ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

11月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2016年11月28日 22時04分]
何故か電気の使用量が増えています。
日数の違いはあるのですが、よく分かりません。
光熱費201611

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ストックビジネスで「お金」と「自由な時間」を手に入れる方法

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年11月23日 21時34分]
ストックビジネスができれば、老後も安心ですね。
考え方はよく分かるのですが・・・。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大企業の専売特許ではなく、中小企業・個人事業主こそ本書の方法論・システムづくりで、できる!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 あなたはまだラットレースを続けますか?/2 ラットレースから抜け出す方法/3 ストックビジネスとは?/4 実録!ストック収入を実現するまでの軌跡/5 各業界におけるストックビジネスの事例/6 ストックビジネス確立のためのインターネットマーケティングシステム構築法
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「借金100億円」でも不安にならないお金の教科書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年11月22日 21時26分]
特に新しいことは書いてありませんが、整理してあるだけでも勝ちはありますね。
こういう本を若いうちに読めていればよかったのですが。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「下流老人」にならないお金の増やし方、使い方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 あなたの身近に迫る「お金の不安」を消す方法/第2章 貯金、年金、老後生活。「将来のお金」の不安を消す方法/第3章 家選び、ローン返済、二世帯住宅。「住まいの不安」を消す方法/第4章 医療保険、死亡保険、地震保険。「保険との上手なつき合い方」で、お金の不安を消す方法/第5章 株、投資信託、外貨預金。「はじめての投資」でお金の不安を消す方法/第6章 毎日の「お金の不安」を乗り越えて、生活を豊かにする方法
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サラリーマンが経済的自由を得る「お金の方程式」

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年11月21日 21時22分]
20年ぐらい前だったら、不動産投資もありえたのでしょうが、人口減少時代には不動産投資は無いと思います。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「稼ぐ→貯める→増やす→使う」+「借りる→返す」=経済的自由。この方程式こそ、インフレ、雇用、老後、年金の不安を解決する唯一の方法!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 サラリーマンにつきまとうお金の不安の正体とその解決方法/第2章 稼ぐ(収入)-パルテノン神殿のように支柱が多いと倒れない/第3章 貯める(蓄える)-お金を貯めるのはお金を増やすため/第4章 増やす(育む)-お金が新たにお金を生む/第5章 使う(支出)-使っていいのは「増やした分」だけ/第6章 借りる(集める)-低金利で長期間借りるのがベスト/第7章 返す(戻す)-返さなくてもいいなら返さない
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商売人人価

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年11月20日 21時20分]
なんというか、そうですかとしか言えない本でした。
ケン爺が商売人でないからでしょうか。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
伝説のTSUTAYA創業者の1人・村井眞一が初めて語る小売業の真髄と未来。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 TSUTAYAが日本最大のレンタルチェーンになった理由/第2章 ファッション業界で飛ぶように売れる店の秘密/第3章 風通しの良い組織が売上をあげる/第4章 売れる店が守っている「商売人人価」の法則/第5章 Eコマースからネクストコマースへ/第6章 ネクストワールドの創造に向かって
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明日、機械がヒトになる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年11月19日 21時14分]
昔読んだSF的な技術が進んでいるのですね。
(出版社の方に言いたいのですが、想像力を越えはじめてはいないと思いますけど)

【内容情報】(出版社より)
テクノロジーはぼくたちの想像力を超えはじめているーーAI(人工知能)、ヒューマノイド、3Dプリンタ、センサーテクノロジーなど、現在進化しているテクノロジーには、「人間」や「知性」の意味を変えてしまうほどの可能性が秘められています。
機械はどこまで人間の領域に進出するのか、ときには人間を凌駕していくのか。
小説家・海猫沢めろんが最先端の研究を行う7人の科学者を訪ね、「人間化する機械」と「機械化する人間」、その両方がぶつかり合う境界を見つめ、「人間」について考えます。
cakesで連載された科学ルポを書籍化。「人間」の定義が揺らぐ今、知っておきたい科学の最前線が1冊で分かります。
第一章 SR--虚構を現実にする技術
第二章 3Dプリンターーそれは四次元ポケット
第三章 アンドロイドーー機械はすべて人型になる
第四章 AI(人工知能)--機械は知性を持つか
第五章 ヒューマンビッグデーターー人間を法則化する
第六章 BMI--機械で人を治療する
第七章 幸福学ーー幸せの定理を探る

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ヒトと機械の境界が溶け始めた!AIからロボット、3Dプリンタまで。小説家が7人の科学者を訪ねる、テクノロジーの最前線。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 SR-虚構を現実にする技術/第2章 3Dプリンターそれは四次元ポケット/第3章 アンドロイドー機械はすべて人型になる/第4章 AI(人工知能)-機械は知性を持つか/第5章 ヒューマンビッグデーター人間を法則化する/第6章 BMI-機械で人を治療する/第7章 幸福学ー幸せの定理を探る
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60代の得する「働き方」ガイド

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年11月18日 21時07分]
こういう本が欲しかったですね。
公務員にも参考になることが多い本でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定年からいくら稼げる?給付金をフルでもらう働き方は?年金と給料をどっちももらうには?60歳以降も働くと、年金はどのくらい増える?

