ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

限りなくシンプルに、豊かに暮らす

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年12月31日 21時29分]
石庭のデザイナー僧の禅の本でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いらないものを削ぎ落とし、大切なものを慈しむ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 簡素に暮らす(あえて不便さを選ぶ/他に使える用途はないか考える ほか)/第2章 手放して、整える(風景を雑然とさせない/空間を埋めない ほか)/第3章 幸せとは、足るを知ること(無心になる/一つ一つ、ていねいに為す ほか)/第4章 とらわれない。抱え込まない(孤独を楽しむ/イライラしたときは「息を吐く」 ほか)
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「環境を守る」とはどういうことか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2016年12月30日 21時37分]
環境という言葉は難しいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
1980年代以降、環境問題に取り組むための学問である「環境学」は、発展しながら次々と細分化していった。そして今、そもそも「環境を守るとは?」といった根本を考えることが必要な時代がきているのではないだろうか。若手研究者が、カブトムシ、クジラ、原発といった具体的なものから環境思想を語る。初学者にもわかりやすい入門書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序論 「環境思想」とは何か/第1章 「環境」とは何かー「自然環境」「社会環境」「人間」の関係性/第2章 環境問題を「道徳的に考えること」を考えるー自然の内在的価値概念の意義と限界/第3章 野生の「クジラ」と人間の「鯨」-「自然の価値」から共生を考える/第4章 カブトムシから考える里山と物質循環ー「自然の社会化」と「コモンズ」/第5章 原発公害を繰り返さぬためにー「環境正義」の視点から考える/第6章 私たちの「環境」について改めて考えてみるー持続可能な発展の視座をきっかけにして
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室町無頼

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2016年12月29日 21時09分]

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ならず者の頭目・骨皮道賢は幕府に食い込み、洛中の治安維持を任されていたが、密かに土倉を襲撃する。浮浪の首魁・蓮田兵衛は、土倉で生き残った小僧に兵法者への道を歩ませ、各地で民百姓を糾合した。肝胆相照らし、似通った野望を抱くふたり。その名を歴史に刻む企てが、奔り出していた。動乱の都を駆ける三人の男と京洛一の女。超絶クールな熱き肖像。
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脱限界集落株式会社

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2016年12月28日 21時49分]

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
限界集落と言われ、過疎・高齢化のため社会的な共同生活の維持が困難だった止村は、東京からきた多岐川優の活躍で、なんとか窮地を脱した。あれから四年。麓にはショッピングモールができるなど、止村は活況が続いている。そこへ麓の町の駅前開発計画がもちあがり、世論は二分される。その争いは多岐川家の夫婦間にもおよび、美穂は家を飛び出し、住民投票での劣勢が予想される側である駅前商店街保存に奮闘する。現状維持か、都市開発なのか。日本のそこかしこで直面している問題に切り込む地域活性エンタテインメント、待望の続編。
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12月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2016年12月27日 21時27分]
まーまーな状況ですね。
光熱費201612

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狂戦士伝説

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2016年12月23日 21時53分]

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大学生の十六夜京也は、“新宿”の慈善病院でナースをしている羅摩さやかに頼まれ、中学生の少年を“治療”することになった。なぜならその少年は、念法でしか落とせない“もの”に憑かれていたからだ。ところが、世界を救えるほどの念法使いである京也ですら、少年を完治させることはできなかった。一体、少年に憑いた“もの”の正体は!?生者の国と死者の国を巻き込んだ、シリーズ最大の衝撃作!
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火刑戦旗を掲げよ! 3

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2016年12月22日 21時45分]

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
不思議な力を発揮してきた神童・マルコ。彼と出会った者達は、マルコの中にかつての英雄・サロモンの面影を見出し、惹かれ、彼の率いる第三王女親衛団は拡大していく。そんな中、マルコは王国第一王女・エレオノーラの命を受け、エベリア帝国との激戦地・行禍原に参戦する。第三王女パウリーナの期待に応え、武名を轟かせて進撃するマルコの親衛団!王国の命運を占う重要な戦局で、マルコが選んだ軍略とは果たして…?群像劇で戦乱の世を描いた戦記ファンタジー、大幅な加筆で物語は熱く完結!
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火刑戦旗を掲げよ!2

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2016年12月21日 21時42分]

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アスリア王国北東辺境に位置するキコ村。村長の息子・マルコは底知れぬ不思議さを秘めた少年だった。彼は出会った有能な大人達を次々と魅了し、やがて己の影響下にある武力集団を立ち上げる。亡き英雄・サロモンの面影を残すマルコの碧眼は鋭く、大望を胸に抱き遥かなる理想郷への道を見据える。西方からはエベリア帝国の軍靴の音が届き始め、再びの戦乱が大陸に訪れる。王国の辺境から決起し、マルコとその指揮下にある軍団は天下無双の武名を轟かせる!!天才
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火刑戦旗を掲げよ!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2016年12月20日 21時40分]

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ある一人の男が“聖炎の祝祭”により火刑に処された。かつて窮地の王国を救い大陸に安寧をもたらした英雄・サロモン。苛烈な戦術と強烈なカリスマー彼を崇拝するものは死してなお多い。時は流れ、王国の辺境の村に一人の不思議な少年が生を受ける。神童と言うべき力を備えたその少年の名はマルコ。彼と出会った者達は皆魅入られてしまう。まるで彼の中に、かつての英雄・サロモンの面影でも見るようにー。これは運命に導かれるまま波乱の世を生きた男たちの物語である。
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定年前後のお金と手続きがまるごとわかる本 2017年版

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月18日 20時39分]
特に大したことはありませんですね。


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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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