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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

長生きするのはどっち?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2016年06月11日 21時41分]
本当のところはよく分かりません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
健康法、食、日常習慣、薬、病院選び、がん…知らないとヤバい健康の真実!!実は誤っている危険な情報を知り、本当に正しい健康知識を身につける。長生きするための35の「どっち?」

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「医療」のどっち?(「クリニック」と「総合病院」調子が悪いときに行くべきはどっち?/「大学病院」と「中堅病院」手術をするならどっち? ほか)/第2章 「薬」のどっち?(「西洋薬」と「漢方薬」医者が心配しながら処方しているのはどっち?/「定番の薬」と「ジェネリック」選ぶならどっち? ほか)/第3章 「健康法」のどっち?(スポーツをする人としない人短命なのはどっち?/「ゴルフ」と「テニス」突然死しやすいのはどっち? ほか)/第4章 「食」のどっち?(「一日三食を規則的に食べる」と「食べたいときに食べる」太るのはどっち?/「食前」と「食後」脂肪が燃焼するのはどっち? ほか)/第5章 「日常生活」のどっち?(ストレスがある人とない人ウイルスに侵されるのはどっち?/「仕事好き」と「仕事嫌い」心筋梗塞で死ぬのはどっち? ほか)
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遅咲き冒険者(エクスプローラー) 4

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2016年06月10日 21時39分]
これで書籍版は終わりだそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
魔術を学ぶため魔法王国を訪れたイグニス、シルヴィア、マルシア、シャンディの4人。思いがけず貴族令嬢の家庭教師を任されることになったイグニスは、そこで新米冒険者時代の仲間で妹分だった人物ーユーリエと再会する。かつて己の限界に立ち止まってしまったイグニスと、能力を開花させ先に進んだユーリエ。違う道を進んだ彼女との再会は、イグニスに何をもたらすのか…?
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遅咲き冒険者(エクスプローラー) 3

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2016年06月09日 21時35分]
仲間が増えると強くなるというのは、よくあるストーリーですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
鉱山に巣くうモンスターを討伐し、ついにレベル5冒険者に昇格したイグニス。新装備調達のため訪れた街で、イグニス達は美しい女冒険者シャンディと出会う。とらえ所のない彼女に惹かれつつ、その知識と実力を見込みパーティに加えた矢先、「この女を信用するな」と忠告する男が現れる。不穏な空気に戸惑うイグニス達だったが、やがて彼女の過去の因縁が明らかになっていき…!?WEB発、本格ファンタジー。
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えーっ!これ、言い間違い!?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2016年06月08日 21時32分]
覚えた物から、忘れて行きます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
マジですか!?知らずに使い続けていた日本語の間違いがいっぱい…あぁぁ…。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 間違った使い方していました/第2章 正しい意味を知っても、使えない?/第3章 どんな様子?/第4章 少し、違います/第5章 この日本語、へん?/第6章 字面にだまされたー/第7章 使い分け、いろいろ/第8章 こう、呼ぶの?/第9章 心が通じれば…/第10章 書き間違い・読み間違いもしていました/番外編 言葉の語源4コマ
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地震サバイバル100の鉄則

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:土木・安全 [2016年06月07日 21時29分]
この本を勉強しておけば良かったと思います。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
首都直下地震で「火災旋風」に襲われたら?高層ビルで「長周期地震動」に襲われたら?地震でエレベーターに閉じ込められたら?地下街に津波が押し寄せてきたら?富士山が噴火したら?こんな時、あなたならどうする?-地震、津波、火災、原発事故、富士山噴火…生死を分けるのは、ほんの小さな「知恵」だ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
メガ地震シミュレーション/こんな場所で被災したら?/今日から始める防災対策/誰でもできる応急処置/被災後生活/女性編
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自分が変わった方がお得という考え方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2016年06月06日 21時24分]
結構難しい本です。2/3読んだところでやめました。
変わればいいことが多いんでしょうね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
少子高齢化、人口減少、財政赤字、資源制約、地球温暖化、エネルギー転換など、押し寄せる難題。2050年に向かう日本の姿とは。変化を味方につけるためには何が必要か。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 課題先進国・日本は変化恐怖症を乗り越えられるか/第1章 人口減少時代とICT革命(人口減少時代の日本/ICT革命に活路)/第2章 分散型社会が生み出す活力(分散型社会の構築/分散型地域社会創生の基本ー「地産地消」、それを阻む壁/地域社会再生/分散型社会における自然資本の役割)/第3章 再生可能エネルギー主役の時代(進行する地球温暖化の脅威ー対策が立ち遅れる日本/再生可能エネルギーの状況/再生可能エネルギーの世界・国内の動向/再生可能エネルギーを軸とした地域創生)/第4章 企業が変われば社会が変わる(短期主義のもたらしたもの/企業の社会的責任の本質を考える/世界で、地域で、社会を変える企業/未来を共にデザインし、共創するために)
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塩分が日本人を滅ぼす

