ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

世界のへんな肉

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年04月30日 21時50分]
ゲテ食はそれなりに興味があります。
色々な肉も食べてみたいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
世界100以上の地域を訪ねた著者が、動物たちとの出会いとその意外な味を綴る、ほんわか珍肉エッセイ集。

【目次】(「BOOK」データベースより)
ユーラシア篇/アフリカ篇/中南米篇/ヨーロッパ篇/アジア篇/日本篇
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田中角栄「情」の会話術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年04月29日 21時17分]
田中角栄は人たらしの名人だったと言われますが、そのためにしっかり準備や勉強をしていたのですね。

○ 内容紹介
没後20年を超えて今なお、私たちの心を揺さぶる田中角栄の言葉。
1000人を超す聴衆を一瞬で惹きつけ、長年の政敵ですら絡め取ってしまう、
言葉の魔術はいかにして生み出されたのか?
単なるレトリックやコミュニケーション術を超えた、角栄の“名言力”の肝を
作家・向谷匡史が「情(じょう)」をキイワードに読み解く。
「ウソはつくな、夢を熱く語れ」
「相手が聞きたいことを第一声で放つ」
「“なぜならば”の説明は回転木馬方式で」
「ミエミエのお世辞にしない『誉め言葉』の鉄則」
「挫折や失敗を自己PRに使う」
「断る時ときはハッキリと、誠意をもって」
「愚問をテコにして、相手を取り込む」
「響く言葉は本気の気配りから生まれる」
などなど、今この瞬間から使える「角栄流言葉の極意」が満載!
大好評『田中角栄 相手の心をつかむ「人たらし」金銭哲学』に続く第二弾。
【内容情報】(出版社より)
なぜ角栄の名言は今も私たちの心を打つのか? なぜ角栄の演説は多くの聴衆を惹きつけたのか? どうして官僚や政敵までもが角栄の言葉に頷いてしまうのか? 数々の金言・名演説を引きつつ「情(じょう)」をキイワードに、その秘密を謎解き。ビジネスに役立つ会話術と、人間・角栄の魅力を語り尽す。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
利害が対立する交渉相手や、長年の政敵ですら、なぜ、角栄の言葉に思わずうなずいてしまうのか?どうして、1000人を超す聴衆を熱狂させることができるのか?そこには単なるレトリックを超えた、角栄ならではの「情」と「智慧」があった。ビジネスの現場で必ず役立つ角栄流コミュニケーション術の極意!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 角栄流「情」の会話術とは何か/第1章 自分の土俵に引き込む会話術/第2章 理屈をハネ返す会話術/第3章 相手を虜にする会話術/第4章 存在感を見せつける会話術/第5章 ここ一番で「落とす」会話術
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結果主義のリーダーはなぜ失敗するのか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年04月28日 21時13分]
結果重視の上司とは、教えられない上司であるとのことだそうです。
確かにあまり教えられずに育ってきた今の中間管理職は、教える能力が低いはずですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
部下には厳しくしている。でもその分、自分だって必死にやっている。「目標必達」を合言葉に、皆を鼓舞し続けてきた…それなのに…振り向けば誰もいない!?こんな目に遭う可能性は、実は、「会社に忠実」で「優秀」な管理職ほど高い。部下に色々注文をつけているようで、結局は「とにかく結果を出せ」という指示しか出していない。優秀な人ほど陥るマネジメントの罠とは。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 不祥事の温床となる結果至上主義/第2章 結果を出したければ「人」に還れ/第3章 リーダーは「モチベーター」であれ/第4章 どんなメッセージを発信するのか/第5章 残業ゼロへの挑戦が仕事の質を高める/第6章 リーダーの品格と見識を磨く/巻末付録 “対談”経理担当者から見た不正会計
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4月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2017年04月26日 21時39分]
昨年よりはいい数字ですが、特別な数字ではないですね。
劣化しているのでしょうか。
光熱費201704

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「ゲテ食」大全

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年04月26日 21時11分]
ヒザラガイは食べてみたいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あらゆる生物は、人間の食材として平等である。レシピと危険回避法を紹介。

【目次】(「BOOK」データベースより)
ドングリ/新緑/イソギンチャク/アオイソメ/ミミズ/ヒザラガイ/アメフラシ/ナメクジ・カタツムリ/フジツボ・カメノテ/フナムシ〔ほか〕
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昆虫を食べる!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年04月25日 21時06分]
また新しい昆虫食の本を読みました。
時代が昆虫食に来ているのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
虫は、栄養豊富でおいしい。優秀な食料として注目を集める昆虫食の歴史や栄養学、未来の可能性とは?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 昆虫を食べる文化と歴史(三宅恒方や野村健一が伝える日本の昆虫食/昆虫の伝統食といえばイナゴ ほか)/第2章 昆虫食を科学する(迫りくる人口爆発の時代、見直される昆虫食/FAO報告以降、世界に広がる新たな試み ほか)/第3章 昆虫の栄養学(昆虫の栄養価/健康食品としての昆虫食 ほか)/第4章 おいしい昆虫料理(野趣満点、これぞ虫料理!/見た目もおいしい昆虫レシピ)
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世界まるごとギョーザの旅

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年04月24日 21時57分]
昔読んだうどんの秘密という本でギョウザも麺だと書いてありました。。
この本は世界のギョーザに似た食べ物の本でした。食べてみたいのもありましたが、ちょっと遠慮したいのもありました。

