酒屋小説です。
結構面白いので、毎日1冊ずつ読みます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の書籍化!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
暖簾の向こう側/想い出につける付箋/丑の日の孝行娘/汗かき職人の夏/拾った子猫/夏休みの過ごし方/ゴーヤの苦み
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エキタス

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年09月12日 21時53分]
生活保護より厳しい生活の勤労者っていうのはおかしいというのは。その通りだと思います。ただ、どうすれば1500円の時給を払えるようにできるのでしょうか。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
最低賃金1500円に上げろ!当たり前に生きさせろ!貧困叩きは今すぐやめろ!中小企業に税金まわせ!-声を上げ始めた若者たち。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 若者は声を上げ始めた(エキタスのスピーチから/エキタスとは何か、その主張は?)/第2章 見てわかる貧困・格差の実態と構造(所得の低下/格差・貧困の拡大/所得の低下が、生活を破壊するー脆弱な社会保障制度/強まるバッシングと賃金・福祉問題の構造)/第3章 座談会ー新しい貧困問題、新しい反貧困運動とは何か(エキタスの立ち上げと「最低賃金1500円」/相談活動から見える貧困の実相と対応/貧困問題のこの10年を振り返る/新自由主義による社会の疲弊をどうする/貧困に関する世代間の違いは/安倍政権の労働政策と労働運動のあり方)
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けんせつのでんせつ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:土木・安全 [2017年09月11日 21時49分]
東日本建設業保証株式会社が作った本です。
色々な建設物(城や水路など)に伝説があるのですね。
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日本列島創生論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年09月10日 21時45分]
たしかに明治維新は地方からおきましたし、江戸時代は幕府からの補助なしで藩は何とかやっていました。
江戸時代末期には、財政破たんしていたようですけどね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
お任せ民主主義と決別し、地方から革命を起こさなければ、未来は切り拓けない。金融政策、財政出動のみで日本は甦らないのだ。「補助金と企業誘致の時代は終わった」「観光はA級を目指すべし」「官僚こそ地方で汗を流せ」「里帰りに魅力を付加せよ」-地方と中央、与党と野党、政官財、老若男女の別なく一致できる「創生への道」とは。初代地方創生大臣が具体的なアイディアをもとに示す、可能性と希望に満ちた日本論。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめにー革命は地方から起きる/地方創生とは何か/補助金と企業誘致の時代は終わった/PDCAとKPIを考えよ/国は人材とデータで後押しをする/外資アレルギーから脱却を/観光はA級を目指すべし/一次産業に戦略を/創生の基点はどこにでも作れる/「おねだり」に未来は無い/官僚は現場で発想せよ/里帰りにどれだけ魅力を付加するか/「お任せ民主主義」との決別を
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地方イノベーション

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年09月09日 21時38分]
マネもダメ、地域にはあまり資源が無い。多くの地方の創生は簡単にはいきませんよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
新潟発、地方創生実践論。強い思いで挑戦する人を支えよう!

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 地方だからこそ、変革できる/第1章 地方イノベーション実践の現場/第2章 手本になる地方イノベーションの実践例/第3章 日本はいますぐ変わらなければいけない/第4章 「民」がまちの創生を進める/第5章 地方イノベーションの進め方/第6章 イノベーションを促進していくために/第7章 国への提言/第8章 地方のまちへの提言/エピローグ 挑戦者とリーダーを育てる教育を/対談 増田寛也氏×池田弘ー自立した地方のまちが日本を支える
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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