【内容情報】(出版社より)
いまや、自由気ままなセカンドライフを送るのは難しい時代。
本書は、定年後も働くことを考える人のために、「給付金をフルでもらう働き方」
「年金と給与の得するもらい方」などを指南するものです。

定年後の働き方を次の4タイプに分け、具体的な数字を使ってシミュレーションしています。
1.バリバリ派:65歳の誕生日がくるまでフルタイムで働く
2.そこそこ派:特別支給の老齢厚生年金をもらう年からアルバイトへ
3.ゆったり派:60歳の定年退職と同時に週3日のアルバイト
4.悠々自適派:定年退職で仕事からは足を洗う

後半は、年金・社会保険・税金の知識を総まとめ!
損することなく「もらえるものはキッチリ受け取る」ための情報が満載です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定年からいくら稼げる?給付金をフルでもらう働き方は?年金と給料をどっちももらうには?60歳以降も働くと、年金はどのくらい増える?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 60歳で定年退職。悠々自適生活はもう古い!いつ辞める?いくらもらう?65歳までの戦略的な過ごし方は?(知っていますか?働く人の10人に1人は「65歳以上」/老後生活費はダウンサイズしている ほか)/第2章 給料は下がるが、生活スタイルは変わらない 65歳までフル勤務の「バリバリ派」(バリバリ派 60~65歳に働き続けるバリバリ派の収入は?/ギモン1 60歳定年後の給料はいくらもらうといい? ほか)/第3章 年金はきっちり満額受け取りつつ、定年後の余裕も楽しむ 途中からアルバイト勤務の「そこそこ派」(そこそこ派 62歳からアルバイトでそこそこ派の収入は?/ギモン1 給料と年金の二本立てで税金面の負担はどうなる? ほか)/第4章 収入よりもプライベートを重視するなら ずっとアルバイト勤務の「ゆったり派」、60歳で退職の「悠々自適派」(ゆったり派 ずっとアルバイトで過ごすと収入は?/悠々自適派 60歳ですっぱり引退すると収入はどう変化する? ほか)/第5章 損しない、もらえるものはキッチリ受け取るための基礎知識 社会保険・税金の仕組みを知ろう(年金編/雇用保険編 ほか)
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世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカ日本人へ贈る言葉

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年11月17日 21時01分]
トランプ大統領に読ませたいですね。

【内容情報】(出版社より)
2015年7月に発売し、ベストセラーとなった『世界でもっとも貧しい大統領 ホセ・ムヒカの言葉』に続く第2弾。今や、その生き方や言葉は人類の財産になろうとしているウルグアイの元大統領ホセ・ムヒカ氏。今春、日本を訪れたムヒカ氏は日本でもさらに注目されましたが、本書は、ウルグアイでのムヒカ氏本人への単独取材も含め、現在の日本人の心に響く名言を集めたものです。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「幸せ」とは何か/第2章 これからを生きる者へ/第3章 愛と優しさについて/特別編 人間ホセ・ムヒカ
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水害から治水を考える

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:土木・安全 [2016年11月16日 21時57分]
ケン爺には内容が難しかったです。
コラムは面白く読ませてもらいました。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 はじめに/2 水害被害傾向の分析/3 巨大水害の特徴分析/4 特徴的な水害と教訓/5 水害被害に至るまでの現象分析/6 水害被害に対する対応/7 水害被害傾向・原因からみた減災対策/8 おわりに(10~20年後の水害と減災)
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安らかな生死

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年11月15日 21時48分]
延命措置はしてほしくないですよね。

内容紹介
日本は欧米に比べて介護や医療を受ける期間が、かなり長くなっています。いかに「生活の質」を維持するか、そして安らかな最後を迎えるかは、重要な課題です。一方、家族にとって各種の延命措置、死に至る多様な過程を知っておくことは、たいへん有意義になります。「自然で安らかな終末」とは如何にあるべきか。人間性、生命の質を重んじる看取りのあり方も解説。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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