【内容情報】(出版社より)
現地で食べた感動の味を再現した“旅のメニュー”を、店で提供している久保さん夫婦。そんな彼らが追いかけ続けているのが、世界のギョーザだ。トルコのマントゥ、アゼルバイジャンのギューザ……国が変われば名前や具材、包み方も変わる! 個性豊かな世界のギョーザをめぐる旅と食のエッセイ。
はじめに
1.ギョーザをめぐる旅の始まり トルコのマントゥ
2.本場のおいしさとの出会い 中国のジャオズ
3.行ってみなければわからない ドイツのマウルタッシェン
4.悩み多き個人旅行 アゼルバイジャンのダシュバラとゴーザ
5.知られざる美食の国へ ジョージアのヒンカリ
6.生まれ変わるギョーザ 韓国のマンドゥ
7.ギョーザの専門店がある国へ ポーランドのピエロギ
8.取材はつらいよ スロバキアのピロピー
9.地平線に広がる料理1ウズベキスタン 中央アジアのマンティとチュチュバラ
10.地平線に広がる料理2カザフスタン 中央アジアのマンティとチュチュバラ
11.地平線に広がる料理3キルギス 中央アジアのマンティとチュチュバラ
『旅の食堂ととら亭』の舞台裏
食を追う2人の旅人
旅は仕事の一部 
 “旅のメニュー”ができるまで
 包み方にも謎がある
 食のミッシングリンクを追いかけて
おわりに

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
これまで出かけた国は50以上!旅先で出会った料理の再現レシピは80以上!そんな旅好き夫婦による「世界のギョーザ探訪記」

【目次】(「BOOK」データベースより)
ギョーザをめぐる旅の始まりートルコのマントゥ/本場のおいしさとの出会いー中国のジャオズ/行ってみなければわからないードイツのマウルタッシェン/悩み多き個人旅行ーアゼルバイジャンのダシュバラとギューザ/知られざる美食の国ージョージアのヒンカリ/生まれ変わるギョーザー韓国のマンドゥ/ギョーザの専門店がある国へーポーランドのピエロギ/取材はつらいよースロバキアのピロヒー/地平線に広がる料理1 ウズベキスタンー中央アジアのマンティとチュチュバラ/地平線に広がる料理2 カザフスタンー中央アジアのマンティとチュチュバラ/地平線に広がる料理1 キルギスー中央アジアのマンティとチュチュバラ
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事件リポーター・阿部祐二の超ハードでも疲れない仕事術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年04月23日 21時53分]
あまりテレビを見ないのでこの方は知りませんでしたが、年齢も近いのにバイタリティーの塊のようで参考のため読んでみました。
直接参考になることはありませんでしたが、凄さは分かりました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
朝の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)のリポーターとしておなじみの阿部祐二氏。三十代半ばで俳優から転身。以来二十二年間、現場を日々飛び回り、独自の情報を伝え続けている。また、新聞五紙に目を通し、英語を独学でマスター。現在は中国語・韓国語の習得をめざして猛勉強中…テレビには映らない、その知られざる仕事術に迫る!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜどんな相手からも話を聞き出せるのか?-初対面・交渉・質問・話の聞き方…(事件リポーターは「来てほしくない人」/他のリポーターがさんざん話を聞いた後でも、新しいコメントを引き出せる ほか)/第2章 なぜ超感情労働でも心が折れないのか?-メンタルタフネス・モチベーション(事件リポーターは超感情労働/三十半ばでリポーターに転身するも、最初の中継で大失敗 ほか)/第3章 なぜ忙しい日々の中でも英語をマスターできたのか?-語学習得法・勉強法(海外経験はほとんどゼロ。それでも英語でハリウツド俳優をインタビュー/単語帳に飽き足らず、辞書を丸暗記 ほか)/第4章 なぜ超ハードスケジュールなのに、やりたいことができるのか?-タイムマネジメント・コンディション管理(事件リポーターは、自分で予定をコントロールできない職業/空き時間ができたら、「いま何をやるべきか」を即考える ほか)
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人びとの自然再生

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2017年04月22日 21時49分]
昔から自然と人間の関係については悩んできました。
人為の無い自然はほとんど無くなっています。どこまでが自然保護で、どこからが自然破壊なのかいつも悩まされています。
この本なりには回答を得られましたが、納得できたわけではありません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
自然と社会の未来の形は、どういうものが望ましいのだろうか。自然をめぐる各地のさまざまな“いとなみ”を、歩き、見て、聞いて、考えた。人と自然の相互関係とはどういうものか。自然をめぐる合意形成とは?災害時や都市部での実践も含めながら、自然とコミュニティのこれからを活きいきと描きだす。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 自然とは何だろうか?-人間との相互作用(生活の場から/ヨシ原という自然から考える/日本列島の自然の歴史/自然とは何だろうか/半栽培/伝統的知識)/第2章 コモンズー地域みんなで自然にかかわるしくみ(自然と社会組織/コモンズと「所有」/なぜ「集団的」なのか/災害とコモンズ)/第3章 合意は可能なのかー多様な価値の中でのしくみづくり(現代のコモンズ/順応的管理と「正しさ」をめぐる問題/多様な合意形成の形/順応的なガバナンスへ)/第4章 実践人と自然を聞く(聞くといういとなみ/物語を組み直す)/おわりにかえてー小さな物語から、人と自然の未来へ
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ブラック企業やめて上海で暮らしてみました

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年04月21日 21時38分]
ブラック企業から中国のブラック?企業へという流れですかね。

ブラック企業での連日のパワハラに耐えかね中国へ。
たどり着いた上海での編集記者生活、昼は反日デモ、夜は親日の中国人。
洪水のような爆買いの果てに……。
崖っぷちを転がり続けるアラフォーオヤジの運命は!?

そう中国は、もっとブラックだったのだ!
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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