ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

妻よ-ユーモア川柳乱魚句文集

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月31日 21時00分]
死の恐怖もあるはずなのに、川柳で笑って生きていくんですね。

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異才、発見!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年05月30日 21時57分]
本のキャッチは「異才」ですが、私は多様性であるべきではないかと思います。
それなりに出来た子や適応できなかった子は昔からいたと思いますが、今のように親がやり過ぎなかったので。大部分の子は何とかなっていたのではないでしょうか。
ちなみにケン爺はいじめらっれっ子だったので、いじめっ子を殺して自分も死のうと思ったこともありました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
先生の指示通りにできない、空気が読めないー公教育の枠組からはみ出した「異才」たちの学びを立ち上げる、異才発掘プロジェクト。横一線に並ばされる旧来の学習体験から脱却し、異質なものを歓迎する教育の理念と実践について描写する。“変わった子ども”を受け入れる社会のあり方を問う。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 枠をはみ出す子ども(リビング・ライブラリー/ちょっと変わった子を育てる親として/学校の枠からはみ出して、自分らしく生きる)/第2章 特化した才能をつぶさない教育(異才発掘プロジェクトとは/新たなる挑戦の始まり/ROCKETにないもの)/第3章 特化した才能を伸ばすプログラム(ROCKETのプログラム/プロジェクトを通して物事の進め方を学ぶ/国内外への研修旅行/トップランナー講義)/第4章 「人とは違う」を恐れない社会へ(日本の教育についてー子どもたちの議論/みんなと一緒じゃなくてもだいじょうぶ)
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ミクロ経済学入門の入門

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月29日 21時53分]
それなりに知っている人には分かると思うますが、数式なしなのでとりつきやすいものの、全く知識のない人にはハードルが高いように感じました。
最近は土方でもこういう勉強が必要になっています。若い人は大変ですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ミクロ経済学はシンプルで前提知識を要しない、非常に学びやすい学問だ。無差別曲線や限界費用などの基本から、標準的な均衡理論、ITサービスの理解に欠かせないネットワーク外部性まで。数式でなくコンパクトな図で説明する「入門の入門」。これからミクロを学び始める人、ミクロが分からなくて困っている人に最適の一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 無差別曲線ーひとの好みを図に描く/第2章 予算線と最適化ー何が買えて何を選ぶのか/第3章 需要曲線ーいくらなら、いくつ買うのか/第4章 供給曲線ーいくらなら、いくつ作るのか/第5章 市場均衡ー市場で価格はどう決まるのか/第6章 外部性ー他人が与える迷惑や利益/第7章 独占と寡占ーさまざまな種類の市場/第8章 リスクと保険ー確実性と不確実性/第9章 公共財ーなぜみんなに大事なものは、いつも足りないのか/第10章 再分配ー格差と貧困をどう測るか
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モラルの起源

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月28日 21時48分]
読んでいる時は何となくわかったような気がしていましたが、今一つ、よく分かりませんでした。
あえて言えば、科学では無いような気がします。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
私たちヒトは、うまく群れ生活を送っていけるように、その心を進化させてきた。しかし、「群れ」や「仲間」を大きく超えて人々がつながる現代、私たちが対立を乗り越え、平和で安定した社会を築くにはどうしたらよいのか。「実験社会科学」という新たなアプローチで、メタモラルの可能性を文理横断的に探る意欲作。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「適応」する心(生き残りのためのシステムとしてのヒト/適応環境としての群れ)/第2章 昆虫の社会性、ヒトの社会性(群れを優先させるハチ/個人を優先させるヒト)/第3章 「利他性」を支える仕組み(二者間の互恵的利他行動/社会的ジレンマと規範・罰/情と利他性)/第4章 「共感」する心(動物の共感、ヒトの共感/内輪を超えるクールな共感)/第5章 「正義」と「モラル」と私たち(セーギの味方の二つの疑問/いかに分けるかー分配の正義/社会の基本設計をめぐってーロールズの正義論/正義は「国境」を超えるか?)
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逮捕されたらこうなります!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年05月27日 21時30分]
最近、鉄道でチカン容疑の方の事故が続いています。
もう少し「優しい」取り調べをしてほしいものです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
突然の誤認逮捕、杜撰な家宅捜索、執拗な取調べ、完全禁煙の留置場…理不尽な留置場生活を送った経験者が語る、冤罪から身を守る法律知識!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 逮捕されちゃいました/第2章 留置場に入れられちゃいました/第3章 取調べ受けちゃいました/第4章 勾留されちゃいました/第5章 弁護士呼んじゃいました/第6章 留置場生活で健康になりました/第7章 しつこく取調べ受けちゃいました/第8章 やっと釈放されました/番外編 起訴されたらこうなります
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5月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2017年05月26日 21時16分]
電気少量は少なかったようですが、発電量が少なかったのはどういうことでしょう。
あまり雨は降らなかったのですが。
光熱費201708