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2016年06月05日 21時20分]
塩の取り過ぎは悪そうですが、あまり減らすのもどうなんでしょうか?
ミネラルが多い塩ならば、ある程度良さそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
実は日本人は塩漬けだ。もともと和食が塩分過多なうえ、現代人が好む加工食品や調理済み製品、また無添加をうたう食品にも、想像以上に塩が使われている。2015年に厚生労働省は1日の塩分摂取量の目標値を男性で9g未満から8g未満へ下げたが、それでもWHOが定める5g未満よりかなり多い。高血圧、動脈硬化、糖尿病、運動器症候群のほか、脳出血、心筋梗塞、がんなど死に直結する深刻な病まで、すべて塩分のせいと言って過言でない。このままでは「突然死」「寝たきり」「要介護」へまっしぐら!食を見直し、元気に年を取るために必読の書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 日本人の食文化と「新しい危険」(あやふやな「減塩」/「塩分を感じて」いますか? ほか)/第2章 私たちは健康&食について理解が足りない(社会が変われば食が変わり、食が変われば病気も変わる/「栄養学」とは違う!「食養生」という考え方 ほか)/第3章 塩分はなぜ体に悪いのか(父の最期の言葉「ピザが食べたい」/人は死ぬ前にピザが食べたい? ほか)/第4章 美味しく知的に減塩するコツ(「慣らされた味」からの脱却を/健康寿命を延ばしたい人は、自分で食事をつくる ほか)
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まるわかり!日本人しきたり雑学

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2016年06月04日 21時18分]
結構知っているようなことが多いですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
還暦の赤いちゃんちゃんこ、端午の節句の菖蒲湯、水引や熨斗袋…日本人が古来から大事にしてきた行事、しきたりの意味や作法とは?招猫、達磨、閻魔大王、イタコ…私たちの祖先は神々に何を託してきた?鉄火巻き、高野豆腐、風呂吹き大根、福神漬け…文化や習慣と切っても切れない日本人の食とは?読めば「日本人」のすべてがわかる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 日本人の行事・おつき合い・きまり(江戸以前まで暦は宮中の陰陽寮で作られた/干支は旧暦の楽しい名残 ほか)/第2章 日本人の歴史・習慣(日本各地には落人の哀しい伝説がたくさん/小田原評定は日本版の「会議は踊る」? ほか)/第3章 日本人の食のこだわり・工夫(鮨は本来、魚の貯蔵法だった?/鉄火巻きは、バクチをうつ鉄火場に由来? ほか)/第4章 日本人の心に同居する神さま仏さま妖怪たち(日本には天地自然、八百万の神々がいる?/日本人は氏神という家の神をもっている ほか)
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財政破綻に備える

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2016年06月03日 21時47分]
果たして日本の将来はどうなるんでしょうか?
そうした中で「本当に備えること」は出来なさそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アベノミクスが生むリスクとコストについて警鐘を鳴らすとともに、危機への備えとしての地域社会自立の重要性を論じ、物質的な豊かさのみの追求から脱し「足るを知る」新しい価値観を築くことを提唱。元国家戦略担当大臣、民主党きっての政策通による国民への警鐘と呼びかけ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 迫りくる財政破綻の足音(財政破綻の最大の被害者は「国民」/実際に内外で起きた財政破綻の悲惨さ/日本の財政状況はいかに危機的なのか)/第2章 財政破綻の引き金のロックはもう外れている(財政破綻が起こるメカニズム/財政の信認を維持するために必要なこと)/第3章 円高トレンドから円安トレンドへ(日本大バーゲンセールが始まった/はたして円安は日本にとって好ましいのか)/第4章 自立した地域社会が日本を救う(自立した地域社会を構築する/地産地消を進める/都会と田舎をつなげる/世界とつながる)/第5章 「足るを知る」ことが第一歩(意識を変えれば社会は変わる/豊かなのに不幸せな日本人/「次の豊かさ」の実現のために)
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うな丼の未来

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物・飲み物 [2016年06月02日 21時56分]
日本人は今後どのように「ウナギ」とつきあっていけばいいのでしょうか。
早く、(経済上問題ない)完全養殖が出来るようになればいいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本人がこよなく愛すウナギの食文化を絶やさないために、考えを持ち寄り、議論を尽くそうではないか。この趣旨に賛同した各界のキーパーソンたちー養殖業者、シラスウナギ漁業者、研究者、行政、メディアが一堂に会した画期的シンポジウム、待望の書籍化。

【目次】(「BOOK」データベースより)
GCOEアジア保全生態学からの挨拶/基調講演「ニホンウナギとともに生きる」/1 日本のウナギの現状(日本人はウナギをどう食べてきたのか/ニホンウナギの資源調査について/IUCNウナギレッドリスト会議報告/ウナギの情報と経済/産卵場調査から予測するニホンウナギの未来 ほか)/2 資源回復への試みーステークホルダーからの提言(漁業者の役割ー蘇るか浜名湖ウナギ/養鰻業界の役割ー養鰻業界が行なっているウナギ資源保護対策/蒲焼商の役割/報道の役割ーウナギ問題をどう伝えるか/環境行政の役割ー環境省第4次レッドリストについて ほか)/総合討論 人間とウナギこれからのつき合い方
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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