ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

いよいよ今年度も終わり

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:自分のことまたは日々雑感 [2017年03月31日 23時26分]
明日からは新年度drす。(とはいっても3日から始まりますが。)
公務員生活もあと一年となりました。(何もなければですけど。)
明日からはもう同じ行事は無いと連れ合いから言われています。
一日一日を大事にしていく決意を固めたところです。
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禅の坊さんもぼやく。そして学ぶ。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年03月30日 21時16分]
よほどの高僧であっても悩みがあるのは普通でしょう。
それを表に出すのはなかなか難しいでしょうけど。

【内容情報】(出版社より)
渋滞が嫌い。死ぬのはこわい。五十歳を超えバブル世代からぼやき世代になったと自認するお坊さんが、日々を振り返り禅の教えを改めて見つめなおします。お坊さんも、毎日悩むのです。先輩・玄侑宗久氏おすすめ!
はじめに

第一章 禅寺の社長さん業ーー仕事の話
あたりまえをあたりまえに/道端の石ころのように/わが寺の東西交流/玄関/洗心/合掌の和尚さん/坐禅は風呂あがり

第二章 イライラもする、泣きもするーー心の話
有り難い叱咤/地獄と極楽/慢心の怖さ/雲水は馬鹿になれ/短期は損気/わかったふりの一期一会

第三章 人見知りが、坊さんにーー歩みの話
おおきに、どうも/禅への道/すべての道は長安に/臂外に曲がらず/煩悩即菩提/今やらんでいつやる

第四章 命を見つめてーー終わりの話
どこにいても、見えなくても/引導、そのはじまり/苦しみでなくなる/生あるものは滅する/終活/一枚の短冊

あとがき

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 禅寺の社長さん業ー仕事の話(あたりまえをあたりまえに/道端の石ころのように ほか)/第2章 イライラもする、泣きもするー心の話(有り難い叱咤/地獄と極楽 ほか)/第3章 人見知りが、坊さんにー歩みの話(おおきに、どうも/禅への道 ほか)/第4章 命を見つめてー終わりの話(どこにいても、見えなくても/引導、そのはじまり ほか)
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3.11を心に刻んで 2017

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月29日 21時10分]
4.14と4.16を被災した地域でも同じようなことがあると思います。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大震災のあと、200名を超える筆者により毎月書き継がれてきたウェブ連載「3.11を心に刻んで」。本書にはその第6期分を収録するとともに、被災地の現在を伝えつづける河北新報社の現地ルポ「歩み」と、同紙記者による書下ろしを加える。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 3・11を心に刻んで(二〇一六年三月一一日/四月一一日/五月一一日/六月一一日/七月一一日/八月一一日/九月一一日/一〇月一一日/一一月一一日/一二月一一日/二〇一七年一月一一日/二月一一日)/2 歩み 2016年 河北新報社(雄勝に生きる)
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ヤクザになる理由

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月28日 21時08分]
昔に比べて、ある意味、更生のチャンスが減っているのかもしれません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
グレない人。グレたが更生した人。グレ続けてヤクザになった人。人生の分岐点はどこにあるのだろうか。元組員たちの証言から、その人生を丹念に辿り、家庭、学校、仲間、地域、個人的資質等が与える影響を浮かび上がらせる。自身、グレていた過去を持つ新進の犯罪社会学者による入魂の書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 なぜ暴力団員の話を聞くのか/第1章 家庭は彼らに何をしたのか/第2章 学校は彼らに何をしたのか/第3章 仲間は彼らに何をしたのか/第4章 個人的な特性はあるのか/第5章 ギャングになる理由はどう理論化されてきたか/第6章 グレ続けた人は更生できるのか/終章 ある更生の物語ー犯罪社会学者への道のり
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3月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2017年03月27日 21時44分]
昨年度より悪いのは地震のせいかもしれませんね。
光熱費201703

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老いた親とは離れなさい

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2017年03月26日 20時56分]
親を捨てることも大事ですが、自分が子どもに迷惑かけないことがもっと大事ですね。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
親を「上手に捨てる」覚悟の持ち方、準備の仕方とは?共倒れになる前に、子どもがやっておくべきことを完全解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 老親と家族の幸福のために/第2章 老親の介護の現実と向きあいましょう/第3章 介護と「母娘」「夫、息子」/第4章 老いた親を「捨てる」覚悟を持てますか?/第5章 親の幸福のためにー準備編/第6章 親の幸福のためにー実践編/第7章 自分が老いる前にしておくべきことー子どもからの自立を
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読者の心をつかむWEB小説ヒットの方程式

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2017年03月25日 21時54分]
定年後の楽しみにもいいかもしれません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ウケる「アイデア」×毎日読みたくなる「ストーリー」×アクセスしたくなる「仕掛け」=ヒット作誕生!!読者700万人超を誇る小説投稿サイトの豪華作家陣10名へのインタビューから導く、人気小説を生み出す秘訣。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 小説家を目指すあなたへー押さえておきたい「出版」の現状/第2章 700万人超の読者が待つ!小説投稿サイトが作家デビューの新たな道/第3章 “アイデア×ストーリー×仕掛け”がカギ。WEBユーザーの心をつかむ「ヒット小説」の方程式/第4章 書籍化、映像化、ゲーム化…投稿サイトの先に広がる無限の可能性/巻末付録 小説投稿サイト「小説家になろう」の楽しみ方
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ルポ貧困女子

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月24日 21時45分]
貧困女子だけが問題というわけではないのですが、この問題を解決できれば他の問題も解決できそうですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
就職氷河期以降の若年層が抱える困難、いまだに根強い日本の男女差別。その両方を抱えながら、働くことも、結婚して子どもを産み育てることも期待されているのが、いまのアラフォー/非正規/シングルの女性たち。「一億総活躍社会」の掛け声の陰で、困難を抱えてひっそりと生き抜こうともがく女性たちの等身大の姿に迫る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 女性の貧困とは?/1章 家族という危ういセーフティネット/2章 家事手伝いに潜む闇/3章 正社員でも厳しい/4章 非正規という負の連鎖/5章 結婚・出産プレッシャー/6章 女性の分断/終章 一筋の光を求めて
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不運を幸運に変える力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月23日 21時26分]
ケン爺は、人生は運が大事と思っているので納得の本でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人生は何とかなる!自力で危機を脱出するための偉大なる知恵!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「運を信じる」という謙虚な姿勢/第2章 世の中はすべて理想では動かない/第3章 「私」を失わない眼で外界を眺める/第4章 現世で二つ同時にいいことはない/第5章 人は失敗を承知でも生きる/第6章 自力で危機を脱出するのが人間の姿
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若者よ、猛省しなさい

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月22日 21時22分]
若者だけではなく、世の中の人々に対する叱咤激励でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
家族の病理を鋭く描き出した『家族という病』がベストセラーとなった著者にとって、初めての「若者論」。「お金」「恋愛」「組織」「感性」「言葉」などの多様な観点から「若者とは何か」を考察すると共に、昨今の若者へ、元若者だった全ての人へ、自身の体験を交えながらエールを送る。また本書は「子離れできない親、親離れできない子」の問題を起点に、避けては通れない「若者との向き合い方」の指南にもなっている。我が子や部下が理解できないという親・上司世代にとっても目から鱗の一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 若者よ、早く独り立ちしなさい/第2章 若者よ、個を強く持ちなさい/第3章 若者よ、出会いを大切にしなさい/第4章 若者よ、未来を掴みとりなさい/第5章 若者よ、感じる力を持ちなさい/終章 若者よ、組織を知りなさい
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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