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肉にガブリつく!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年05月25日 21時06分]
なんということもありませんが、肉は魅力がありますよね。


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「ヤミツキ」の力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月24日 21時03分]
ヤミツキになるというのは、分かったようで、分かりませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
一つのことに詳しくなる、上達する、極めるー人間の魅力の源は「ヤミツキ」にあり。そのパワーを最新の科学から徹底解剖。心理学の師弟コンビが贈る、楽しくも“健全な”「ヤミツキ」のススメ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「やみつき」ことはじめ/第2章 「やみつき度」を考える/第3章 快を求めて/第4章 やみつきになるメカニズム/第5章 「やみつき」がくれるパワー/第6章 人の輪の中で/第7章 「やみつき」から人間を考える
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定年男子定年女子

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2017年05月23日 21時59分]
退職後の生活は恐れすぎてもいけませんが、あまく見ては大変なことになります。
どうやって生きていきましょうかね。

【内容情報】(出版社より)
「定年後は悠々自適神話」は崩壊。65歳まで働くことを覚悟している現役世代がほとんど。
しかし勤務先で再雇用されても仕事のやりがい、給与ともに大幅ダウンし、職場の居心地はひどく悪いのが現実だ。
さらに65歳で会社を「卒業」し、年金収入だけになったら、本当に暮らしていけるのか…。
親や自分の介護にかかるお金は?60代からの就活ってどうやればいい?

人生100年時代に、経済的にも精神的にも豊かな定年後を送るために現役時代から準備すべきことを、
お金のプロであり、リアル定年男子&定年女子のふたりが自らの経験と知識を総動員してガイドする。
45歳から始める「金持ち老後」入門!
【はじめに】 「老後破産」が不安なあなたに
◆定年退職したとき、150万円しかなかった私(大江英樹)
 3000万円ないと「老後破産」するのウソ/居場所がなかった再雇用時代
◆お金のプロが「年金生活」を始めて分かったこと(井戸美枝)
 大半の女性が、最後には「おひとりさま」に/平均寿命と健康寿命の差、男は9年・女は12年

【第1章】 「金持ち老後」のために知っておくべきこと
◆老後のお金の「入」と「出」を把握せよ(大江英樹)
 定年後のお金不安の原因は「3つの分からない」/65歳の私の生活費の明細、公開します/投資は苦手ならしなくてよい
◆女子こそ早めに知っておく!年金は、いつから、いくらもらえる?(井戸美枝)
 あの「はがき」で私の年金額が、ずばり分かる/年金から差し引かれる意外なもの

定年男子×定年女子トークセッション1年金を賢くもらうコツ

【第2章】 月8万円の収入で「老後の赤字」は消える
◆定年後も働くことこそ、老後不安の最強の解決法(大江英樹)
 60歳からは嫌な仕事はしない/働き続けることで「私の価値」は1000万円以上にも
◆会社員も主婦も、心理テストで定年後の“適職”に出合おう(井戸美枝)
 定年夫婦の家計赤字は、平均で年100万円/「お金にならないこと」に意外なチャンスが

