ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

借金の底なし沼で知ったお金の味

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年01月31日 21時30分]
世の中からだまされないことは大事です。
親はどうしても子供を無菌室で育ててしまいますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
生きることへの「夢」とか「希望」とか、そんな言葉が別世界の事柄に感じられるくらい、「人並みのしあわせ」を求める可能性をすべて奪い去ってしまう、膨れ続ける借金という巨大な壁…。自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。

【目次】(「BOOK」データベースより)
お金の味 序/第1章 人生のどん底から這い上がれるかー転落のワナは至る所に用意されている/第2章 社会は格差に満ちているーどうすれば金持ちになれるのか/第3章 試練は突然やってくるー八方塞がりから脱出する道はあるか/第4章 再起のための社会勉強ー「知らないこと」を学ぶ/第5章 どん底で見つけた成功法則ー自分を活かせる場所は必ずある/第6章 それでも壁は立ちはだかるー人生のモンスターとどう戦うか
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火あぶりにされたサンタクロース

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月30日 21時23分]
よく分からない本でしたが、サンタクロースはキリスト教の鬼子なんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
クリスマスに、贈り物をするのはなぜ?一九五二年、サルトルの依頼で寄稿された論文「火あぶりにされたサンタクロース」。それは、クリスマスの新習慣を分析することで、資本主義化された社会における贈与の意味、そして幸福の問題へと深く切りこむものだった。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
レヴィ=ストロース,クロード(L´evi-Strauss,Claude)(レヴィストロース,クロード)
1908年、ベルギー・ブリュッセル生まれ。人類学者。パリ大学卒業後、哲学教授資格を得て1935年にサンパウロ大学教授として赴任。1941年には、ニューヨークの社会研究新学院教授として米国へ亡命。1959年、パリのコレージュ・ド・フランス教授として社会人類学の講座を創設する。1982年に退官し、2009年没
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マタギ奇談

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月29日 21時26分]
マタギの人たちが山で経験?した話です?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
マタギたちが経験した山での不思議な経験を、長年にわたって取材し、書き下ろした実話譚。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 歴史のはざまで/第2章 マタギ伝説/第3章 賢いクマ/第4章 山の神の祟り/第5章 不思議な自然/第6章 人間の不思議な話
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知っているようで知らない、お金の貯め方×増やし方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年01月28日 21時26分]
劇的な本って無いもんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
必要な保険、投資の原則、年金の未来…。お金を着実に貯め、増やしていくための不可欠な基礎知識をわかりやすく解説!正しいお金の知識で将来の不安を減らす!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 お金の「現在」と「未来」を知る/第2章 お金を貯める/第3章 お金を節約する/第4章 お金を守る/第5章 お金を増やす 入門編/第6章 お金を増やす 投資信託編/第7章 お金を増やす 株式編
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1月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2017年01月27日 21時47分]
昨年の1月よりはいい数字ですし、昨年の12月よりもいい数字です。
天気が良いんでしょうね。
光熱費201701

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警察・ヤクザ・公安・スパイ日本で一番危ない話

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月26日 21時41分]
始まりが警察学校からっていうので、キャッチ―でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
今だから言える、闇の実話!警察学校の過酷な訓練、ぼったくりバーの実態、ヤクザvs.マフィアin歌舞伎町、公安警察の秘密機関、菅官房長官と北朝鮮拉致事件etc.

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 警察の危ない話/第2章 ヤクザの危ない話/第3章 公安の危ない話/第4章 スパイの危ない話/第5章 日本の防衛の危ない話/特別編 西麻布の危ない話
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爆笑!大江戸ジョーク集

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年01月25日 21時39分]
もともとジョークではないようですが、それなりに面白かったです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
幕府高官、大名から市井の人々まで。彼らはこの太平の時代をどう見て、「笑い」にしてきたか。それは現代のサラリーマン社会に通じるものがあるはず。いつだってジョークは庶民の楽しみ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 いつだってジョークは庶民のたのしみ/2 武士の面目/3 「お上」はいつの世も笑いの材料/4 人生の転落もジョークになる?/5 女はいつもかわいく、いつもおそろしい/6 大江戸捜査網ー犯罪の人間模様
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誤解だらけの京都の真実

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年01月24日 21時36分]
京都も歴史的な背景から、社会ができているのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
『京都ぎらい』はなぜウケたのか?京都はある意味で日本の常識に反した「特殊な街」である。しかし、これほど日本らしい町はない。古い歴史がありながら、新しもん好きで外国人も上手に使う町もほかにない。むしろ現在の日本で支配的な「東京の常識」、すなわち「日本の常識」というものが、日本人の幅広い可能性を封じ込めているだけだ。本書では、数々のベストセラーを輩出した博覧強記の作家が、『京都ぎらい』の歴史的背景から、人間関係、ビジネス、政治、文化にわたる「京都の流儀」まで、「客観的事実」をもとに分析する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 本当は好きの裏返しにすぎない『京都ぎらい』/第2章 本当はいやみを言っても悪意はない京都人/第3章 本当は保守的でもケチでもない京都流ビジネス/第4章 本当は閉鎖的ではなくグローバル志向な京都文化人/第5章 本当は言うほどでもない京都の「陰の実力者」/第6章 本当は日本の中心であるべき「京の都」
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いじめは生存戦略だった!?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2017年01月22日 21時32分]
あくまで解決の「カギ」なんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いじめも児童虐待もDVも、生物の進化の仕組みを知れば、解決のカギが見えてくる。気鋭の独立系研究者が教える、“不道徳な行動”の裏にある生存戦略とは?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ヒトの不合理さは進化の産物だった!?(意外と知らない進化学の基本)/第2章 嘘つきは進化の始まりだった!?(嘘と駆け引きの進化学)/第3章 一夫一妻制は自然選択の結果だった!?(浮気と結婚の進化学)/第4章 子殺しは必要なことだった!?(児童虐待とDVの進化学)/第5章 いじめは生存戦略だった!?(いじめとひきこもりの進化学)/第6章 進化学は差別を生み出す学問だった!?(進化学と倫理の関係)
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いじめは生存戦略だった!?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2017年01月22日 21時00分]
解決のカギなんでしょうかね?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いじめも児童虐待もDVも、生物の進化の仕組みを知れば、解決のカギが見えてくる。気鋭の独立系研究者が教える、“不道徳な行動”の裏にある生存戦略とは?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ヒトの不合理さは進化の産物だった!?(意外と知らない進化学の基本)/第2章 嘘つきは進化の始まりだった!?(嘘と駆け引きの進化学)/第3章 一夫一妻制は自然選択の結果だった!?(浮気と結婚の進化学)/第4章 子殺しは必要なことだった!?(児童虐待とDVの進化学)/第5章 いじめは生存戦略だった!?(いじめとひきこもりの進化学)/第6章 進化学は差別を生み出す学問だった!?(進化学と倫理の関係)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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