定年男子×定年女子トークセッション260歳以降も働くための心がまえ

【第3章】 病気と介護にかかるお金 ホントのところ
◆日本の健康保険は最強。私、医療保険“不要派”です(大江英樹)
 日本の健康保険制度は最強/健康とお金には、たくさんの共通点がある
◆医療+介護でひとり800万円を見ておこう(井戸美枝)
 女の一生には介護が3度ある/70歳未満&70歳以上の医療費が変わる

定年男子×定年女子トークセッション3親の介護から学んだ、お金周りの「断捨離」

【第4章】 幸せな老後のために45歳からやっておくべきこと
◆現役時代にえらかった人ほど“キレる老人”になる(大江英樹)
 会社員か自営業かで準備すべきことは異なる/「お金の貯金」より「人の貯金」
◆熟年離婚は夫婦両方を“ビンボー老後”にする(井戸美枝)
 夫に先立たれると、妻の収入が半減/離婚時の年金分割、たいしてもらえません

定年男子×定年女子トークセッション4長い老後を豊かに暮らす知恵

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
3000万円ないと老後破産するなんてウソ!妻の年金は「67歳からもらう」のがおすすめ!投資は苦手ならする必要なし!定年男子こと、元金融マンで経済コラムニスト(65歳)と定年女子こと、日本イチ年金通の社会保険労務士(58歳)。お金のプロふたりが本音で語る、「金持ち老後」入門。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめに「老後破産」が不安なあなたに(定年退職したとき、150万円しかなかった私/お金のプロが「年金生活」を始めて分かったこと)/第1章 「金持ち老後」のために知っておくべきこと(老後のお金の「入」と「出」を把握せよ/女子こそ早めに知っておく!年金はいつから、いくらもらえる?)/第2章 月8万円の収入で「老後の赤字」は消える(定年後も働くことこそ、老後不安の最強の解決法/会社員も主婦も、心理テストで定年後の“適職”に出合おう)/第3章 病気と介護にかかるお金 ホントのところ(日本の健康保険は最強。私、医療保険“不要派”です/医療+介護でひとり800万円を見ておこう)/第4章 幸せな老後のために45歳からやっておくべきこと(現役時代にえらかった人ほど“キレる老人”になる/熟年離婚は夫婦両方を“ビンボー老後”にする)
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運命は「口ぐせ」で決まる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年05月22日 21時11分]
ケン爺は「運」だけで世渡りしてきましたが、口ぐせは悪くなかったのでしょう。
究極の口ぐせ「これでいいんだ」はバカボンパパの口癖「これでいいのだ」に似ています。
だからパパは幸福なのかもしれませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
これは、奇跡ではない。ほんの短時間で「あなたの望むこと」が必ず叶う法則。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 人は誰でも「口ぐせどおりの人生」を歩むー“言葉の力”で誰でも簡単に人生を「いい方向」に動かせる(仕事、健康、人間関係…「口ぐせ」の法則に例外はない/なぜ「思い込む」だけで人生が変わるのか? ほか)/2章 「望む人生」を口に出した瞬間から…-“口ぐせ”と“エンドルフィン”の不思議な関係(「古い脳」と「新しい脳」-二つの脳をうまく利用する方法/脳は「想像」と「事実」との区別がつけられない!? ほか)/3章 思いどおりの人生をつくる「脳のメカニズム」-“成功する脳”はこうしてできる!(あなたの「自己像」は、何からできている?/あれこれ悩むより、“脳のコンピュータ”にすべてまかせてみよう ほか)/4章 驚きの効果!…短期間で人生はここまで変わるーツイてる人に学ぶ“口ぐせ”の法則(いい言葉は「いわれた人」より「使った人」に効果がある!/“ほめ上手”の人が仕事で成功するのは科学的理由がある ほか)/5章 運をつかむ人の24時間ー“口ぐせ”習慣から仕事術・生活術・健康術まで(望みは思いきり“ぜいたく”にしていい/“失敗体験”を私がけっして口に出さない理由 ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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